みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 明治大学 >> 農学部 >> 農芸化学科 >> 口コミ

私立東京都/御茶ノ水駅
農学部 農芸化学科 口コミ
3.95
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良いコツコツ積み重ねることが好きな人に向いた学科だと思う。1限に必修の授業が多い、実験は開始20分前には集合する、出席の比率が多い、など、とにかく真面目に学校に行くことが求められる学科。3年からの研究室の選択肢は多く、100%成績順で配属されるので勉強を頑張ってきた人が有利。2年までの必修の授業は手とり足とり指導してくれるし、研究室入室以降もほとんどの研究室が先生や先輩が指導してくれる、かなり面倒見のいい学科だと思う。
-
講義・授業悪いクセの多い先生が多いのも事実だが、先生によって授業のカラーが全く違うので面白いとも言える。1つの授業が他の授業にも関与するので、すべても網羅しておく必要がある。必修で制限単位ギリギリになってしまうほど必修が多いので、授業選択の自由度は低い。
-
研究室・ゼミ普通大きく微生物系と食品系に分けられ、それぞれが活発な研究活動をしていると感じる。農化は真面目な人が多いので、どの研究室も大概皆真面目に研究に励んでいる。機器が古かったり、管理が甘いところがあるが、最低限は揃っていると思う。
-
就職・進学普通食品系を目指して入学、就職活動をする人が多く、実際食品系に進む人が多い。先生やOBOGからの紹介はほとんどないと思う。研究と並行した就職活動や、院に進む人に囲まれた就職活動になるので、自分自身での管理がより重要になってくる。
-
アクセス・立地悪い周りには本当に何もないが、ないからこそ授業をサボることが少なかったのかもしれない。駅からの距離も、坂も、半年も通えば慣れます。
-
施設・設備普通理工の校舎はどんどん新しくなっているが、農学部校舎はそのままで古い。トイレが和式しかない校舎がある。駿河台のリバティタワーを想像しているとびっくりするかもしれない。学食も普通、学内にサンクスあり。日替わりでワゴン屋台が来る。タコライスが美味しいと人気でいつも並んでいる。特に設備で困ったことはない。
-
友人・恋愛悪い理工と農しかいないので、友人は偏りがち。文系と合同のサークルもたくさんあるのでそれに入ると、他学部の友達もできるのでオススメ。農は他学部、他学科との交流もほとんどない上、農化はクラスごとの実験があるため、クラスの仲は良くなるがクラスを超えた友人は難しい。クラスの仲の良さは自慢できる点。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学物質の生体に与える影響について。微生物の有用性について。農業の授業はほとんどなくて、食品機能と微生物の授業がほとんどです。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機私立農学部で一番偏差値が高かったから。農業だけでなく幅広い分野を学べるから。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師駿台予備校
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解いた際に学校ごとの出題傾向や、自分がよくするミスをまとめたノートを作成し、試験直前はそれしか見なかった。
投稿者ID:62798 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い化学に関した総合的な知識が身につく。 食品科学は自身のライフスタイルにも影響を与えるし、身近でわかりやすいので人気。 食品系の研究室には好成績でなければ入れない。
-
講義・授業良い実験では上級生や院生がTAとしてついてくれるので教授に聞き辛い事があっても大丈夫
-
研究室・ゼミ良い3年生から研究室に入るが、入った研究室によって就職も左右されるので2年生までは真面目に授業を受けた方がいい。
-
就職・進学良いESでの足切りはあまりない。 理系であるが実際の就職先は総合職につく事が多く、研究職は少数。 周りの友人達はサントリー、花王、TOTO、味の素等へ就職
-
アクセス・立地悪い最寄りは生田駅。 飲食店がちらほらある程度で閑散としている。 徒歩10分くらいだが大学に入るの傾斜の急な坂を超えなければいけないのできつい
-
施設・設備悪い施設としては文系キャンパスの方が整っている。 中央校舎の中には無料でDVDが見れる休憩所があるのでおすすめ
-
友人・恋愛普通理系にしては珍しく男女比半々なのでここは良い点。 ただ、文系よりはサークルが少ない為、 文系のサークルに所属するのもあり。
-
学生生活普通サークルはテニスサークルが賑わってるイメージ。 後はバスケサークルと野球サークルに呑みサーあり。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年まではそれなりにやっていれば苦はないが、 3年からの研究室が多忙で場所によっては毎日日付けが変わるまで研究を行う所も、、。 卒業研究発表では他研究室の学生・教授、約50名程の前で行うのでかなりのプレッシャー。 教授によってはかなり辛辣なことを言ってくる方もいるので要注意
-
就職先・進学先建築関係の営業職
投稿者ID:493198 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い学びたい内容がたくさんあった。大学院への進学がしたくなるだいがくだが、学費の点でそれは叶わなかった。お金に余裕のある方には非常におすすめの出来るがっこうです
-
講義・授業良い講義の内容は実際に企業で研究されていた方の話も聞けるし楽しい。実情をしれる。しかし、厳しい先生が多く試験は難しい
-
研究室・ゼミ良い成績で入れるかどうか、人気があるかどうかで決まってしまうので自由度は低い。入った先によっては厳しくやめてしまうケースも多い
-
就職・進学悪い利用していないのでわからないが、あまり充実しているイメージはなかった。利用しなくても大学のブランドでなんとかなる。
-
アクセス・立地悪い電車が各駅停車の1本のみ。事故があったら数時間待つのは当たり前。校舎は山の中で夏は汗まみれになり、もう嫌だ
-
施設・設備悪い研究室によっては塔がちがく、棟自体が汚いし、設備も古いものばかり、機械よりも人間にお金をかけているイメージ
-
友人・恋愛悪いわたしには縁がなかったのでわからないが、友人関係はグループ化していた。決まった人との交流しかないでした。
-
学生生活悪いサークルは別のキャンパスに通っており、イベントは少なく学園祭とうでの出し物のみ。なかなかスタメンになるのが辛かった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農薬、栄養学、動物、植物、微生物と多岐にわたっており、学べるのは明治のみ。国立にはない独自のスタイルがメイン
-
利用した入試形式製薬企業
投稿者ID:411763 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い1年勉強を経て、ゼミを選ぶ形です。教授の研究分野が広くて、ゼミも充実しています。就職支援もかなり手厚いと思います。
-
講義・授業良い講義がわかりやすく説明してもらい、研究室の先輩たちも親切で、いろいろ勉強させていただきました。
-
研究室・ゼミ良い先生の研究分野に興味があれば、研究室訪問を行うことで、どんな研究、どんな雰囲気、自分に適しているかをわかります。
-
就職・進学良い各企業にOBがたくさんいるので、OB訪問とかにはかなり有利だと思います。就職支援センターも履歴書のレビューとか面接の練習をサポートしています。
-
アクセス・立地普通最寄り駅は小田急線の生田駅です。駅から少し離れて、山道も含んで、12、3分が必要だと思います。
-
施設・設備良い在校の時、農学部の建物は古いでしたが、2年前その隣に新しい建物ができたそうです。
-
友人・恋愛良い女の子が比較的に少ないですが、先輩・同期はみんな優しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は基礎知識を学んで、2年後半からゼミに入り、好きな分野の研究を取り込みます。
-
就職先・進学先東証1部上場IT業界
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:225878 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良いこの大学の農学部農芸化学科は全てにおいて評価が高いです!
先生方、授業、イベントなどなど勉強もたくさん出来るし、充実したキャンパスライフを過ごすことができると思います! -
講義・授業良い農芸化学科は化学や生物にとどまらず、環境学や語学など様々な分野の勉強ができるところが最大の魅力です!
-
研究室・ゼミ良い研究の内容の幅が広いのでやりたいことを見つけながら幅広い選択肢で選ぶことができます!また、研究室間の交流も多く楽しいです!
-
就職・進学良い様々な分野を学んでいるので、知識が広く、就活に有利だと思います。また、就職の選択肢も広く、キャリア支援も充実しているので素晴らしいです!
-
アクセス・立地普通各停しか止まらない駅ですが、小田急電鉄なので新宿など都心にもすぐで友達と授業終わりに気軽に遊びに行ける場所です!
-
施設・設備良い古い建物が多かったですが、ここ数年で立て直しが増えています。また、機器も研究室間で貸し合っているので様々な研究ができます!
-
友人・恋愛良い研究室間の交流や、サークルが多いので交友関係は広くなると思います!また文化祭もデカデカとやるのでそこから繋がることもしばしばです!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学や生物学、環境学や心理学、語学と幅広く学ぶことができます。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先食品系
-
就職先・進学先を選んだ理由お菓子が好きだから。多くの方に美味しいものを挙げたいから。
-
志望動機やりたいことが定まらず、選択肢を広く持つことができるので
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師特になし
-
どのような入試対策をしていたか主にセンターの勉強をし、試験ひと月前に赤本。
投稿者ID:122618 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い大きく分けると食品・菌・環境の分野を学ぶことができます。特に食品分野に興味を持って志願する方が多いと思います。理系ですが男女比が同じくらいなので珍しいのかなとは思います!
-
講義・授業良い研究室に所属する3年生まてまでは、一年生の前期から学生実験を週に3日ほど行います。他学科に比べると実験数も多いのでレポートに追われたり、授業がつまっているので大変ですが、理系ならではのキャンパスライフで楽しかったですよ。
-
研究室・ゼミ良い企業と連携して研究を行っている研究室が多いので、学生のうちから社会人の方々と接するのはいい機会だったのかなと思います。また、設備も充実しているので、研究内容も深みが増します!
-
就職・進学良い模擬面接を早い段階で行っていたり、就職課の方々から履歴書の添削もよく行って頂きました。先輩方の体験談として面接内容等を記したシートがあるので、そちらもかなり活用しました。
-
アクセス・立地悪い生田キャンパスとなるのですが新宿からおよそ30分、そして大学まで駅から約徒歩10分。ここまでは普通ですが坂の上にあるので久しぶりに坂を登ると息が切れます… 今はエスカレーターが出来たので坂を登らず登校できるので、今の学生さんが羨ましいです!
-
施設・設備普通出来たばかりの農場も近くにあるので、水耕栽培に興味のある方もオススメです。新たに校舎も建ったらしいので、綺麗な棟で授業や研究ができます!
-
友人・恋愛良い学生実験を多々行うのでクラス単位、学科単位でみても仲は良いと思います。研究室所属後も研究室対抗のバレーボール大会があったりと親睦会が多く楽しいです。 また男女比も同程度なことも加わり2割の人が学科内カップルでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品・菌・環境がメインの分野です。そこから細分化され、食品そのものの栄養から生体内でどのように機能するのかなどの講義があります。日常と関することが多いので、へぇ!と思うことも多かったです。
-
所属研究室・ゼミ名栄養生化学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要生体内で特定のタンパク質がどのような機能をもたらすかを主に研究します。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先食品メーカー・総合職
-
就職先・進学先を選んだ理由自分の学んだことを活かしたかったので食品メーカーに絞り就活をしていました。
-
志望動機食品について学びたかったので。自分の興味があったことはもちろんですが、農学系たと就職に強いかなと思いこちらに決めました。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか国立志願だったので、特に明治を意識しての勉強はしていませんでした。一般的な受験勉強をしていれば受かると思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183431 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い実験したい人にはってもいい大学だと思います。
1年生のうちから授業で実験がありとても楽しいです。
大きく分けて微生物実験、食品実験、土壌実験があり様々なことについて学べます。
3年生からは研究室に配属になるので自分の好きなことの実験が出来ます。
とてお楽しい4年間になると思います。 -
講義・授業良い自分の学科の授業だけではなく他学科の授業が受けられたり、ほかの大学から講師の先生が来て授業を行うこともあるので幅広く学びたい人にはぴったりだと思います。
-
研究室・ゼミ良いほんとにいろいろな研究をしています。
国家プロジェクトの研究をしている人もいますし自分のやりたい実験が出来るのでとても楽しいです。 -
就職・進学普通進学の実績はあります。
就職も有名企業に就職する人はいます。
進学にしても就職にしても本人の頑張り次第なので何とも言えないと思います。 -
アクセス・立地普通駅に近いので通学には便利です。
大学に行くまでに少し登りがあるので大変です。
エスカレーターがあるので登るのが嫌な人はそっちを使うといいです。 -
施設・設備良い施設は古いものから新しいものまでいろいろあります。
設備はとてもいいと思います。
ものすごく高い実験器具があったりするので実験するにはいい環境だと思います。 -
友人・恋愛普通同じクラスの人たちと実験をするのでともて仲良くなります。
同じ学科内でのカップルもいましたが、サークル内でのカップルのほうが多かったように思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品・微生物・土壌についての基礎知識を得られます。
-
所属研究室・ゼミ名食品機能化学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要メイラード反応についてさまざまな方面から研究しています。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先地元の銀行
-
就職先・進学先を選んだ理由長男なので地元で働きたいと思い、安定した仕事に就きたかったから。
-
志望動機食品について学びたいと思いこの学科を選びました。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
利用した予備校・家庭教師地元の予備校
-
どのような入試対策をしていたか基礎知識をとにかくいっぱい増やそうと何度も同じ教材を使って勉強しました。
投稿者ID:118180 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い学生実験に力を入れており、手を動かしながら学ぶことができる。また、内容も幅広いため、自分の興味のある分野を見つけ、将来に活かすことができる。
-
講義・授業良いバイオや化学、食品に加え、語学もあり、量も内容も厳しい授業が多かったが、その分実力をつけることができる。
-
研究室・ゼミ良いどの研究室も和気あいあいとして仲間意識が高かった。卒論研究には皆熱心に取り組んでいたが、真面目なこたばかりでなく、研究室で飲み会をしたり、研究室対抗バレーボール大会もあった。
-
就職・進学良い食品系の就職に強い。その他、バイオ系や化学系に進む人もいた。就職活動のセミナーやマナー講座なども学校で開かれていた。
-
アクセス・立地悪い生田駅は新宿駅から30分程のアクセス。駅からは15分歩き、キャンパスが丘の上にあるため、毎日急な坂を上り下りしなければならない。
-
施設・設備良い研究に必要な設備は結構揃っており、電子顕微鏡まである。また、畑もあるため、農場実習なども行っていた。
-
友人・恋愛良い研究室の他、サークルなどでいろいろな人と仲良くなれる。先輩後輩や男女分け隔てなく仲良くなれる雰囲気がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から実験がスタートする。技術からレポートの書き方まで基本的なことが身につけられる。2年次には応用が加わり、自分の興味のある分野が見えてくる。3年次で研究室に配属。専門的な知識を深めていく。4年次には一人一人研究テーマが与えられ、卒論研究に取り組むことで、自分で考えて研究を進める力が身につく。
-
所属研究室・ゼミ名微生物生態学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要微生物、特に麹菌の遺伝子研究やタンパク質の応用をテーマにしている。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先理科機器の商社
-
就職先・進学先を選んだ理由自分が研究で使用したことのある機器の他、最新の機器や医療機器も幅広く取り扱っている。
-
志望動機バイオ分野に漠然と興味があったため、幅広く勉強できる学科を選んだ。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
利用した予備校・家庭教師駿台
-
どのような入試対策をしていたか科目数は少なく、選択が可能だったため、得意分野を勉強した。配点が高いので英語ができると優位である。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183567 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い何をするにしても不自由ない環境だから。アクセスは若干不便だが、いい運動にもなる。生徒の質も高いと思う。
-
講義・授業良い一流の教授が多かった。体験できる実験なども今後の人生に役に立つものがおおい。教養関連の授業もいい先生がもちろんおおい。
-
研究室・ゼミ良い癖のある教授がおおいが、それぞれの研究分野に特化しているので気にしなくて良い。教授によっては、その分野で世界的にも有名な方がいるので、勉強になる。
-
就職・進学良い大手企業への就職率もよい。卒業生がおおいのもポイントのひとつになる。説明会にきてもらえることもあるので一人暮らししている人にも助かる部分はあると思う。
-
アクセス・立地良い各駅停車しかとまらないことが最大のネックか。ひとつ隣であれば急行が止まる駅だけに惜しい。また、徒歩10分ほどだが、坂道があるため、やや不便。
-
施設・設備良いそれなりの設備はあると思ってよい。理系が充実しているのもあるが、名のある教授が多いのは設備に反映されていると思う。自然も多く、快適に過ごすことができる。
-
友人・恋愛良い学部、学科によっては男子ばかりというのもあるが女子の割合は多いほうだと思う。授業以外にもゼミ・研究室、サークルでの出会いも多くチャンスはある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容正直なところ、何でも学ぶことができる。文理気にしなくてもよいが、文系はごく一部なので注意。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機広い範囲で学ぶことができるので、つぶしがきく。在学中に選択肢が選べるのは大きい。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:110307 -
明治大学のことが気になったら!
基本情報
明治大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、明治大学の口コミを表示しています。
「明治大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 明治大学 >> 農学部 >> 農芸化学科 >> 口コミ























