みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 明治大学 >> 農学部 >> 農芸化学科 >> 口コミ

私立東京都/御茶ノ水駅
農学部 農芸化学科 口コミ
3.95
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い授業は多く忙しいが、一年生から実験をすることができるのがよかった。また他の学科とは違い、実験を通してクラスの人と仲良くなれるのも学科の特徴で良いと思ったから。
-
講義・授業良い2年生までは必修科目が多くあまり自由はきかないが、勉強する習慣が自然と身につくのが良いと思ったから。
-
研究室・ゼミ良い研究分野は食品や環境、化学、土壌など選択肢が多くて良いと思う。ただし、成績の良い人から研究室を選べるので、日々の積み重ねが重要。
-
就職・進学良い先輩の意見だが、企業が大学に来て説明会のようなものを開いてくれて良かったらしい。また、1.2年から参加できるインターンが多くある。
-
アクセス・立地悪いキャンパスの周りには本当に何もないので、遊ぶにはどこかに行かなければならず不便。しかし、新宿に一本で行けるので飲み会は新宿や隣の駅の向ヶ丘遊園のことが多い。
-
施設・設備悪い農学部には歴史的建造物と言われてしまうほど古い校舎があり、農芸化学はそこの校舎をよく使う。その校舎は女子トイレが未だに和式しかない。
-
友人・恋愛良いクラスごとに実験を行うので、実験を通して友人が増えていく。また農場実習でも交流が深まり、クラスでBBQを行うこともある。
-
学生生活良いサークルは週に1.2回だが、練習後にみんなでご飯に行ったり、ディズニー、富士急、花火大会、BBQなどもしたりしてとても充実している。生田キャンパスで行われる生明祭ではサークルごとに模擬店などを出すので、とても楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は必修科目がほとんど。3年生から研究室に配属されるが、3年生はまだ専門科目の授業がある。4年生は単位が足りていれば授業はほとんどなく、研究室の活動のみになる。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414664 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い授業に関して、1、2年生では週に2、3回実験があるので非常にレポートが大変です。しかし、3年生から研究室に配属されるため、大変だった実験やレポートが役に立ちます。食品を学びたい人にとってはそれに関連した授業や研究室が多いのでぴったりだと思います。
-
講義・授業良い1,2年時は実験が多く、真面目に、時には和気あいあいと実験を行っているのでクラスの仲がとてもよくなります。しかし、レポートなどに時間を多く使わなければならないので他のことにあまり時間が裂けないです。教授も相談にのってくださったり、親身になってくれることが多いです。
-
研究室・ゼミ良い研究室が始まるのは3年生からで研究室によりますが、卒業研究は4年生くらいから始まります。選び方については、2年生の後半くらいに自分で見学に行って希望先を決めます。その希望先に配属されるかどうかは1、2年生の成績によって決定されます。食品に関する研究室が多いですが、土壌系、環境系、微生物系などの研究室もあります。
-
就職・進学良い就職実績に関しては、雪印メグミルクやLOTTEなどの大手に就職できる人もいます。就職活動のサポートについては、説明会が何度も行われる他、サポートセンターもあるので安心です。進学する人はあまり多くなく、3~4割程度です。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は小田急線生田駅です。駅から大学までは徒歩15分程度です。校舎に行くまでにエスカレーターもしくは急な坂道を5分くらい登らないといけないので大変です。学校の周りは特に何もないので向ヶ丘遊園や登戸で食事をすることが多いです。
-
施設・設備普通キャンパスの立地がとても悪く、教室もきれいではない校舎が多いです。研究設備は整っているので十分に研究を行うことができます。課題をやる時、試験前に役立つのは図書館です。平日は8時30分から22時30分まで開いているので有効的に使う人が多いです。
-
友人・恋愛良い学内の友人関係はかなり充実しています。同じ学科の友達はもちろん、他の学部の友達も多いです。他の学部の友達は部活動やサークルに所属することでできます。学内の恋愛関係に関しては、部活動やサークルでできることが多いです。
-
学生生活良い私は週に3回練習がある部活動に所属していて練習量が少し多いですが、その分たくさん仲間とコミュニケーションとることができるので仲良くなれます。大学の大きなイベントは学園祭です。サークルごとに出店したり、芸能人が登場するので非常に賑わいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に化学や生物などの基本的なことを学びます。必修科目が多く、実験が週3回あります。2年次は授業も実験も1年の時に学んだことを応用した内容を学びます。3年次は研究室に配属されるので授業数自体は少なくなり、自分の研究が始まります。4年次はほとんど授業は取らず、就職活動や卒業研究を行います。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411019 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]農学部農芸化学科の評価-
総合評価普通レポート提出や課題が多く大変です。しっかりと勉強したいと思っている人にはとても良い環境が揃っていると思います。必須科目でもしっかりと勉強しなければ単位さえ取得できません。楽に遊んで大学生活を過ごしたいという人には向かないかもしれません。
-
講義・授業普通生徒の教育がしっかりしています。厳しい先生も多いですが、生徒の学力を伸ばすことに対してとても真剣です。
-
研究室・ゼミ普通研究室や先生によるところが大きいです。
-
アクセス・立地悪い最寄駅が各駅停車の駅で、アクセスは非常に悪いです。遊ぶところなんてありません。
-
施設・設備普通高い機器でも学生実験で使わせてもらえます。
-
友人・恋愛普通学科やサークルでたくさんの友人を作ることができます。
-
学生生活良い和泉キャンパスほどではありませんが生田キャンパスにもたくさんのサークルがあります。生田キャンパスだけで行われる学園祭もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に有機化学に関する科目が多いです。他にも微生物学や土壌学など広い分野にわたっていろいろなことを学べます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:371847 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部農芸化学科の評価-
総合評価良いとにかく実験が多く、設備も整っているため、専門的な知識を経験を通して幅広く学ぶことができます。化学だけでなく物理学や生物学まで、様々な分野の実験、授業をうけることができます。
-
研究室・ゼミ良い研究室によりますが、とても綺麗な校舎で充実した実験器具を用いることができます。人によっては長時間実験のため研究室に泊まる場合もあるらしいです。
-
アクセス・立地普通明治大学には、駿河台キャンパス、和泉キャンパス、中野キャンパス、生田キャンパスの全四キャンパスがあります。農学部がある生田キャンパスは小田急小田原線の生田駅から徒歩約10分です。生田駅は新宿駅から約30?40分ほどです。駅から生田キャンパスまでは長い登り坂がありますが、エスカレーターがあるので特に困ることもありません。
-
友人・恋愛良いサークルやクラスで自然と友達ができます。学科の子とは勉強の話を、サークルの子とは趣味の話ができます。
-
学生生活良い公認サークルはもちろん、明治大学には体育会、体同連、理科連など、団体にも様々な種類があります。それぞれ違った魅力があるので、自分にあった団体に所属することができると思います。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:323221 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2021年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い農業に関する授業の際に実際に畑に行って実習したりして、とても良い経験となりました。また、教授がすごい方ばかりです
-
講義・授業良いとても親身になって相談事や勉強を教えてくれる教授方がたくさんいます
-
就職・進学良い就職セミナー等たくさん開いてくれるので、わからないことだらけでも心配ありません
-
アクセス・立地普通最寄駅から降りて徒歩10分ほどですが、キャンパスに着くまでにきつい坂あり
-
施設・設備良い学食やコンビニ、カフェテラスや売店など多数あるのでとても便利です
-
友人・恋愛良いサークルがたくさんあり、活動もとても充実してたので人間関係は充実してましま
-
学生生活良い学園祭にも力を入れており、ほかの大学からの訪問なども多数ありました
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業、栄養、食品、生物について。また、種類多数の生物化学実験あり
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機昔から農業や食品、栄養についてすごく興味があり、先生たちの評価も良かったから
-
就職先・進学先メーカー
投稿者ID:779912 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い資格も取れますし、それなりに勉強もしないと卒業できないので、学生時代何もせずに遊び呆けるよりはいいと思います。
-
講義・授業良い主に食品に関するさまざまなジャンルの授業が受けられます。食品と関係ない内容の授業も取れます。
-
研究室・ゼミ良い3年から研究室配属されます。基本的に成績順で行きたい研究室に入れます。研究室も様々ですが発酵系など人気の研究室に行きたい場合はちゃんと成績を取っておいた方がいいです。
-
就職・進学良い就職支援のサポートは充実している方だと思います。就職に関する講座もあり、毎週大企業の方からさまざまなお話が聞けるようです。就職支援事務室ではなんでも相談を聞いてくれました。
-
アクセス・立地悪い最寄りは小田急線の生田駅です。学校周辺は何もありません。みんな遊ぶ時は新宿まで出ていました。
-
施設・設備悪いかなり古い校舎が残っています。女子トイレも未だに和式のところがあります。6号館だけは新しく綺麗です。
-
友人・恋愛普通サークル部活はそれなりに充実していると思います。人脈を広げるためにバトミントンサークルに入る人が多かった印象です。
-
部活・サークル普通イベントは特に参加しなくていいので参加しませんでしたが、文化祭は明大祭とは別です。生明祭という名前で別で文化祭をします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は学生実験が多く、レポートに追われます。必修が難しいので頑張って勉強する必要があります。3年から研究室に配属され、専門分野の勉強をします。必修がちゃんと取れれば3年からは授業が楽になります。卒論は書かなくても8単位別で取れば卒業できます。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先IT業界のSE
-
就職先・進学先を選んだ理由食品分野に興味があったため。幅広い分野を学べると思ったため。農学部で1番偏差値が高かったため。
感染症対策としてやっていることオンライン授業になっている。入校制限があるため、自由に出入りできない。投稿者ID:766967 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い勉学に専念しやすい、同じ趣味の友達もできやすい、周りの環境が静かでとても良いから。自分の興味のあることに取り組みやすい環境が常に用意されている。
-
講義・授業良い教授に話を聞きやすい環境。会話しやすい環境。外部講師の呼び込みも多く、さまざまな知識に触れることができる。
-
研究室・ゼミ良い3年の早いうちから研究室に所属できる。研究に専念できる環境がある。食品だけでなく食品に関わるさまざまな分野の研究室が用意されている。
-
就職・進学良いサポートセンターがあり、気軽に入って資料を閲覧できたり、話を聞いてもらえる環境が整っていた。
-
アクセス・立地良い駅からは遠いが、自然が豊かな環境にあり研究や学問に専念できていた。
-
施設・設備良い食堂、図書館となんでも揃っており、それ自体は古いが居心地が良かった。
-
友人・恋愛良い理系ならではのサークルがあり、同じものに興味を持った友達ができやすい。
-
学生生活良い文化祭は理系ならではの出し物があったり、なかなか見られない出し物も見れたりする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品への理解を深めるだけでなく、食品を作るための前段階の工程、その後の工程、経済的な観点から学ぶことができる。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先IT関連に進んだが、転職をし農業系に勤めている。野菜の生育の研究をしている。
-
志望動機食品に関する学びを深めたかったから。農学部の中では偏差値が低く入りやすいかと思ったから。
感染症対策としてやっていることオンライン授業、研究施設への入場制限。入場者の記録。文化祭の中止。投稿者ID:705494 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い農芸化学を深く学びたいと思っている人には向いていると思います。ただ、理系なのもあってかなり忙しいため、アルバイトをたくさんして遊びたい人には向いていないです。
-
講義・授業良い学べる分野の幅が広く、たくさんの選択項目の中から授業を選べる。必修項目は単位を取得することが容易ではないが、知識を身につけることはできると思う。
-
研究室・ゼミ良い3年生の前期から研究室に配属され、2年間かけて卒業論文に向けた実験に取り組みます。研究室によって力の入れ具合は異なりますが、4年生の2月には卒論発表会があり、ほぼ全員が自分の研究してきた内容について報告し、卒論を提出します。
-
就職・進学良い割と就職先の幅は広く、サポートも充実しています。就職に向けた授業があったり、大学が持っている推薦枠を紹介してもらえたりします。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅は小田急線の生田駅です。各停しか止まらない駅で、駅の周辺にはあまり何もありません。ただ、小田急線に乗れば約20分で新宿には出られるので、よく飲みに行っています。 都心からは少し離れるため、家賃は割と安めです。
-
施設・設備良いキャンパス自体は老朽化がかなり見られますが、設備自体は最新の機器が揃っているため、研究には向いていると思います。
-
友人・恋愛良いサークルに所属すると、他学科にも友達ができるため、人脈は広がると思います。
-
学生生活良いサークルはかなりたくさんあるので、自分の興味のあるサークルが1つくらいは見つかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物系から化学系、食品系までかなり幅広く学べます。順調に単位を取得できれば、授業自体は3年でほとんどなし、4年はなしになります。その代わり1.2年は実験もあり、かなり大変です。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先IT業界のSE職
-
志望動機学びたいことが明確に定まっていなかったため、幅広く学ぶことができる農芸化学科に決めました。
投稿者ID:703831 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価悪い幅広い専門分野を扱う一方で活気のある分野には偏りがあり、「やりたいこと」を満足にできる保障はありません。反面、幅広い選択科目や充実したキャリア課のサポートがあるため将来的な満足度は高いと思います。
-
講義・授業良い農学部ではありますが、選択科目として文系・情報系科目も充実しており幅広く学べます。
-
研究室・ゼミ悪い設備が古く研究の環境がいいとは言えないため。研究室によっても環境に差が激しいため、成績を伸ばし選択肢を広めるのは勿論、説明会や研究室訪問をよく行い見極め必要がある。
-
就職・進学良いキャリア支援はどのキャンパスでもら積極的に行われている印象です。学外から招いた講師によるキャリア授業やインターンシップを科目として設けたり、また気軽な相談や情報収集ができる窓口があり、当時とても助けられました。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は小田急線生田駅です。商店や商業施設は少なく、静かな環境です。刺激が欲しい時は一駅移動すれば様々な商店があるため、ストレスの少ない生活が期待できます。反面、非日常の環境にいくには何処に行くにも遠い点では不自由かもしれません。
-
施設・設備悪い農学部の校舎や設備は古い物が多く、実験室の使いづらさは勿論のこと研究室内でも居心地が悪いと感じました。
-
友人・恋愛普通大小様々なサークルが存在するため、学部を問わず幅広い人間関係が築けると思います。また農学部は男女の比率は均等に思えたので、女性も不安なく過ごせます。
-
学生生活良い学祭など最低限のイベントは行っていますが、「義務感」として行っている印象で正直活気は少ないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学、次に生物学をベースとした内容を学びます。1、2年次は基礎的は有機化学と学生実験が必修です。こちらは時間も内容もハードなため、体力が必要です。また3年次から所属する研究室選びも必要になるため、情報収集や人脈作りも並行しないといけません。4年次には卒論や就活を同時並行しなければならないため、4年間通して、自由な時間はほぼないと言って良いでしょう。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先IT業界のSE
-
志望動機生物を扱う分野で、化学を使わずとも受験できる学部が良かったこと。またやりたいことが決まってなかったことで、扱う分野が広く選択肢が多いことからこの学科を選びました
感染症対策としてやっていること学祭やオープンキャンパス等の各種イベントは完全にオンラインに移行しました。投稿者ID:703608 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い優しい教授が多く、個性豊かな友人にも恵まれ、授業内容も充実。先輩も優しい人が多く、授業や研究室、就活様々な相談に乗ってもらえる。
-
講義・授業良い他学科の講義も自由に選択することができ、とても充実している。
-
就職・進学良い就活サポート室がキャンパス内にあり、過去事例等の情報も充実している。
-
アクセス・立地普通最寄りは小田急線生田駅です。徒歩10分程度。学校のまわりは正直なところ何もありませんが、自然に囲まれキャンパスらしさはあります。
-
施設・設備良い新しい校舎も立っていますが、老朽化は目立ちます。研究室はそこまで広くないかもしれません。
-
友人・恋愛良いサークルや部活動、学祭実行委員会など、コミュニティを増やす機会は沢山あります。
-
学生生活良いサークルはキャンパス内はもちろん、他キャンパスや他大学に所属する人もおり、兼部も可能なので選択肢は多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品、生物、物理、化学、など様々。心理学や歴史、体育など興味のあるものをそれぞれ選択可能。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機食品分野に興味があり、食品関係の知識を深めたいと思っていた。実際に食品メーカーに就職しました。
-
就職先・進学先メーカー
投稿者ID:673950 -
明治大学のことが気になったら!
基本情報
明治大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、明治大学の口コミを表示しています。
「明治大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 明治大学 >> 農学部 >> 農芸化学科 >> 口コミ























