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国立東京都/茗荷谷駅
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国立大
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文教育学部 言語文化学科 口コミ
4.06
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在校生 / 2018年度入学
2021年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い勉強をするには最適な環境。
真面目な生徒が多い。
開講科目の数が少ないため、色々学べるかと言われればそうとは言えない。 -
講義・授業普通どこの大学もそうだとおもうが、先生によって当たり外れがある。
開講されている科目が少ないため、色々な授業を取りたい人には少しもの足りない。
少人数の授業が多いため、教授に質問しやすい。 -
研究室・ゼミ良いオンラインのため、ゼミの指導は少ないとおもう。
同じゼミの人と話すこともほとんどない。
ゼミによって方針は異なるので要確認。 -
就職・進学悪い特にサポートしてもらったことはない。
ただ、附属校の教育実習は充実しているため、教員を目指す人はおすすめ。 -
アクセス・立地良い池袋からも近い。
護国寺駅からの坂がきつい。
静かな場所にある。
遊ぶとなると池袋にでなくてはならない。が、勉強に集中したい人にとってはよいとおもう。 -
施設・設備悪い基本的に古い。
トイレは綺麗になっているため、そこは安心して使える。
蔵書は他大学に比べると少なめ。 -
友人・恋愛悪いサークルなどに所属しないとできづらい。
インカレで恋人をつくっている人も多い。
1年の時は第二外国語が同じ人ともっとも仲良くなれるため、第二外国語を選ぶときにはどれくらいの人数がいるかということも多少考えたほうがよい。 -
学生生活悪いインカレがほとんど。
お茶大オンリーのサークルはそこまで多くない。
イベントなどはほとんどない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本文学
1,2年では、日本文学を広く学ぶ。3年になると、自分の興味のある時代を選択して授業を受ける。ゼミは4年から。 -
志望動機国語科の教員免許取得のため。
高校生のときから日本文学が好きだったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:789644 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価普通大学で言語を学習したいと思っている生徒にはとても良い大学だとおもう。しかし、言語を話せるようになりたい人には向いていないと思う。どちらかと言うと言語の構造や文学など座学が多い。
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講義・授業普通生徒に発表だけさせて先生は何もしない授業や、先生の独りよがりになっている授業がある。中にはとりあえず課題をだしてテストを受けておけば単位をくれる楽な授業もある。
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就職・進学普通公務員になっている人が多いように見受けられる。就活のサポートはよくわからない。
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アクセス・立地良い駅から近くて良い。池袋にも近い。丸の内線はよほどなことがない限り電車が止まることがないのでありがたい。
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施設・設備普通ボロい校舎もあるが、クーラーはちゃんと効いているのでまあ充実しているのではないかと思う。
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学生生活悪い頭カチカチの人がサークルをやっている。インカレに入った方が確実に楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はさまざまなことを学び、そのなかで自分の専攻したいことを決める。2年次からその専攻の勉強を本格的にはじめる。
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志望動機昔から英語を学習することに興味があり、知識を深めるために入学した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:772862 -
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卒業生 / 2017年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い実学的ではない日本文学を学ぶにあたって、首都圏の国公立大学には良い場所があまりない印象なのでここに行って良かったと思う
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講義・授業良い学生の人数が多くなく、ズル休みがしづらいのが個人的には良かった
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研究室・ゼミ良い世間で言うゼミらしきものとして演習という三年生から始まる授業がある
他の学年の人との交流などはないことが欠点ではあるかもしれないが、個人的には満足している
学生数が少ないためか、ゼミの数もおそらく多くはない -
就職・進学悪い就職に関してのサポートはあまりないように感じた
ぼーっと学生生活を送っていると、就活よりも学業が優先される(本来当たり前だが)ため、自主的にならないと就活はうまくいかないこともあるかもしれない -
アクセス・立地良い治安がとにかく良い場所なので安心して通学できた
駅からの立地も良い -
施設・設備良い大学図書館、専門のコースごとの図書館などがあり学びやすい
学内が他大学と比べると狭いことも、逆に個人的には利点だと感じた -
友人・恋愛普通個人的にはあまり友人関係には恵まれなかった
コロナ禍の学生生活だったからかもしれないし、共学出身の自分には少しついていけない世界があった気がする -
学生生活良いイベントは学園祭など、盛り上がるものがある
積極的に参加するとより楽しいはず
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生までは言語文化学科として、文学や言語学の授業を多く受ける
リベラルアーツという、言語文化系以外の教養科目も含んだいろんな授業を受けることも必須(日本文学の授業などもある、個人的には文化の記号学が最高に面白かったが、今はないかもしれない)
2年生からコースが分かれ、わたしは日本文学を学んだ
第3外国語まで受ける必要がある -
志望動機脚本家を志望していて、文学理論を学びたかったから
しかしあまり映像関係の脚本を研究することは推奨されない
とはいえ、文学について深く学び考えることはここ以外でなかなかできない(特に映像学科に行ってしまえばできない)ことだったと思うので間違っていないと思う
テレビ業界などに就職したい場合は、就活は私立大学よりもコミュニティが少ないため、周りより熱心に取り組む必要があるかもしれない -
就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
投稿者ID:1080103 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い本当に心からおすすめしたい大学です。勉強を頑張りたいと思っている人には本当に楽しい大学生活になります。ただ、大学で遊びたいと思っている人には周りの友人も含め向いてないと思います。
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講義・授業良い私は言語学や英語を専攻していますが、それ以外にも面白い授業が沢山あります。専攻については、お茶大は少人数ということもあり特に英語を話す授業がとてもクオリティが高いです。また、夏の期間には集中講義もあります。学びたい人にとてもオススメです。
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研究室・ゼミ普通私の所属するコースにはゼミは無いので4にしました。4年生では、それぞれテーマを決めて英語で卒論を書きます。先生にはもちろん相談できますが、基本的に1人で進める感じです。
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就職・進学良い私は毎週キャリア相談の面談に行っていました。ハローワークの方にも相談できるため、本当に沢山力になってもらいました。また、就職関係の説明会(準備等)もあるため、一二年生から意識を高められます。
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アクセス・立地良い最寄りは丸ノ内線の茗荷谷駅です。隣の隣の駅が池袋なのですが、池袋から乗る方はものすごく混むので不便だと思います…。私は池袋方面に乗るのでそこまで混雑しないのと、大手町での乗り換えがとても楽なのでこの評価です。
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施設・設備良いまず、図書館がリニューアルしたばかりで本当に綺麗です。そこで自習している人がとても多いのですが、確かにすごく集中できます。ただ、全体的には古いものが多いです。
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友人・恋愛良い恋愛については、サークルが多いです。彼氏持ちの八割が東大生と付き合っているとか笑友人関係は本当に本当に良いです。当たり前のように影で努力できる人が多くて心から尊敬しています。嫌な思いをしたことは1度もないです。みんな本当に優しいいい子ばかりで感動してます。
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部活・サークル良いサークルは色々あります。ただ、スポーツ系等は特にインカレ(他大学との合同)が多いので人によっては苦手かもしれません。イベントは吉沢亮が来たりとかなり大きなイベントですが、人によってはほとんど参加しません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語学や英語について学びます。言語学は、学問的な言語分析から言語習得まで幅広く理解を深めます。英語については、リーディング、リスニング、ライティング(特に多い)、スピーキングを伸ばします。英語そのもの、また英語圏の文化について学ぶことも多いのでとても楽しいです。
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就職先・進学先霞が関勤務の農林水産省
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就職先・進学先を選んだ理由大学では勉強を沢山したいと思っていました。最初は特にやりたいこともなく東大を目指していましたが、そんな半端な気持ちで大丈夫なわけもなく、真剣に大学探しをしていた時に見つけました。自分が大好きな英語、英語圏の文化等を学びたいと思い選びました。また、海外旅行などを通して言語そのものにも興味があったので言語学も学びたいと思いました。
感染症対策としてやっていること月に2度対面にしていたのですが、結局後期は1度も対面にならず、全面オンラインでした。5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767264 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価普通授業の内容は質が高く、学生も真面目で勤勉な人が多いので勉強するのにはかなり良い環境だと思います。図書館がリニューアルして新しくなるなど、古い建物や施設もどんどん新しく綺麗に進化させているので、今後も設備環境は良くなっていくと思います。
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講義・授業普通言語や文学の専門的な知識が豊富である先生方が講義をしてくださるため、内容が濃い講義を受けることができます。ただ、専門的な内容であるために少し難しいと感じる事もあります。
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研究室・ゼミ良い3年になったらゼミが始まります。1つのゼミには比較的少人数の学生しかいないため、それぞれの学生にしっかりと目を向けて、きちんと指導してくださる先生が多いです。
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就職・進学普通大学院に進学する人や、教師になる人が多いです。民間企業に就職する人は少ないので、企業への就職のサポートはそこまで充実していません。
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アクセス・立地普通東京メトロ丸の内線の茗荷谷駅から徒歩8分程度のところに大学があります。駅から大学までの道のりにはコンビニやドラックストアがありますが、駅寄りにしかなく、大学のすぐ近くには買い物できる場所がないので注意してください。
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施設・設備悪い文教育学部の学生が使う事が多い文教1号館は建物が比較的古く、ドアが開けづらい教室があります。
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友人・恋愛普通女子大なので恋愛は学外で、という人がほとんどだと思います。学科の人数が少ないため、学生同士で仲良くなりやすく、友人関係は築きやすいと思います。
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学生生活悪い学内のサークルの数はそこまで多い印象ではありませんが、個性的で面白いサークルはいくつかあります。イベントは学祭以外はあまり催されていません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次には学科全体に関わる基礎的な講義や外国語の授業を受け、3年次からは自分が選択したコース(日、英、中、仏、グローバル)のより専門的な内容の講義やゼミを受けます。3,4年次はゼミ、就活、卒論などで忙しくなるため、取れる単位はなるべく2年までに取っておくのがおすすめです。
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就職先・進学先医療関係の企業での総合職(事務)
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志望動機国語と英語が得意で、その2教科をメインで使うところに入りたかったからです。特に日本語について学んでみたいと思い、言語文化学科を選びました。
感染症対策としてやっていること2020年度の前期はほとんどの授業がオンラインで実施されました。図書館では郵送での資料や本の貸出などを行なっています。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:701541 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価普通授業のレベルは高く、学生や教授も良い人が多いのでオススメです。ただし言語文化学科で学ぶ内容は就活の際にはあまりアピールポイントにならないので、教職免許を取る方が良いかもしれません。
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講義・授業普通学科が専門としている言語学や文学の分野に特化した授業も多くて、専門知識が豊富な教授も複数いるので、専門的な内容を学べます。一方でその分野の初心者には難しい内容も多いのでついていくのが少し大変です。
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研究室・ゼミ良い学生の数がそこまで多くないので、ゼミでは担当の教授がしっかりとそれぞれの学生の演習を指導してくれます。
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就職・進学普通就活は基本的に学生個人で頑張るという感じなのでサポートはあまり手厚くないです。私の学科では大学院への進学希望者はほとんど進学出来ているので進学実績は良いと思います。
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アクセス・立地悪い丸の内線茗荷谷駅から徒歩8分程度のところにキャンパスがあり、その過程には飲食店やコンビニも多少ありますが大学のすぐ近くにはコンビニ等がないので、立地は少し悪いと感じます。
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施設・設備悪い文教育学部の学生が一番多く利用する棟が古いので、扉が開けづらいなどの不便な部分があります。
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友人・恋愛悪い学科の人数が少なめなので友人は出来やすいと思いますが、女子大なので学内での恋愛は期待出来ません。インカレのサークルで他大学の学生と知り合って友人関係や恋愛関係の交友を広めている人が多いです。
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部活・サークル普通サークル活動は比較的充実していますが、種類はそこまで多くないので自分が入りたいサークルが見つかるかどうかは分かりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では基礎的な勉強を学びます。2年次で日本語・日本文学、中国語・中国文学、フランス語・フランス文学、英語・英文学、のように分かれているコースから自分が学びたい分野のコースを選んでそれに特化した授業を受けます。3年ではゼミの演習がメインですが、自分のコースの中でさらに語学と文学どちらを専攻するのかを決めて学びます。4年次は3年次に選んだゼミの分野でテーマを決めて卒論を執筆します。
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機地方に住んでいたため東京の大学に入学したいと思っており、その中でお茶の水女子大学であればハイレベルな授業を受けられると思ったからです。国語と英語が得意だったので言語文化学科を選びました。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:657720 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良いまじめに勉強をしたい方にはうってつけです。授業ごとの人数もそう多くないので先生からよく見てもらえます。何より周りがみんな真面目に取り組む人たちばかりなので自ずと勉強に向き合えるようになります。
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講義・授業良い学科内でもコースをまたいで様々な講義を受けられます。語学や文学に関する授業がほとんどで、どれも先生が授業の設定レベルに合わせて体系的に、もしくは詳細に対象を見て知的好奇心をくすぐる講義をして下さいます。
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就職・進学普通院に進む人も、公務員になる人も一般企業に勤める人もいます。コース担任との面談で将来の展望について聞かれたりはしますが、個別のサポートが積極的になされるわけではないので学校の内外で開かれる就活イベントの情報には自分でアンテナを張っておく必要があります。
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アクセス・立地良い駅から徒歩10分弱、周りには他の学校も多く、学生街というよりはやはり文教地区という感じの落ち着きがあります。
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施設・設備良い図書館が新しくなり、充実した自習スペースが設けられ大変快適に過ごせます。カフェも新設され活気が生まれたように思います。
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友人・恋愛普通非常にアットホームで居心地の良い大学です。女子大なのでインカレサークルやアルバイト先などで恋愛を楽しんでいる学生も多いです。
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学生生活普通学園祭「徽音祭」は様々な屋台やステージがあって盛り上がります。トークショーで毎年いわゆるイケメン俳優や人気声優が招かれ多くの学生が楽しみにしています。ダンスサークルや軽音サークルなど完全内部のサークルもいくつもありそれぞれ頑張っているようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々の言語・文化や文学を学び、2年生からある程度コースが分かれてきます。3年生になる際にコースが確定しますが、定員を超過した場合は選抜試験が課される年もあります。3年生からはそれぞれ演習の授業で専門的な内容に取り組み、4年生で卒論を書きます。
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志望動機幼い頃から文学と語学に興味がありました。この大学のこの学科に来てよかったと心から思っています。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:596370 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価普通授業面や生活面、設備面を総合すると可もなく不可もなくという印象である。これといった不満はないが大満足でもない。
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講義・授業普通その分野の専門家である先生の授業を受けられることもあるが、内容がハイレベル過ぎてついていけないという場合もある。
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研究室・ゼミ普通日本語と日本文学でそれぞれ時代ごとに分かれたゼミがあり、人数差が激しい。
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就職・進学普通文教育学部、とりわけ言語文化学科は大学院に進学する人が多い。
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アクセス・立地普通最寄駅は丸ノ内線の茗荷谷駅で、駅から徒歩10分弱の立地です。通学途中にコンビニなどがあるためそこそこの環境だと思います。
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施設・設備悪いエアコンであったりプロジェクターが壊れている教室がごく一部だがある。
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友人・恋愛悪い女子大学であるため学内で恋人を作る事は出来ないがサークルなどで他大生と交流している人が多い。
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学生生活普通サークルの数もイベントの数も普通程度であると思う。文化祭では多くのサークルが出店している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本語学は主に語彙の分野と発音の分野がある。日本文学は古代、中古、中世、近世、近代、現代の分野に分かれて学ぶ。
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就職先・進学先就職予定
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志望動機得意な科目が国語と英語であったため、語学や文学といったジャンルの学科を選びたいと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534566 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価普通授業やサポート面に関して良い面も悪い面もあり総合的に見て充実度はどちらとも言えないという評価になった。
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講義・授業普通様々な文献を取り扱い充実した内容の授業もあれば、配布したレジュメをただ読み上げるだけの単調な授業もある。
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研究室・ゼミ普通3年生からゼミの演習が始まり、演習の進め方などのチャート表を配って説明してくれるが、初めての演習で分からないことも多く、その状態で利用するには研究室の使い勝手がやや分かりづらい。
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就職・進学普通言語文化学科の多くは大学院に進学しており、企業に就職を希望している組としては少し参考にならない部分がある。
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アクセス・立地普通最寄り駅は丸ノ内線の茗荷谷駅で、護国寺駅から通っている生徒もいる。茗荷谷駅から徒歩10分弱で、その過程には飲食店やコンビニもあるが大学のすぐ近くには特に飲食店などがない。
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施設・設備普通棟によっては教室が古かったり狭かったりするが、際立って老朽化しているところなどは特にない。
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友人・恋愛悪い女子大学のため学内での恋愛は無いがインカレサークルなどでの出会いはある。
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学生生活普通学内だけのサークルに加えインカレサークルもそこそこの数あるが私はサークルに入っていないので詳しくない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語文化学科は日本語日本文学コース、中国語中国文学コース、仏語仏文学コース、英語英文学コース、グローバル文学(?)コースがあり、それぞれのコースでさらに語学中心に学ぶか文学中心に学ぶかを決めて授業を取る。
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志望動機東京都の国立大学に進みたいと考えており、その中で自分の学力に見合った大学であったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567365 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語学、文学、文化を学びたい人におすすめの学科です。真面目な人が多く、授業は落ち着いた雰囲気です。だからといって真面目すぎるわけではなく、学科の友達とお喋りしたり遊びに行ったりすることも多く楽しいです。
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講義・授業良い少人数のため、先生と学生との距離が近いと感じます。優しく、学生のことをよく気にかけてくれる先生が多いです。
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アクセス・立地良い最寄り駅から歩いて10分弱です。繁華街が近いにも関わらず、大学周辺は落ち着いた雰囲気です。
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施設・設備普通少し古い建物もありますが、普段の生活でそれほど不便さを感じることはありません。
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友人・恋愛良い女子だけなので、気が楽です。少人数なので、一人一人との繋がりが濃く、素敵な友達ができます。恋愛に関しては、他大との合同サークルに入らないとほとんどできないと思います。
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学生生活良い学内のサークル、東大をはじめとした他大との合同サークルが充実しています。運動系、文化系さまざまなサークルがあり、複数のサークルに所属している人も多いです。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467904 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、お茶の水女子大学の口コミを表示しています。
「お茶の水女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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