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明治大学
明治大学
(めいじだいがく)

私立東京都/御茶ノ水駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:57.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.05

(3321)

農学部 口コミ

★★★★☆ 3.97
(288) 私立大学 596 / 1874学部中
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28831-40件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    農学部食料環境政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の人数が160人程度と少ないので先生との距離は近く、ゼミなどに入ればとても面倒見はいいところだと思う。
      1年生で2週間に1度の農場実習、2年生で1週間農家の家に住み込みで農作業をするファームステイ、3年生では自分で選んだ研究室にはいりそれぞれの活動をするゼミ。実習は他の文系学部にはないもので、やりがいや充足感が得られる。農家さんの苦労も身をもって実感できる。
      就職先は他の文系学部とあまりかわらない。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容は、農業経営や、地域、環境、経済学、マーケティングなど幅広く学ぶ。
      農業に関して興味の無い人はなにをやっているんだ自分…という感覚になるのでオススメしない。
      講義中の雰囲気はざわざわしている授業はなく集中できる環境。
      課題は取る授業によるが、レポートが年に2.3、それも軽めの。とても少ない。
      単位も出席して、テスト期間ある程度勉強すれば取れる。
      教職を取らなければ1年生のころから、週に一度授業のない日を作れて、週3休みにできる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは任意での履修。希望のゼミが定員を越えれば入らない可能性もある。
      だが、地域調査に行ったり、論文大会に出たり、ゼミの仲間と協力したり、先生に助けてもらったり、3年生が学生のなかで1番実りのある1年になる。
    • 就職・進学
      良い
      大手のメーカーや企業、金融につく人もいる。
      MARCHの文系相応の就職の実績だとおもう。様々な企業がディスカッションや、説明を開いてくれる進学サポートを頻繁にある。やりたいことがある人にもない人にも為になるものだと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からキャンパスまで10分弱。
      この学科がよく使う校舎はキャンパスの1番奥にあるので15分ほど。
      キャンパスに行くまでにエスカレーターを3.4本登らなければいけなく、それ以外だと、階段か坂。夏はとてもじゃないけど坂や階段は登れない。
      生田駅には寄り道する場所はない。下北、新宿にでるか、隣の向ヶ丘遊園でご飯。周辺はかなり寂しい。
    • 施設・設備
      普通
      ゼミ室はゼミによって雰囲気や設備が違う。ソファがあるところもあれば、炊飯器や電子レンジ、湯沸かし器があるところも。他の大学のゼミ室と変わらない。特にこの学科だからと言って使える特別な施設はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラスは一応あるが、クラス単位で行う授業はなく形だけのもの。講義は仲のいい人と固まって受けている人がほとんどで、交友関係を広げるのは難しい。一年の頃からゼミがあるので、友達はできると思う。できたカップルは知っているのは2.3組くらい。
    • 学生生活
      普通
      サークルに所属していない。
      新歓の時期にたくさんのサークルのコンパに参加して自分に合うサークルを見つけることができれば、多くの友達に出会うこともできるし、学祭や長期休暇の合宿などイベントも楽しめる。学部ならではの農業をするサークルもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目が多く、ミクロ、マクロ経済学や食料環境政策とはという授業、経済学、英語を学ぶ。共通科目として、倫理論理哲学なども選択する。スポーツ実習(体育)もやらなければいけない。任意で2週間に一度、農場実習があり断続的ではあるが農作業を種まきから収穫まで体験できる。収穫した野菜はもらえる。
      2年次も英語は必修。マーケティング、農業経営、地域農村の問題、環境問題、経済学、海外の農業、会計学、食の流通、幅広い分野を学べる。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430173
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    農学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学や生物、食品、環境のことなど幅広い内容を勉強できるので、大学で勉強したい内容を決められない人におすすめだ。実験が多く大変だが、充実した日々を過ごせる。
    • 講義・授業
      良い
      授業は必修が多くあまり選択の自由度は高くない。単位取得が非常に難しい授業もあるが、教授は熱心に分かりやすく教えてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は3年から所属し、成績順で好きなところを選べる。様々な研究室があり、自分の勉強したい分野が見つかるだろう。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動のサポートは非常に手厚く、就職実績も良い方である。食品会社に就職する人が多い。大学院への進学者は3割程度である。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は生田駅で、各駅の電車しか止まらず不便である。また学校付近は住宅街で、寄り道して遊べる場所がほとんどない。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスはとても広く、自然豊かな場所である。実験のときに使う器具や機械は比較的充実している。施設は古い建物が多いのが残念だ。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は人当たりが良い優しい人が多く、実験を通して仲良くなれたりする。クラスがあり、クラスの人とは顔見知りになる。
    • 学生生活
      悪い
      理系だけのキャンパスということで、サークル活動はあまり盛んでなく数も少ない。学園祭はあまり盛り上がらない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は化学や生物の基礎内容について学び、必修科目が非常に多い。2年次から食品や環境など専門的な内容となってくる。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408928
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学部は生田駅から20分程の所にある黒川駅に大きな農場を保持しているので、実践的に勉強をしたい人にはおすすめです。
      農学科は学習する分野が幅広く、研究室の分野も多岐に渡るので、自分が興味を持てる分野が見つかるはずです。
      また大学内には緑が多くのどかな雰囲気ですが、生田駅周辺にはほとんど何もなく(コンビニはある)、登校する際にエスカレーターが混んでいると急な坂を登ることになるので立地条件は良いとは言えないでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      農業分野、畜産分野、環境分野などの幅広い授業があるので、自分の興味のある分野の授業を選択出来ます。
      また、農学科は期末テストが全て返却されるので、返された答案をを見て復習したり、疑問点を講師に質問することが出来ます。(他の学科ではテストの答案の返却は義務付けられていません。)
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は小田急線の生田駅です。
      生田駅は各停と準急(本数が少ない)しか停まらず、小田急線は遅延が多いので、朝は余裕を持って登校しないと遅刻します。
      また、生田駅周辺は飲食店がほとんど無いため、昼食時には学食とコンビニが結構混みます。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:376995
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究室には必ず所属しなくてはならない大学が多いですが、
      ここでは任意なので、卒業論文を書かなくても卒業することができます。なので、大学院進学を考えず、学部で卒業する人にとっては就職活動に時間をかけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって雰囲気が全く違います。
      コアタイムがあるところもあればないところもありますし、教授のつながりで就職することもできる研究室もあります。
      なので研究室選びの際にはよく調べで選ぶことをおすすめします。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は小田急線の生田駅です。
      新百合ヶ丘から3駅です。
      正直いって生田駅には何もありません。学生が遊べるような場所は全くありません。よく言えば、学業?研究に専念することができます。
      ですが、隣駅の向ヶ丘遊園に行くとかなりお店などは充実しているので、学生生活は楽しく送ることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は高校で習った生物、化学の基礎と応用を学ぶことができます。2年3年次は生体高分子や動物細胞工学などかなり専門的な勉強になっていきます。それらを勉強したうえで、自分は何に興味があるのか、何を研究したいのかを考え、研究室を選ぶと良いと思います。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:334300
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      食品や化学、微生物の勉強など、やりたいことを明確に持っている人が入学すべき学科です。必修や実験、レポート、課題が尋常ではないので覚悟が必要だと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      ほとんどの必修や実験が厳しく、必修を落とす生徒が大半を占めています。レポートや課題が多く、テストまで手が回りきらないという理由もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の終わりから研究室が始まり、微生物系、食品系、化学系、環境系など多くの分野の研究室があります。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は小田急線の生田駅です。生田駅は各駅停車しか停まらないため途中で乗り換えても新宿まで30分程かかります。また、生田駅から学校までは徒歩15分程度ですが、校舎が山の上にあるので坂道を登らなければなりません。毎日登っていると足腰が鍛えられますが、朝から疲れます。大学周辺及び駅周辺にはこれといったお店はなく、コンビニ、ガスト、ドトールくらいしかありません。アクセス、立地に関しては不満しかありません。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:477879
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業に関して、1、2年生では週に2、3回実験があるので非常にレポートが大変です。しかし、3年生から研究室に配属されるため、大変だった実験やレポートが役に立ちます。食品を学びたい人にとってはそれに関連した授業や研究室が多いのでぴったりだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1,2年時は実験が多く、真面目に、時には和気あいあいと実験を行っているのでクラスの仲がとてもよくなります。しかし、レポートなどに時間を多く使わなければならないので他のことにあまり時間が裂けないです。教授も相談にのってくださったり、親身になってくれることが多いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室が始まるのは3年生からで研究室によりますが、卒業研究は4年生くらいから始まります。選び方については、2年生の後半くらいに自分で見学に行って希望先を決めます。その希望先に配属されるかどうかは1、2年生の成績によって決定されます。食品に関する研究室が多いですが、土壌系、環境系、微生物系などの研究室もあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績に関しては、雪印メグミルクやLOTTEなどの大手に就職できる人もいます。就職活動のサポートについては、説明会が何度も行われる他、サポートセンターもあるので安心です。進学する人はあまり多くなく、3~4割程度です。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は小田急線生田駅です。駅から大学までは徒歩15分程度です。校舎に行くまでにエスカレーターもしくは急な坂道を5分くらい登らないといけないので大変です。学校の周りは特に何もないので向ヶ丘遊園や登戸で食事をすることが多いです。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスの立地がとても悪く、教室もきれいではない校舎が多いです。研究設備は整っているので十分に研究を行うことができます。課題をやる時、試験前に役立つのは図書館です。平日は8時30分から22時30分まで開いているので有効的に使う人が多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係はかなり充実しています。同じ学科の友達はもちろん、他の学部の友達も多いです。他の学部の友達は部活動やサークルに所属することでできます。学内の恋愛関係に関しては、部活動やサークルでできることが多いです。
    • 学生生活
      良い
      私は週に3回練習がある部活動に所属していて練習量が少し多いですが、その分たくさん仲間とコミュニケーションとることができるので仲良くなれます。大学の大きなイベントは学園祭です。サークルごとに出店したり、芸能人が登場するので非常に賑わいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に化学や生物などの基本的なことを学びます。必修科目が多く、実験が週3回あります。2年次は授業も実験も1年の時に学んだことを応用した内容を学びます。3年次は研究室に配属されるので授業数自体は少なくなり、自分の研究が始まります。4年次はほとんど授業は取らず、就職活動や卒業研究を行います。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411019
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2023年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は農学科で学びたいこと、そして先生がいたのでとても満足しています。ただ、遠すぎて行くのが億劫になることはありますが頑張っています。
    • 講義・授業
      良い
      そこそこだと思います。(理系にしては楽だと思いますが、大変です。)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      優しい先生がおおくて、質問もしやすく学びやすい環境だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職は間だ始まっていないのですが、研究室の就職一覧を見ると良さそうな気がします。
    • アクセス・立地
      悪い
      遠いです。そして周りにはなにもありません。
      OKとマイバスがあるくらいです。
    • 施設・設備
      良い
      古い建物もありますが、それ以上に圃場が、すばらしいです。
      もう少しで新しいのができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      実験などで話す機会はありますが、異性と絡む機会はほぼ全くないです。
    • 学生生活
      普通
      私は別のキャンパスのサークルに所属しています。どこのキャンパスに行っている子でも楽しそうですよ!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では農学に関わることを一通り全て学び、2年次から分野別のことが増えていきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      高校時代から入りたい研究室(動物環境学研究室)があったからです。
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    5人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:947417
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    農学部食料環境政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実習も多いし、色々な授業がとれるし、テストは簡単で単位取りやすいので最高です。特に農場実習やファームステイで他の学部ではできない経験が出来るため、必ず将来に活きると思います。
    • 講義・授業
      良い
      農業のことだけではなく、色々なことが学べます。
      例えば、経営学、経済学、倫理学、心理学などなど
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはどこの学部より充実していると思います。
      選ぶゼミにはよりますが、日本各地様々なところに行けます。
    • 就職・進学
      良い
      農業に関わる人もいれば、食品メーカーに行く人もいます。ゼミの先生によりますが、サポートしてくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      農学部なので明大前や御茶ノ水ではなく、神奈川県の生田にあるキャンパスです。新宿から1本で行けるので苦痛ではないですが、周りに何もありません。
    • 施設・設備
      良い
      他のキャンパスに比べて校舎数が多いです。農学部だけで6号館まであります。2025年度から新しい校舎も使えます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友達はつくりやすいです。ゼミ活動が多いので仲良くなりやすいし、実習で関わることが多いので比較的男女の関わりが多いのではないかと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルが充実しているので友達が作りやすいです。和泉キャンパスでも御茶ノ水キャンパスでも生田キャンパスでも、明大生であればどこのキャンパスのサークルでも入れます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業についてはもちろんですが、環境や六次産業化などについても学べます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      もともと経営学や経済学に興味があったため、食や環境に関わる経営学、経済学を学べるということでこの学科を志望しました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1029893
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    農学部食料環境政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理系に行きたかったので、周りにそういう人も多くいて非常に満足。環境や食糧、海外のことなど幅広く学べる。
    • 講義・授業
      良い
      文系だが理系チックな講義を受けられる。環境問題への意識が高まる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      貿易に関するゼミなど、海外志向の人・留学を考えている人にも向いている。
    • 就職・進学
      良い
      難易度の割には、真面目に大学生活を送っている人はいいところに就職している。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から10分歩く、坂が急なのが難点だが、いい運動にもなると考える。
    • 施設・設備
      良い
      実感がないが、私立にしてはキャンパスも広く来年新校舎ができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルで女子と関わるようになり、先日彼女ができた。農学部は女子が多い。
    • 学生生活
      良い
      文化祭は、和泉と比べると小規模だが、地域の人が多く来場している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食料問題や環境問題、農村復興政策等について学ぶ。外国のことなども学べる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      理系に文系から行きたく、私立で行けて偏差値の高い学科だったため。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1025682
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2024年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    農学部食料環境政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他の学科に比べ単位も取りやすく、温かい先生が多くいます。就職先も幅広いようなので、どんな学科がいいか迷っているならおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      学生と先生の距離が近くて大学とは思えないです!
      ファームステイ実習やゼミ活動等で先生に相談しやすい雰囲気があってとてもいいです。
    • 就職・進学
      良い
      就活などは自分で情報収集等をしなければいけません。
      ゼミに入っていると先輩たちとの繋がりを作りやすいのでぜひゼミにはいることをおすすめします。
    • アクセス・立地
      普通
      駅周辺には思い描くような大学生らしい場所はあまり無いかもしれません。
      落ち着いていてある意味過ごしやすい環境ではあります。
    • 施設・設備
      良い
      駿河台などに比べると古い気はしますが、今度新しい校舎が建設されるので悪くない環境だと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      個人次第です。
      1年生の時に少数のゼミがあるので友達は直ぐに出来ると思います。
      合わなければ進級ごとに自然と別の友達ができるので焦る必要はありません。
    • 学生生活
      良い
      サークルに入り参加すれば充実します。生明祭等もありますが参加するかは自分次第です。その辺は全てどれくらい力をいれたいか自分次第だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食のことビジネスのことなどが多いです。農業に関する授業が多いので自然と興味が湧きます。
      他学科の授業も受けれるので興味があれば取ってみるといいと思います。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      穴場だと言われ受けた学科でしたが、縁があり進学を決めました。今ではこの学科に来てとても良かったと思っています。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1015352
28831-40件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 生田キャンパス
    神奈川県川崎市多摩区東三田1-1-1

     小田急線「生田」駅から徒歩14分

電話番号 03-3296-4545
学部 法学部政治経済学部経営学部商学部文学部情報コミュニケーション学部理工学部農学部国際日本学部総合数理学部

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このページの口コミについて

このページでは、明治大学の口コミを表示しています。
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