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私立東京都/九段下駅
文学部 口コミ
3.79
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卒業生 / 2014年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い大学自体は小さく、狭いですが、その特性を活かした教育が行われています。他大学と比較しても非常に落ち着いて、学びに専念できると思います。
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講義・授業良い成績が危うい学生に対し、救済措置を施してくれるため、教授の指導は他大学と比べ、充実しています。
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研究室・ゼミ良い3回生からゼミが始まります。どの教授のも学生と真摯に向き合ってくださる、熱い先生方です。
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就職・進学良い一般就職や教職に限らず、あらゆる相談に乗ってくれるだけでなく、個々の学生独自の要望にも応えてくれます。
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アクセス・立地良いJRおよび東京メトロの駅が周辺にあるため、通学には困りません。
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施設・設備良い特に、図書室は圧巻です。さまざまなジャンルの書籍が保管してあります。
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友人・恋愛良い他大学と比較して、学部生が非常に少ないですので、学生同士の繋がりがかたいです。
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学生生活良い創縁祭という学祭があります。さまざまなゼミやサークルが参加しており、熱気が感じられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国文学の歴史から始まり、個々の作品や作者について深く『読み』を進めていきます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先一般企業から教育関係機関など、幅広く就職が行われています。
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志望動機国文学を専攻しながらも教職が取れる点に魅力を感じ、志望しました。
投稿者ID:602141 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通教員免許取得に特化しているので、目指していれば是非入るべき。入学科目も少なく文系特化している生徒なら問題なし。
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講義・授業普通教授によって評価に差がある。慎重に選べばタメになるしハズレを引けば金の無駄。
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就職・進学良い教員免許取得に特化している。知り合いの範囲ではあるが教員を目指して落ちている者はいない。
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アクセス・立地悪い通学はしやすい。が、キャンパスは広いとは言えず生徒に負担がかかっていると感じた。、
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施設・設備普通特にコメントがない。普通。強いて言うなら高校並といったところ。
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友人・恋愛悪い初動が全て。最初のタイミングを逃すと4年間独りで過ごす羽目になる。
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学生生活良いサークルは多くはないがある程度あるので自分の好きなところに所属できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員免許取得に関するありとあらゆる授業。他に映像マスコミ系。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先高校教員
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志望動機昔から教員になりたかった為。地元ではある程度知名度があったのでえらびやすい。、
投稿者ID:578751 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通立地はいいが、学部が少なく、学生の生活も狭いところに収まりがち。一般的なキャンパスライフは望めないので、学外での活動に勤しむ傾向にある。
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講義・授業普通必修科目で興味のない授業も取らないといけないし、内容がかぶっているものも多い
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研究室・ゼミ普通ゼミ担当の教授によって大幅な違いがあるのと、そもそもゼミの範囲が狭い
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就職・進学良い学内説明会の開催頻度は高く、参加企業数も多い。また、就職が決まってない生徒へのアプローチなどもしっかりしている。
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アクセス・立地良い東京のど真ん中の立地で、徒歩で通える圏内の駅、路線も豊富。通いやすい。
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施設・設備普通ここ最近は充実してきているが、まだまだ不十分。キャンパスがそんなに広くないため、仕方がない。
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友人・恋愛良い人数が少ないため、交友関係は広くなりがち。授業がかぶる回数も多く、自然と話せるようになる。
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学生生活悪いそもそもサークルが少ない。運動系も部がほとんどで、軽い気持ちで参加できるものが少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容近年、中国の勢いはとどまることを知らず、日本にも多くの中国人が流入してきている。この学科では、基礎的な中国語は必修で学べ、興味があれば留学や語学検定にも挑戦できるのがいいところである。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先学内説明会から、3000人規模で全国に拠点を構える、警備業界へと進んだ。
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志望動機国語科教員の輩出実績が高いため、試験に受かる可能性が高いと思ったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564656 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年06月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通中国文学を学ぶ環境としてはとても良いと思います。
ただ、3年次以降に選択するゼミ選択は、慎重に選んだ方が良いです。
大学に付属する図書館には、多くの文献がありますし、
柏のキャンパスにも多く所蔵しています(取り寄せ可能です)
中国文学科は、国文学科と比べると若干、
ヤンチャな生徒が多いかもしれません。
あと、オタク多めです。
とはいえ、全体を通して真面目な学生が多いです。
しっかりと、切磋琢磨しながら、勉強ができると思います。 -
研究室・ゼミ普通他大学と比べてと言われるとわかりませんが、
割と充実しているとは思います。
書道・三国志・韓国語など、バラエティに富んだゼミがあるのは
魅力的かもしれません。(3年次より選択)
ただ、人気のゼミはすぐに定員数に達するので、注意しましょう。 -
アクセス・立地良い立地はすごく良いと言えると思います。
都心の主要な駅にはすぐに行けますし、
ご近所の神保町まで行けば、ご飯屋さんも多いです(徒歩5~6分)
キャンパス内の13階のレストランからは、
武道館、千鳥ヶ淵を望めます。春は、桜が満開でとても綺麗です。
地下1階にある食堂は、
お昼時はめちゃくち混みます。そこまで席数もないので、ピーク時に友達と行くと座れないことも・・・(周りがオフィス街のため、会社員等も紛れ込んでることも)
最寄りは、九段下駅ですが、
市ヶ谷駅、飯田橋駅から歩いてきている生徒も多かったです。 -
友人・恋愛普通サークルに所属することをお勧めします!
交友関係も広がり、より充実した学生生活になると思います。
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学生生活悪い難点は、九段キャンパスでは、スポーツ系のサークル活動があまり行われていないというところでしょうか。
基本的には、柏キャンパスまで行かなければなりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次に所属する基礎ゼミでは、中国文学や歴史・語学に至るまで、
様々な分野に触れることになります。(ゼミの教授によって違うかもしれませんが・・・)
3~4年次に、自ら選択し所属するゼミナールでは、
その選択した分野を2年間かけて掘り下げていきます。
卒業論文は、ゼミナールによってですが、割と厳しく、
小まめに進めて行かなければ、相当苦しみます(これもゼミによるかもしれません)。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先マスコミ関係/映像制作
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就職先・進学先を選んだ理由大学で学んだ事とは全く関係ありませんが、
自分の一番興味のある業界を選択しました。
投稿者ID:517858 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良いきちんと授業に参加してテスト勉強さえすれば、単位がもらえて卒業できるため。難題大学では勉強しても単位がもらえないことがあるらしいが、この大学ではある程度真面目に取り組めば誰もが卒業できる。
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講義・授業普通教授によっては、ただ独り言をいっているような生徒の足元だけをみているような授業があるため。ほとんどはそんなことはないが、そういったものがあるのは問題だと思う。
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研究室・ゼミ良い国文にしても中文にしても、自分が詳しく学びたいことを選択できる。中文については、漢文・三国志・中国語・中国文学など、選択できる幅が広い。
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就職・進学良い就職活動については、ずっと担当してもらってサポートしてもらえるわけではないので、自分で就活をしなくてはならない。分からない点は大学生専門のハローワークの人が来ているので、教えてもらえる。キャリアセンターは利用したが、結局特に役には立たなかったかも…。すべて自分でやったほうがよっぽど効率が良い。
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アクセス・立地良い落ち着いたオフィス街にある。最寄りである九段下駅の改札から大学までゆっくり歩いて徒歩10分程度。大学の坂を下ると神田神保町があり、本屋の天国。本が好きな人には最高な立地だとおもう。4月は桜をみる観光客で道があふれかえっていて、大学にたどり着きまで気疲れするが、桜がとても美しい。
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施設・設備普通図書館については、学部生に役立つ専門的な本がかなり置かれている。文学生が困ることはないんじゃないだろうか。
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友人・恋愛悪い友達はできにくいかもしれない。友達ができる場というのがサークルにでも入らないとゼミしかない。でも、別に友達がいなくても全然やってはいけると思う。いないから大学生活に支障がでて卒業できないということは、絶対にない。
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学生生活悪い文学サークルの幅が広い。書道・落語・児童文学・声劇など珍しいものが多い。アルバイトは時々大学内でのバイトが掲示板に張り出されている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今後中国語を学ぶ気がないにしても、1年・2年の必修として中文学科全員が学ばされる。3年からは選択必修なので、やらなくてもよくなる。
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就職先・進学先IT業界のヘルプデスク
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407854 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価悪い本当にやりたいことがなければつまらない。そして学んだことが将来的に活かすことができる場所は少ないと思う。
教職を取ることもできるが、授業数が多くなり受けたい授業を受講できなくなってしまうこともある。 -
講義・授業悪い面白いと思える授業や、良い教授と呼べるような方は少なく感じます。
まず必修で入れられている授業は教授によって当たりハズレがある。 -
研究室・ゼミ普通研究室は学生が好きに出入りできるような所ではないが、ゼミ自体はそこそこ。
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就職・進学悪い就職のサポートは無いと思った方が良い。
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アクセス・立地悪い通学は駅から遠くなく特に不便はない。(ただ人が多い)
周辺にはご飯を食べる場所や遊ぶ場所がほとんどない。
学業以外の大学生活の充実としては大学周辺では望めない。 -
施設・設備悪いビルの小さい大学なので、キャンパスという感じはない。
空き時間も特に暇つぶしの場所もない。 -
友人・恋愛普通人は少ないが、私としては充実している。
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学生生活悪いサークルも少なく、文化祭も高校以下の規模。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国文学
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就職先・進学先一般企業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384246 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通中国文学科というだけあって、中国語の授業が最低でも二講座の履修が必須になる。また、漢文の授業も一講座必修なので、中国語だけを学びたい人や、漢文だけを学びたい人には苦痛かもしれない。また、1、2年次は必修の授業が大半を占めるので、大学に遊びに行きたい人は次々辞めて行った。また、文学部は教職を取る人数が圧倒的に多いので、私自身教職と取りたい授業が重なって辛い思いをした。有り体に言うとニッチなことを研究している教授が多いので、学びたい分野がある人はとても充実した四年間を過ごせるかもしれないが、学生全体のやる気はあまり感じられなかった。
また、学生の数が近隣にある大学と比べると大幅に少ないため、よく言うと少人数指導的な、悪く言うと世間の大学のイメージにある
、大きなコミュニティの中でたくさんの人と関わることのないまま4年間を終えることになる(他大学のインカレサークルに入っている人もいたがごく一部のやる気のある学生に限る)。
投稿者ID:383991 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い真面目な学生が揃い、学ぶ意欲が高まる学科です。
高校時代まで、国語の授業が楽しかったからもっと文学の勉強を深めたいという人におすすめだと思います。 -
講義・授業良い学生に対して親身になってくれる先生が非常に多い学校です。
ちょっとした悩みも、研究室に足を運べば先生がアドバイスをくれます。
授業を受けることで、先生と仲良くなれる機会がありますよ。 -
研究室・ゼミ良い文学のどの時代を扱おうと考えた時、二松學舍にはそれに応じた先生がいらっしゃいます。
研究したい内容に寄り添ってくれる先生が多くいらっしゃるので安心です。 -
アクセス・立地良い東京の九段下、という都心はおろか、東京のど真ん中という環境に大学はあります。
また、神保町という古本屋街がすぐ側にあるので、本が好きな人には通いやすい大学だと思います。
神保町から逆方面には飯田橋があります。飲食店が立ち並ぶので、とても楽しい環境だと思います。
学外にもキャンパスライフを楽しめる環境が整っている、最高の立地だと思います。
投稿者ID:381904 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通日本の伝統、文学に強い学校だと思います。また民俗学の授業にも力を入れておりとても面白いです。しかし語学とくに英語を学びたい人にとっては不向きです。芸能鑑賞も文学部はするのでいい体験になると思います。日本のことについて私たちは知らないことが多いいです。自分の生まれた国を誇りに思える日本らしい学校です。
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講義・授業普通小さい学校なので少ない授業、すぐに定員オーバーしてしまいます。ですが大学では珍しいくらい一人一人見てもらえる良い指導を受けることができます。
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研究室・ゼミ良い二年後期にゼミを決め、三年から始まります。
文化ゼミでは、落語、芸能鑑賞、当時の資料の読み取りを主に行います。四年では卒論のための各自必要な資料を持ち込み発表し、ゼミ合宿は年に1回行きます。卒論は先生が中間で見てくれるので安心します。 -
就職・進学悪い他の学校に比べ充実してないと思います。ですが大手だとトヨタに行った人、東宝、三井住友銀行、講談社、に内定もらったり様々です。ここばっかりは自分の力で頑張ることが一番だと思います。あまり学校に頼りすぎず、自ら動き出すことが大切です。文章を見てもらうとかにキャリアセンターを利用するなど自分にあった就活をして下さい。
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アクセス・立地良い最寄りは九段下です。九段下駅から10~15分あればつきます。近くにはコンビニが三店舗あるのでとても便利だと思います。
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施設・設備普通都心のため学校は小さいです。ですがいい場所にあって国会図書館、神保町に近いためまさに文学部のための学校になっています。文学を学ぶのであれば一番の大学であると私は思っています。今年から新しく四号館ができそちらは市ヶ谷駅から20~25の間でつきます。九段下駅を使う学生の方が圧倒的に多いいです。
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友人・恋愛悪いサークルにはいるなど自分から輪を広げていくしかないですね。私はあまり広がらずとくに恋愛は学内ではしてません。もちろんしてる人もいます。
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学生生活悪い真面目なサークルが多くてちゃんと活動もしてます。旅行サークルもあるので大学時代に色んな所に行く機会が沢山あるのも素敵だと思いました。とくに力を入れているのが書道部です。二松学舎といえば書道という感じです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生で様々な日本についての基礎、歴史や語学について学びます。二年生で専攻を決めるので語学、日本文化、文学と自分の好きな分野を中心的に学びます。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:377230 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い小さな大学で知名度もあまりありませんが、自分にはとても合っていた大学です。自分のやりたいことを明確に持って入学した人は真面目で頭の回転がはやい人が多いです。入学前は勉強が嫌いでしたが入学後は楽しく、有名大学の底辺で埋もれるより自分には合っていました。キャンパスが都心にあることもあり自分から行動すれば色々な経験ができる学生生活を十分に送れる大学です。
就職の実績があるとは言えませんが、上位層は努力でなんとかしている人が多いです。身の丈にあった程よい生活を送ることができています。 -
就職・進学悪い実績はほぼないです。サポートも学生のレベルに応じた軽いものしかないです。自分のやりたいことを明確に持ち、それに向かって4年より前から行動しているひとは名のある企業に就職出来ていると思います。個人でどれだけ動けるかにかかっていると思うので、滑り止めで入っても想像よりは悲観するほどでは無いと思います。
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アクセス・立地良い都心にあるので外部での勉強も遊びも充実した学生生活が送れます。柏に行くことは選択次第で4年間なく過ごすこともできます。
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施設・設備良いWi-Fi、図書館など充実しています。学食も申し分なく、トイレなども綺麗です。
投稿者ID:376939 -
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二松學舍大学のことが気になったら!
基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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