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国立茨城県/つくば駅
医学群 口コミ
4.20
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群看護学類の評価-
総合評価良い多くのことを学ぶことができ、多くの友人を作ることができ、楽しい大学生活を送ることができる。筑波大学に入学して良かったと思える
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講義・授業良い総合大学であり、専門の領域だけでなく、他学類の授業も学べる。有名な講師や教授も多く、楽しい授業もたくさんある。
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研究室・ゼミ普通研究室は自分の希望の研究室に入ることができる。3年の夏に選考があり、選択する。研究熱心な研究室とそうでない研究室がある
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就職・進学良いそのまま附属病院に就職する人は少ない。学外で行われる病院説明会に参加する人が多い。
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アクセス・立地良い駅からは遠いが、駅から大学内への循環バスが通っており、アクセスには困らない
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施設・設備良い医学群看護棟は新しくできた場所であり、比較的きれい。空調設備も整っており、快適に授業が開けられる
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友人・恋愛良いサークル活動が盛んであり、多くの友人や先輩、後輩と関わりを持つことができる
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学生生活良い100以上のサークルが存在する。サークル同士の大会や飲み会なども多く開催される
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護師国家試験の受験資格である科目は必須で学ぶ事ができる。他に他学類の授業も参加できる
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先筑波大学附属病院
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志望動機看護師になりたいと考えたおり、看護学について学べる大学を選んだ
投稿者ID:702814 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価良い大学院に進学するのであれば、とてもお勧めします。大学3年から国際医療科学のプログラムを選択すれば、大学3年から研究に専念することができます。
病院就職を始めから決めている子にとっては、授業も検査技術に特化しているわけでもなく、病院就職のサポートもほぼなく自主的に行わなければいけないので、あまりお勧めしません。
ただ、医療について幅広く学びたい方、就職か進学を悩んでいる方、多くの学部の友人が欲しい方にはお勧めします。とりあえず医療系を学びたい方にはとても恵まれた環境だと思います。 -
講義・授業良い検査技術だけではなく、医療に関して幅広く学ぶことができます。各分野のプロフェッショナルの先生方や実際に臨床で働く医師・検査技師の先生方が講義をしてくれます。
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研究室・ゼミ良い基礎研究をしたいと考えている方にとってはとても良い環境だと思います。研究室の数が多く、自分のやりたい研究に巡り合えるのではないでしょうか。一方、臨床研究だと医学部中心の研究室が多く、あまり種類はありませんが、附属病院と繋がりを持っており環境はとても充実しています。
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就職・進学悪い大学院に進学する方が多く、病院や企業に就職する方は少数派のため、先生方からのサポートはほとんどありません。大学への求人募集はお知らせメールでもらえますが、後は自分で動くしかありません。先生にお願いすれば、親身になってアドバイスや相談等にのってもらえます。また所属する研究室によっては、研究室の先生がサポートしてくれるところもあります。
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アクセス・立地普通クラスのほとんどが大学近辺に一人暮らしをしています。後は、TXによる電車通学、バス通学です。つくば駅から大学まで距離があるので自転車は必須です。一人暮らしの子は自動車があるととても便利です。
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施設・設備良い医学エリアの校舎は綺麗なことが多いです。パソコン室も24時間使えます。構内にWi-Fiもあり、フリースペースも冬は寒いですが24時間使えます。
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友人・恋愛良い医学サークルに入れば、医学部、看護学部の子と仲良くなれます。全学サークルに入れば、他の文系、理系、体育、芸術学部の子と仲良くなれます。大学近辺でアルバイトしている子がほとんどなので、アルバイトすれば大学の友達はできると思います。一人暮らしの子が多いからか、付き合っている子は多いです。
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学生生活良い医学サークルか全学サークルかで、部活の雰囲気も違く、自分に合ったサークルに出会えると思います。サークルの種類は多すぎて、数は把握してません。聞いたことないサークルもたくさんあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年2年で、生物、英語や医療の基礎をメインに学びます。解剖学、病理学、生理学、病態学、血液・凝固学、生化学、検査技術学、細胞学など。3年の冬に病院実習が何ヶ月かあるので、それまでにある程度の医療についての講義や実習があります。4年は国試対策がメインです。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先講義・実習を受けていく中で、私は実際に臨床現場で疾患を抱える患者さんの助けになりたいと思うようになり検査技師として病院で働くことを選びました。その中でも超音波検査に興味を持ち、今は600床ほどの病院で超音波検査に携わっています。
大学院進学もとても悩みましたが、クラスの友人や先生方に相談していく中で、いち早く臨床にでて、なるべく多くの臨床経験を積みたいと思えるようになり病院就職を決めました。 -
志望動機昔から医療関係に興味があったのですが、血液や針があまり得意でなく、将来医療関係に進むべきか悩んでいました。その中で、幅広く医療を学べ、病院・企業就職も大学院進学も選択できる医療科学類は私にとってとても魅力的でした。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:605052 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価普通可もなく不可もなしと言ったところか。比較対象がないため言及できないとかんがえる。故にそうどちらとも言えないと回答した
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講義・授業普通他を知らないため比較できない。特に特徴があると感じることがない。
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研究室・ゼミ普通特記なし
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就職・進学普通比較対象がないため意見を十分に述べることは困難であると思われる
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アクセス・立地普通広い土地のため移動が不便 道路の模様が危険だと感じることがある
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施設・設備普通過不足なく、困ることはない ただし、個数の充実度は正直不明と感じる
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友人・恋愛普通他言する必要はないと思う。特記説明事項はなく、それ故にそう回答した
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学生生活普通他学部との繋がりができる点は良いと思うが、サークル活動は学部による負担度が違う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医療分野で働くために必要な知識の習得と実技の学習から対応力を身につけることができる
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先病院
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志望動機国立で学費が安いこと、また歴史のある大学のため学びの広さを感じられた
投稿者ID:564944 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群看護学類の評価-
総合評価良い国立ということもあり基本的に真面目な人が多いです。サークルや部活も数えきれないほどあり、それぞれが自由にすることができると思います。
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講義・授業良い医学系キャンパスが孤立していないため、他学類と一緒に授業を受けることができ、コミュニティの幅が広まる。
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就職・進学良いあまり記憶にないですが、進路相談所があり、そこで色々相談できたと思います。
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アクセス・立地悪い学内が南北にとても広いため大学の周りを循環するバスがありますが、授業間の移動は主に自転車です。そのため、授業間の休憩時間は多少大目に取られています。
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施設・設備良い国立大学なので私立と比べると古い部分もありますが、最近では少しずつ建物の改修などしているそうです。
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友人・恋愛良い医学系だけでなく、全学の部活やサークルにに入ることができるため、異なる学群の友人を作る機会が多いと思います。私が筑波大に決めた理由の一つでもありました。
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学生生活良い全国から学生が集まるため宿舎に入る学生が多く、5月末には宿舎祭もあります。11月には学園祭があり、屋台で賑わうだけでなくお笑い芸人を呼んだり花火を打ち上げるなど、それなりに盛り上がっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容うろ覚えの記憶ですが、2年目までは英語や体育などの総合科目を他学類と一緒に受講します。3年目では看護学についてそれぞれ学び一通り近辺の施設で実習を行います。4年目には好きな領域を選んで総合実習があります。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先附属病院に看護師として入職しました。
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志望動機医学キャンパスが孤立しておらず、他学群との交流があること、附属病院には最先端の技術を使った設備があり、看護の前線を学べると感じたため。
投稿者ID:565308 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価普通学生生活は、しっかり勉強するようにカリキュラムが組まれていました。また、実習が多く、実践的な内容が多かったため、将来臨床の現場で役に立つことが多いのではないかと思います。
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講義・授業良い教授や先生は実際に病院で働いている検査技師の先生や医師の先生であるため、普通の講義だけでは聞けない話が聞けてよかったです。
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研究室・ゼミ良い研究室は実際に見学に行き、その中から決めて誰かと被った場合は本人たちの話し合いによって決められます。
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就職・進学悪い学科自体が院に進学することを勧めているため、就活のサポートは基本的にしてくれない。そのため、自分で調べてやるしかない
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アクセス・立地悪い駅からチャリかバスじゃないと行けず、学内もチャリがないと移動できない。雨が降るとチャリは無理だしバスも混むしで最悪です。
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施設・設備普通教室やキャンパスは改修されたためとても綺麗です。ただ、改修されていない全学の方のキャンパスは汚いし、トイレとかも古すぎて使いたくない。
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友人・恋愛良い医学群は医学専用の部活が多いため、医学群内の繋がりがだいぶ濃い。部内での恋愛が圧倒的に多く、その他に学内などでもある。
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学生生活良いサークルでのイベントは主に、春合宿、春夏のリーグ戦、夏の東医体、看学戦、代替わり、主務祭、クリコン、スキー合宿、追いコンなどがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では高校でやるような物理や化学、生物などを中心に勉強するが、それに加えて医学の基礎である人体についての勉強もする。2年次以降は実際の病態や薬理学などの医学に関する授業がある。
投稿者ID:409282 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価良い国際的な研究者育成をうたっているのはいいが、研究に関する勉強よりも国家資格取得のための勉強が忙しすぎて、入学時の目的とは異なっているなと感じているから。
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講義・授業普通毎日が忙しすぎて、一つの勉強に集中することができない。知識も入っていくたびに前のものが抜けていくように感じるほど、勉強すべきことが多すぎる。
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研究室・ゼミ悪い研究室に関して、入学時に入りたいと考えていた研究室でも、実際に教授らの話や院生とコミュニケーションをとると、思い描いていたものとちがう、ということが多々ある。また、研究室の数がとても多くあり、自分の希望先を決めるのが大変である。
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就職・進学悪い就職および進学に関するサポートは基本的に無いと考えるべきである。したがって、自分から教授に話を聞きにいったり、先輩方と話をしたりなど、自分自身から動く力がとても必要になる。
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アクセス・立地悪い勉強に集中できる環境ではあるが、自転車や車がないと不便であり、東京等へのアクセスは面倒である。さらに、隣県(栃木や福島)に行くためには土浦や東京方面に1度出なければならないので、北関東や東北出身者が帰省する際にはかなり面倒である。
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施設・設備良い授業で行われる実習に関して、設備がとても整っているので、勉強になる。また、コンピューター室が24時間空いているので、レポート等に取り組みやすい。
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友人・恋愛良いクラス単位で授業を受けるので、4年間基本的に一緒であり、高校のクラス制度の延長のように4年間を楽しめる。
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学生生活普通みなさんが思い描いているまたは、知人の大学生から聞いているような大学生活は送れません。毎日実習やレポートで忙しく、かつサークルやバイトをするとなると、ほとんど自由な時間はありません。しかし、みんな自分なりに時間を有効活用して限られた時間のなかで大学生活を楽しんでいます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容臨床検査技師の国家資格を得るための勉強を中心に、教授らの研究内容をもとにした分子生物学の基礎を学ぶことができます。
投稿者ID:413908 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価良い臨床検査技師を目指す人、研究者を目指す人がいて、モチベーションは人によってまちまち。医者になりたい人にはお勧めしない。人数が40人程度と少なく、1クラスなので比較的皆と仲良くなれる。
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講義・授業普通オムニバス形式の講義が多めで、先生によって教え方の上手い、下手がわかれる。全体的に内容が詰まっていて余裕がない。特に学部2回生は留年者も多くやや大変。履修はほぼ必修なので組むのに悩むことはあまりない。課題はあまりでないが予習、復習が必要な講義もある。
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研究室・ゼミ良い研究室への所属は3年または4年からだが、卒業研究として所属する前から研究室に顔を出して色々と実験をやらせてもらうこともできた。説明会のようなものとして色々な研究室の紹介と研究室訪問を行う講義がある。1つの研究室に各学年1,2人程度なので、同期がいなくて寂しいこともある。
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就職・進学良い臨床検査技師の就職の方はきちんとサポートがあった。企業への就職組、進学組はそれぞれで頑張っていた印象。担任制度があるので相談はしやすい。
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アクセス・立地悪いアパートに住む人が大部分で、自宅からの通学は3割程度。つくばエクスプレスのつくば駅を利用するか自動車、バスくらいしかアクセスできる交通手段がない。周辺の娯楽施設はカラオケとサイベックス(ボーリングやダーツなど)くらい。スーパーなどは自転車で行ける範囲にあるので生活には困らないが引きこもりになりやすい環境。
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施設・設備普通コンピューター室は24時間利用できるので便利。よく試験前に徹夜で入り浸る人がいた。教室はほとんどの専門科目で同じ部屋を使うので移動が少なく楽。研究施設はラボによってまちまち。金持ちのラボでは充実している。
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友人・恋愛良い学科内では医学部の人とお付き合いする人が多め。サークル内でくっつくことがほとんど。人数少ないせいで誰と誰が付き合ったという情報がすぐでまわる
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学生生活良いサークルや文化祭などのイベントに関しては、比較的自由度が高いので打ち込むほど充実はする。人によっては打ち込みすぎて単位を落とす。ほとんどの人がアルバイトをしていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎科目がほとんどで、国語、体育、物理、生物なども残っている。1年後期から実習も少しずつ始まる。2年以降は専門科目が多くやや大変。生理学、病理学、
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就職先・進学先院に進学
投稿者ID:408092 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価悪いとにかく授業が忙しい!!
1、2年生はレポートとテストに追われ、3年生は病院実習、4年生は卒業論文と国家資格の勉強で大変です!! -
講義・授業普通国家試験の合格率をあげるために先生達も一生懸命指導してくれるので授業の内容は濃密
ただ、病院実習はかなり退屈です。 -
研究室・ゼミ良い入る研究室によってはかなり忙しかったりするが、結局は自分次第でどうにでもなるかな
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就職・進学良い大学院への進学は比較的簡単に進めると思う
大学院に行かないで就職する人はほとんど病院へ就職し、国家試験の勉強と同時に病院就職のペーパーテスト対策もできるので一石二鳥
ただ、3年生の2-3月は病院実習があるので企業就職は少し大変かも… -
アクセス・立地良いほとんどの人が近くのアパートに一人暮らししているので通学には困らない
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友人・恋愛良い学生のほとんどが大学の近くで一人暮らししているので急に集まって飲んだりできる
ただ、プライバシーはほとんどなく隠れて恋愛するのは難しいかも…
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容臨床検査技師になるための勉強をします
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就職先・進学先筑波大学大学院
投稿者ID:325998 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価良い大学構内にすべてぼ学群、学類があるため、様々な専攻をしている生徒との交流が可能な大学であり、コミュニティが広がる。また外国人留学生も多いことも良いと思う。
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講義・授業良い基礎の分野から応用、専門分野まで幅広い授業がある。
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研究室・ゼミ良い早ければ3年の春から研究室にはいって研究ができる。
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就職・進学良い実績もあるし、サポートセンターが存在するので気軽に相談できる環境にある。
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アクセス・立地良い東京までつくばエクスプレスで乗り換えなしで行けるので良いと思う。
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施設・設備良い他の国立大学と比較してもきれいである。改修や新設されている施設も多い。
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友人・恋愛良い様々な専攻の人や外国人留学生とも知り合える。周りには恋愛で楽しんでいる生徒も多い。本当は勉学に励むべきだと思おうが。
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学生生活良い多くにサークル活動があり、医学サークルも多くある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容多すぎて書ききれないので、自分で調べることをすすめる。
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就職先・進学先研究室に残って研究を続けたい。また将来的には教授になって筑波大学に残って教育や研究に携わっていきたい
投稿者ID:321400 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価良い臨床検査技師の国家試験も受けることができ、授業も充実していることから、とてもよい学部だと思う。自主的に努力する力をやしなうことができた。
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講義・授業良い他の大学に比べると授業は多く、カリキュラムも決まっているため授業に関してだけいえば厳しい学部である。
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研究室・ゼミ良いゼミというシステムは存在しない。研究室は大学の最後の1年間必ず入らないといけない。卒業研究、卒業研究発表がありそれも単位に含まれる。
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就職・進学良い国家試験に受かれば臨床検査技師の免許をもらうことができる。
大学を出て就職なら病院がほとんどである。その理由としては、最後の1年間、研究室に配属されて研究が忙しくなるため、就活を他の大学のように行うことができないため、メーカーなどに大学卒業後に入る人は少ない。 -
アクセス・立地悪いつくば駅からはバスで通えるが、大学の近くのアパートに住む人が大多数である。友達も近くにたくさん住んでいるため、横とのつながり、縦とのつながりともに強くなる。
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友人・恋愛良い充実していた。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手医療検査機器メーカー
投稿者ID:319533 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
「筑波大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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