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酪農学園大学
出典:ダブルで
酪農学園大学
(らくのうがくえんだいがく)

私立北海道/大麻駅

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偏差値:BF - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.85

(256)

農食環境学群 環境共生学類 口コミ

★★★★☆ 4.08
(50) 私立大学 802 / 3631学科中
学部絞込
学科絞込
5031-40件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      環境を学ぶのにとてもいい大学だと思います。学校の裏には原生林があり、実習などで入ることもあります。
    • 講義・授業
      良い
      パワーポイントやプリントを使った授業が多いです。パワーポイントで図を使って授業が行われます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      三年生からゼミ活動が始まります。二年生の間に入れるゼミ全てのゼミ室紹介があります。
    • 就職・進学
      良い
      実家の後を継ぐ人専用の入学わくがあるので、跡継ぎの人が多いです。そのため就職率は高いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は大麻駅です。駅から徒歩15分ほどかかるので少し遠いです。移動には自転車をおすすめします。
    • 施設・設備
      良い
      学内に学習支援室があり、高校までの内容で不安なことがあればサポートしてもらえます。
    • 友人・恋愛
      良い
      日本の色々な所から来ているのでたくさんの友人ができます。年代も様々なので、視野が広がります。
    • 学生生活
      良い
      自分の好きなことをしに来ている人が多いので趣味が合う人に出会えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生の間は基礎教養で、二年生から徐々に専門になります。専門「も専門基礎からはいります。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:288412
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      学力のレベルは決して高くはないが友人も多くできとても楽しい学園生活を送れた 実習も充実しているので、授業もかなり楽しい方だと思う
    • 講義・授業
      良い
      洞爺湖実習や雨竜への実習など実習がかなり充実しているので4点
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学外の企業や団体などと協力して研究を進めたりもするので面白いし、色々な知識も得られる
    • 就職・進学
      良い
      良いのかはわからないが特段不便もかんじなかったので悪くもないといった感じ
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からも遠く、敷地も広いため教室に行くのに時間がかかるため 自転車があった方が絶対にいい
    • 施設・設備
      良い
      うちの学科がメインで使ってる施設は新しくきれいで設備も整っている
    • 友人・恋愛
      良い
      本人の努力しだいだが、友人はたくさん出来ると思うので心配はいらないと思う
    • 学生生活
      良い
      サークル数は非公式も合わせると80個ほどあるらしいので、自分がやりたいこと打ち込めるものが見つかると思う
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      三年次から野性動物か環境系のどちらかを専攻するか決めることになる
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 志望動機
      獣医志望で獣医学類を落ちたため環境共生学類で妥協してしまった
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:703737
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
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    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もなくです。悪くもなく良くもない平凡な大学だと思います。入学はオススメできない大学だと思います
    • 講義・授業
      普通
      講師によって授業の難易度が変わるので、いい教授とダメな教授が入り乱れてるので授業の面では良くないと思う
    • 研究室・ゼミ
      普通
      これも教授によります。厳しい教授などがいるので評価はよくないです。
    • 就職・進学
      悪い
      就職に関して大したサポートはしてくれません。履歴書の添削も割りとテキトーです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠いのでアクセスしづらいです。また面積が広いため敷地に入ってから教室、研究室に着くまでの道のりが長いです。
    • 施設・設備
      普通
      獣医学部の施設はかなり充実していると思います。逆に食と健康の学部はかなり施設が劣悪です。
    • 友人・恋愛
      良い
      私はかなりいい仲間に会えたので満足でした。これは個人によると思います。
    • 学生生活
      普通
      娯楽のイベントは少なめな気がします。強制の農園とかはありますが面白いくないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      今後の地球に起きうる出来事や生態系の大切さを身をもって知ることができる学部です。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      石油をメインに販売する商社
    • 志望動機
      元々獣医志望だったのですが、センター試験で落ちてしまったので生き物と関われる環境共生学類に入学しました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537018
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      全国でもなかなか複数のフィールドを使っての授業はしていないと思う。自分の勉強したい専門分野に集中して取り組めるところが魅力だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      専門的な学科の勉強が3年生からで、1.2は基礎科目ばかりなのがつらい。専門的学科の受講と卒論の時期が少し被るのがしんどい。 専門的科目の授業内容については、専門の最前線で活動する先生方の話が聞けてとても良かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年からゼミ活動がはじまり、野外調査も多数あり、実践的な力が身についたと思う。きついことも多いが、楽しみながら充実した活動ができたと思う。
    • 就職・進学
      普通
      野生動物分野は求人が少なく、その専門的な職の紹介や斡旋はほとんどしてもらえなかった。それに詳しい人が就職課にいるわけではないので、結局自分で探さないといけない。
    • アクセス・立地
      普通
      学校の周囲は農地なので、駅までが少し遠い。夏はいいが、冬の凍った路面を歩くのはなかなか大変。
    • 施設・設備
      良い
      教室も広く、実験室や作業室など専門的な勉強をする設備は整っていると思う。ただ、食堂がひとつで、購買の営業時間の縮小などがあり、コンビニまで地味に遠いためにそこが不便だった。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活が複数あり、自分に合うところが見つけられるといいが、私は見つけられなかった。寮生活をしたので、様々な学部生との交流も少しはあった。
    • 学生生活
      普通
      イベントはあまり充実していない。学園祭があるが、学生が多い割に盛り上がらないイメージ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年は基礎科目、3年から野生動物か生命環境に分かれる。野生動物を専攻したので、野生動物、それを取り巻く環境や法律について学んだ。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      卒業後、全く関係のない職種に就いたがすぐにやめた。その後、環境省のアクティブレンジャーになった。
    • 志望動機
      野生動物について学びたいと思い、様々なフィールドで学べること、日本でも進んだ野生動物対策などを行なっているイメージのあった北海道で学びたいと思った。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533856
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      1,2年生では全学部共通で高校の授業の復習や大学の基盤教育の授業がほとんどです。3年生から専門コースを選び授業も専門的になります。環境共生学類では野生動物学コースと生命環境学コースの2つから選択できます。また、同じく3年生から研究室に所属します。研究室の配属は希望を取り、決めますが、定員より希望者が多い場合は教授が取る人を決めます。1,2年生のころの成績が優秀な人には研究室配属優先権が与えられ、優先的に自分の入りたい研究室に入ることができます。研究室ごとに違いはありますが、3年生は4年生の卒業論文の調査の手伝いなどを行います。3年生うちから卒業論文に取りかかる人もいます。基本的に卒業論文の有無は各教授が決めますが、ほとんどの研究室であります。1~3年生の間に授業の単位をしっかりと取れば4年生では卒業論文と就活に専念できるようになっています。
    • 講義・授業
      普通
      講義は、各教授が基本行います。1つの授業に担当教授がたくさんいて交代で行う授業もあります。評価はレポートやテストがほとんどです。また、授業の出席数も関わります。教授は顔の広い人が多いため外来講師を呼んで講演してもらうこともあります。とても貴重な時間だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まるのは3年生からです。2年生の間に興味のあるゼミに見学に行ったり教授と面談などを行って最終的に希望を取り決めます。定員より希望者が多い場合は教授が取る人を決めます。卒業論文に関してはほとんどのゼミで必修です。
    • 就職・進学
      普通
      就活は基本的に自分でやります。学校の就職課では履歴書の添削や面接の模擬練習なんかもやってくれます。また、学内での会社説明会もあるので参加はしやすいです。ただ、就活で授業を休む場合は普通の欠席扱いになるので注意が必要です。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は大麻駅(おおあさ)です。駅から徒歩で約15分~20分くらいで大学の中央に着きます。近くに他の大学が2つあるため学生の町です。住んでいるのもほとんどが学生です。酪農学園大学は敷地がとても広いです。そのため家を探す際、大学入口まで○分と書いてあってもそこからさらに5分くらいは歩かないといけないので注意が必要です。また、大学が多いのと敷地が広いためため近くにスーパーなどがあまり見られません。大麻駅から札幌駅まではJRで15分くらいです。
    • 施設・設備
      良い
      野生動物について勉強するのでそれ関係の資格を取る際の支援は充実しています。資格試験の会場になることも多いので楽に受けられると思います。また、実習では道内のいろんな場所に行けます。
    • 友人・恋愛
      普通
      入学してすぐに洞爺湖で泊まり込みの入学オリエンテーションがあり、そこで友達はすぐにできます。また、道外から来る人がたくさんいるのでたくさんの出会いがあって話をするのが楽しいです。サークルや部活もたくさんあり楽しいです。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活に関しては基本的に学生が主体になって動きます。大会などの出場も強制的ではありませんし、バイトをしながらでも全然楽しめます。また、遠征をする場合もホテルの手配や車の手配など全部自分達でやるのでいい経験になります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年生では高校の授業の復習や大学の基盤教育の授業がほとんどです。必修科目の他に選択科目があり、自分の受けたい授業を入れながら1週間の時間割を作成します。3年生からは専門的な授業がほとんどになり、必修科目ばかりになります。そのため、3年生で必修を落としてしまったら、4年生で必ず取らないと卒業できなくなるので注意が必要です。
    • 就職先・進学先
      建設コンサルタントの技術職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430627
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      環境共生学類では野生動物と環境、人間の調和のある社会の担い手を育てる為に北海道にある様々な研究フィールドでの実習や研究を行っています。野生動物や環境について学びたい人にとって専門的な知識や技能を学べる大学です。その他にも野生動物や環境に関する職業に従事する上で大きな助けになる資格の所得も補助しています。
    • 講義・授業
      良い
      講義については一年生から二年生までは各学類共通の基盤教育を行います。三年生以降は研究室に所属して各学類専門の講義を受けられるようになります。教授は野生動物や環境の分野で第一線で研究を行っており講義の内容も現場の実状なども取り扱っています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は三年生の5月です。4月に各研究室にて学生を対象に面接が行われます。面接の後、学生は自分が所属したい研究室を第5希望まで選択します。私が所属している研究室は狩猟に関する研究を行っており、国内でもかなり有名で研究室です。ゼミ生同士の繋がりは濃い方で卒論のフィールドが近い場合はゼミ生同士で行動することも珍しくありません。卒論は狩猟に関する様々なテーマがあります。狩猟技術の検討、自然資源の利用の現状などを扱っています。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動は早ければ三年生の終わり頃から始めます。就職活動のサポートは大学の就職課が行っており、学内企業説明会も定期的に行っています。私の就職活動は教職を志望していたので特別、様々な企業の面接を行っていません。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅はJR大麻駅です。駅から大学までは徒歩で10分程ですが大学構内が凄く広いので目的の建物までにさらに時間が掛かる場合があります。駅周辺にスーパーマーケット、コンビニ、レストラン、居酒屋、ラーメン屋があるので学生はそれらを利用しています。
    • 施設・設備
      良い
      研究室によって専用の設備が整っている場合もあります。図書館については野生動物に限らず様々な専門書などがあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係はサークルを通じていることが多いです。その為、サークル内の繋がりもかなり濃密なものになります。
    • 学生生活
      良い
      サークル活動は楽しくアルバイトとの両立も出来ます。大学のイベントは各研究室ごとで出店を行います。アルバイトについては講義や研究室とのスケジュールの管理を行えるのであれば特別支障をきたすことはありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は各学類共通の科目が大半です。3年次から各学類の専門的な科目が増えていきます。4年次は人にも依りますが卒論と就職活動が主です。卒論については人によって様々で道外で行う場合もあります。
    • 利用した入試形式
      環境コンサルタント
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411261
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      野生動物や環境問題について学びたい方には最高の大学です。最先端の学びや他の学部と連携した視野の広い学びを受けることtができます。
    • 講義・授業
      良い
      多くの教授からさまざまな授業を受けることができます。さらに実習や実験も多く実際に学外に出て学ぶことも多いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしている研究室が多く。教授も非常に魅力的です。海外や全道にフィールドを持つゼミが多いことも魅力です。
    • 就職・進学
      良い
      最先端の学びや実学的な授業が多く、さらに今後伸びていく分野なので就職先には困りません。資格取得支援も行っています。
    • アクセス・立地
      普通
      大都市圏札幌に近くJRでの通学も便利です。また飛行場も遠くないので道外や全道からのアクセスも便利です。
    • 施設・設備
      良い
      最先端の施設や設備が多く、最先端の学びを支えています。設備の充実度は日本の中でも非常に高く誇れるものです。
    • 友人・恋愛
      普通
      ともに学ぶ仲間は同じ志をもった仲間たちで交友関係も充実しています。また全国各地に友達ができることも魅力です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      野生動物や環境問題についての実践的内容を学ぶ
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      野生動物や環境問題について実践的に学びたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多くとき自分の興味を持ったものをたくさん勉強した
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121519
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      環境や野生動物に関する専門的知識を学びたい方にはオススメできる。ただ就職に結びつくかは本人のやる気と努力次第である。
    • 講義・授業
      良い
      専門的知識をしっかり学べるので、やりたい事が明確な人には最適
    • 研究室・ゼミ
      良い
      野生動物や環境に特化した人が多く、フィールドにでたり地域の人と調査を行える
    • 就職・進学
      普通
      環境職に関しては徐々に良くなっていると思うが、まだまだ就職難に思える
    • アクセス・立地
      普通
      通学はバスかJR。近くにはスーパーなどがある。コンビニや少し離れたところにはカフェやラーメン屋さんもあり、まあまあ環境はよい。
    • 施設・設備
      良い
      野生動物の調査に関する機材等はしっかりしており、調査で困ることは少ない
    • 友人・恋愛
      普通
      全国から学生が集まるので、いろんな地域に友人ができてとても楽しい
    • 学生生活
      普通
      学園祭や収穫祭がある。個人的に1番盛り上がっている気がするのはハロウィン。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一二年次は基礎的知識を学び、二三年次からは専門分野がメインになる。ゼミ活動も入るので、一二年次で必修を片付けておくと楽。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      環境省
    • 志望動機
      昔から野生動物が好きで、環境や動物に関することについて学びたかったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:564241
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      他大学では学べない講義が多いとおもいます。
      実習も多く、意欲があればどこまででも勉強できる大学、学部だとおもいます。
    • 講義・授業
      良い
      とてもいい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の興味のある分野を探せる
    • 就職・進学
      良い
      公務員志望の学生もおおい。
      他には国家資格を受ける学生もいます。
      就職課はそれなりに協力てきです。しかし、活用しない学生がおおいかもしれません。チャンスです。
    • アクセス・立地
      悪い
      森しかない。
      かいものがふべん。一人暮らし用のアパートはたくさんあるので、住居には困りません。
      敷地内が広すぎるため、大学入口まで徒歩〇〇分はあまりあてになりません。
    • 施設・設備
      普通
      牛舎があります。
      うし、にくうし、ひつじ、うま、とり、やぎなどたくさんの動物がいます。
      敷地もとても広いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性豊かです、
      男性の比率が高いです。食と健康学類と獣医看護学類の女子は可愛いひとがおおいです。
    • 学生生活
      良い
      個性豊かです。
      文系では語学系のサークルからブルーグラス、弦楽器のサークルなど幅広くあります。
      体育会系でもクライミングや登山があります。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      コンサルタント
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:332734
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      地球全体の環境問題から地域の食害問題、酪農や食物まで幅広く学ぶことができます。「自然に興味があるけど、何について知りたいのかわからない」という人も、最初の一年間は皆家畜の世話をする、2年目からは少しずつ専門的なことを学ぶようになっているので、漠然とした興味でもかまいません。
    • 講義・授業
      良い
      基礎から専門的なことまで幅広く学べます。天気や海洋、雑草学や園芸学、栄養学や経済学などもあります。3年からは必修が多くなり、時間の関係上自分が学びたい講義をとれないことになっています。ですがその場合でも、4年次にはほとんど必修が無くなるので、就職活動や卒業論文と兼ね合いながらになりますがとることは可能だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      野生動物研究に力を入れているゼミが多いです。狩猟を専門にするゼミもあります。また、環境法やキリスト教などを研究するところもあります。
    • 就職・進学
      良い
      環境調査の会社が多いです。それ以外にも研究所や農協に就職をした先輩方もいるそうです。専門的な知識と技術を持っているので、頑張り次第で即戦力になれます。
    • アクセス・立地
      普通
      駅、バス停ともに少し離れてはいますが、畑や森が近くにあり、動物も多くいます。図書館の蔵書も多く、近くには道立の図書館もあります。また、美味しく量の多いラーメン屋さんも近くにあり、にぎわっています。
    • 施設・設備
      良い
      研究室が一カ所にまとまっており、移動が楽です。また、すぐ目の前に森があるので、調査研究もしやすくなっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      北海道だけでなく全国各地から学生が集まっているので、いろいろな話を聞くことができます。また、鳥好きや植物好きだけでなく、虫好きに魚好き、両生類好きにキノコ好きまでいます。個性的な人ばかりですが、好みが似た人同士で話す中でカップルになることが多いようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      野生生物について学んでいます。狩猟や食害問題、地球温暖化による影響などが主な分野です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境法研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境法や狩猟法、種の保存法などの法律について学んでいます。また、近くの森に入ったりもしています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      元々動物や植物が好きで、もっと深いことを知りたいと思ったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していません
    • どのような入試対策をしていたか
      試験科目が元々理系で得意な分野だったので、問題集を解いていろいろな形式に対応できるようにしていました。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    北海道江別市文京台緑町582

     JR函館本線(小樽~旭川)「大麻」駅から徒歩25分

電話番号 011-386-1111
学部 獣医学群農食環境学群

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