みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 口コミ

私立東京都/早稲田駅
早稲田大学 口コミ
4.19
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育学科の評価-
総合評価良い小学校の先生になりたいとおもって、勉強しました。
ゼミの先生たちも優しく、丁寧に指導をしてくださいました。
教師は、6歳から12歳の児童に教科学習の指導と社会生活の基盤となる教育を行います。日々の授業や活動を通し、児童が知識や思考力・表現力をつけられるように指導し、さらに学習への意欲や探求心などが向上するように手助けをします。子供たちと長い時間を一緒に過ごすため、子供たちへの愛情はもちろん、人間としての魅力やコミュニケーション力が求められます。
小学校では、国語、算数、音楽などの教科を、基本的に一人の教師が教えます。私立小学校においては音楽、体育などの実技教科を専任教師が教える場合もあります。教科や生活を指導する他にも、子供を引率して遠足に行ったり、運動会の準備をするなど、学校行事に関する仕事もします。また家庭や地域と連携をとり、子供たちの健全な活動を支えることも重要な役割です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先公務員
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465481 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]スポーツ科学部スポーツ科学科の評価-
総合評価良いさまざまなタイプの学生が集まるので良い刺激になります。また、キャンパスの敷地面積がとても広く、自然で溢れているのでのびのびと大学生活を送ることができます。自然が多いため、特に秋の紅葉などは季節を感じられます。
-
講義・授業良い他キャンパス他学部の授業も受けることができます。この学部のキャンパスでは陸上競技やプール、体育館など設備がしっかりしていて更に授業もバラエティーに富んでいるためやりたいことを存分にやることができます。
-
アクセス・立地普通最寄り駅は西武線の小手指駅です。西所沢駅や小平駅など近くの駅に寮が設置されています。小手指駅からキャンパスまでは無料の早稲田バスで20分ほどかかります。バスは授業ギリギリの時間になると混むため余裕をもって行くことをおすすめします。
また、総合評価にも書きましたがキャンパスの環境としては自然で溢れているので都会の人の密集や排気汚染の心配はありません。 -
学生生活良いサークルは少人数のものから大人数のものまで様々にあります。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:464893 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良いやはりなんと言っても看板学部というだけあって、優秀な教授が集まっていたり、設備も非常に綺麗です。また、生徒も優秀な者が多く、就職活動においてもトップティアを狙う友人がいる周りに多くいる環境はとても恵まれているのだなと感じます。特に国際政経学科には海外有名大学での交換留学を経験する生徒が多く、レベルの高い環境で学ぶことができます。授業は、理論を学ぶような比較的オーソドックスなものが多いように感じるので、演習形式の授業や他学部の授業も受けてみると幅広い学びができると思います。政治経済学部の建物は学部読書室に自習スペースがあったり、コンビニが一階にあったりと非常に便利です。他学科に比べ、必修は多いですがその分友達は作りやすいです。数学を使う授業も多いので、数IIBでつまずいている方には厳しい部分もあるかと思います。
-
講義・授業普通著名な教授の授業が受けられるのは早稲田の政経ならではだと思いますが、理論をひたすら説明するものや、頭のいい先生がひたすら喋り続けるだけのものも少なくありません。ただ少人数制の演習形式の授業は、レベルの高いクラスメイトと学べるので非常に有意義だと思います。行動経済学や開発経済学系の授業は人気が高いように思います。また、他学部の授業も同時に受けることをおすすめします。
-
研究室・ゼミ良い政治、経済、ジャーナリズム、はたまた舞台芸術など、政経学部らしいゼミから、学際領域といって政治経済とは違う分野のゼミまで幅広くありますが、全て卒業に必要な演習の単位に算入されます。積極的に活動しているゼミは海外への合宿やイベント参加も行なっています。ゼミは必修ではないこと、また人気ゼミは非常に倍率が高いことから、ゼミに入らず卒業する生徒も一定数います。
-
就職・進学良いトップ企業への実績があり、あまり心配はいらないと思います。しかし、だからこそ学校側からのサポートはほとんどないと考えた方が良いです。ですが優秀な生徒が集まっているためクラスメイトとの情報共有や、先輩からのサポートがあれば難なく就職活動を終わらせることができるように思います。進学実績、国家試験の実績も文句なしです。
-
アクセス・立地良い早稲田キャンパスの中では二番目に早稲田駅から近い建物です。早稲田周辺には最近お洒落なカフェが増えています。また高田馬場駅まで徒歩で歩けますが、真夏はすこし厳しいです。高田馬場駅周辺は居酒屋や、買い物をする場所も多くあります。新宿や新大久保などの繁華街へも近いです。
-
施設・設備良い政経はキャンパスの中で一番の設備を誇っていると思います。自習スペースや友人と歓談するラウンジ、コンビニやパソコンルームなども充実しています。また、大教室では机にコンセントも付いています。
-
友人・恋愛良いサークルの数が非常に多く、自分に合った楽しい大学生活を送ることができると思います。政治学科や経済学科は人数が多いため、少人数授業や語学の授業で仲良くなるパターンが多いです。早稲田は、恋愛に発展しない男女の仲というパターンが多く見受けられるように思います。
-
学生生活良いサークルの数は本当に多く、活動内容も日本一多岐にわたると思っております。バンザイをするサークルやかくれんぼをするサークルなど一風変わったものも多いです。全国、世界レベルの大会に出るサークルも多くあります。また、早稲田祭は日本最大規模と言われています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では政治学科の必修、経済学科の必修、数学、国際関係の授業など非常にハードです。2年になると公共哲学の分野や政治、経済の応用的な授業があります。三年にもなると政治経済と関係なく自分の興味のある分野の授業を受ける余裕も出てきます。政治経済に関する授業を一定数受ければ、大学生活の後半は好きな勉強もできるような環境があります。学ぶ分野はゼミ次第、という部分もあります。
-
就職先・進学先まだ決まっていませんが、外資、コンサル業界を検討しています。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493543 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育学科の評価-
総合評価良い選択授業の幅が広く、専門外の内容も学ぶことができる。教職取得が必須ではないため、自分が興味を持ったことがあればなんでも学ぶことができる環境にあったと思う。
-
講義・授業良い自分が積極的に参加すれば、教授もそれに応えてくれる。質問などに対していい加減な対応をされたことはない。
-
研究室・ゼミ普通ゼミの選択肢が多くはないうえに、希望したゼミに入れるわけではない。希望者の多いゼミは偏るため、第一希望から落ちた学生が第三希望にも入っていなかったゼミに配属されることがある。
-
就職・進学普通大学から働きかけてくれるということはなかったように感じる。自分で情報を取りに行けばサポートしてくれるが、手厚いサポートというイメージはない。
-
アクセス・立地普通教育学科の建物は最寄駅から遠い。他の学部は5分あれば到着できるのに、5分前だと授業に間に合わない。周囲に飲食店が多いのはよい。大学の学食までは異常に遠い。
-
施設・設備悪い他の学部は教室の机にコンセントがあったり、教室自体が明るく、空間が広かったりするのに、教育は教室が基本的に狭い。コンセントもない。Wi-Fiが通っていない。学部の図書館が他学部の建物の中にある。
-
友人・恋愛良いさまざまな背景の学生がいるので、自分の価値観が変わったり、今まで考えてこなかったことを考えるようになったり、人として成長できたと思う。
-
学生生活良い大学内で最大規模のサークルなだけあって、1人では絶対にできなかったことを経験することができた。辛いことも多かったが、貴重な体験ができたと思うと、やった価値があったと思える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?3年まで必修で教育学について学ぶ。教育学の歴史を始め、哲学的な内容や、教育心理学など、幅広い分野を学ぶことができる。3年次にゼミに所属し、4年次に卒業論文に取り組む。卒業論文で取り扱うテーマも自由度が高かった。
-
就職先・進学先電子部品メーカーの総合職
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429205 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]創造理工学部社会環境工学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り替えると授業にはとても集中してできる環境だったし教授もとても優しく教えてくれた。
また、サークル活動も盛んに行われていて文武両道に生活することができた。 -
講義・授業良い教授はとても優しくしく分かりやすく教えてくれた。
講義中の雰囲気は教授だけがしゃべるのでわなくみんなで考える時間があってとてもよかった。単位取得もしっかり授業をうけていればとれるものがおおかった。 -
研究室・ゼミ良い卒論については優しく先輩方が教えてくれたり、教授が教えてくれたりした。また過去の先輩の卒論を参考にすることができた。
-
就職・進学良い進路実績はとてもよく大企業の就職が半分以上であり、就職活動をたくさんしなくても受かることが多いと思った。
-
アクセス・立地良い立地はとてもよく都会にあるので学校が終わればどこにも行けるし、都会の生活することができてとても嬉しく思った。
-
施設・設備良い教室は大きいものが多くてとてもきれいでとても使いやすい、図書館もとても大きくて本がたくさんあってとても良い。
-
友人・恋愛良い他の学科もあるので男女の比率も丁度よく恋愛もしやすく友達もたくさんできる環境だったと思うサークルでの友達がおおい。
-
学生生活良いサークルでの活動は大会などがたくさんあっていろんな場所にいけてとても充実していたとおもっている。。。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は必修科目がとてもおおく年数が上がっていくとたくさん選択はがふえていくのです。卒論は教授も真剣に教えてくれた。
-
就職先・進学先工業関係
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430179 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部社会科の評価-
総合評価普通早稲田の文学部は難しいというのは言うまでもないのですが、実際に調べてみると想像以上に難しい印象を受けましたね。冒頭で示したような世界史のデータはあるので、科目によっては多少問題の難易度が落ちるということは言えるかもしれませんが、少なくとも英語と国語に関してはそれなりの難易度でしょうから、なかなか太刀打ちするのが難しい学部と言わざるを得ません。とにかく早稲田大学の文学部に受かるには、赤本を解いて、傾向を掴んで、そのうえで足りない部分を補っていき、弱点を少なくしてとれる可能性のある問題を増やすというのが、早稲田大学の文学部の難易度に打ち勝つ秘訣になると思います。ちなみに倍率は意外と高くないのかな?という印象です。バブル期の前の時代は10~20倍くらいあったみたいですが、今はそうでもないです。早稲田大学文学部の倍率はセンター利用は3倍台、一般入試が5倍台です。普通くらいですね。早稲田大学の中では文学部の倍率は少なくとも高くはないでしょう。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:390106 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会科学部社会科学科の評価-
総合評価良い必修の授業が英語しかないため、それ以外の科目はほとんど全て自由に履修することができる。それを上手く利用して自分の好きな科目のみを受けることもできるが、そのぶん計画的にやらないと体系性のない学びになってしまうので注意が必要。また、同級生同士で授業が全然被らないこともあるので、他学部に比べて同期の友達ができにくい難点もあるが、これは正直本人次第でもある。
-
講義・授業良い多種多様な講義が設置されているため面白い。
-
研究室・ゼミ普通ゼミに入る年度が自分の時は二年の後期からで、今は確か一年時から所属になった気がする。自分の時でさえ二年でゼミ選びをするのは早いと思っていたので気をつける必要がある。
-
施設・設備良い社会科学部棟はエスカレーターもエレベーターもあり、地下には教育学部学生図書室が、七階には社学の学生図書室があり、四階には自習室があるなど何かと勉強をするには設備が整っていて使いやすい。またトイレも広く数もあるので特に困ることはない。だが隣のぼろい教育学部棟には給水機が設置されているのに社学にはそれがないのが難点。
-
友人・恋愛悪い社学は他の学部と違ってコースが分かれていないため、一学年が700人近いごった煮の状態になっている。そのため同年度入学なのに同期のほとんどは見知らぬ他人のまま卒業を迎えるのが悲しい。他の学部であれば学科、専修、コースなどによってある程度小規模のまとまりがあるのに社学にはそれがゼミを除けば存在しない。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院進学
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387101 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。基幹理工学部表現工学科の評価-
総合評価良い2年生から学科に配属される。基本的に人気の高い学科のため、1年次での成績は重要。成績の高い順に学科配属が決まる部分が多いため、人気であるがゆえに優秀な生徒が集まる。ただし、ゼミや研究室での生活はゼミ次第。相当雑で、何の学問にもならないゼミもあれば、しっかりと学習、研究できるゼミもある。さらには講義も同様のことが言え、長短が分かれる。
-
講義・授業悪い講義は教授次第である。相当雑であり、何も付加価値のない講義が多い。表現と工学が融合していることはなく、表現の講義は大抵意味不明。工学の講義は物理学系はしっかりしておるが、表現と工学が融合した講義はほぼ不毛である。単位は比較的取りやすく、出席さえしていれば卒業単位は問題ない。講義の雰囲気は、まちまちだが少人数学科のため比較的アットホームである。
-
研究室・ゼミ良いゼミの選び方はよくわからない。第一志望から希望していくが、希望通りのゼミに行けるとは限らない。往々にして、物理学系のゼミはしっかりしているが、それ以外はほぼ研究といえない内容である。理系としてしっかり学びたいのであれば物理系のゼミを希望するのが良い。
-
就職・進学悪いサポートは皆無。実績はかなり高い。マスコミへの就職率は高い。先輩は多数いるため、意見を聞くには十分。気をつけるべきは、物理系のゼミでなければ学問に没頭することもないので、研究の話などができない。院に進むには、物理系なら良いがそれ以外のゼミで院に進む人はほぼいない。
-
アクセス・立地良い最寄駅は西早稲田。地下鉄から直通で出口自体がキャンパス内にある。そのため雨の日でも濡れずに通学できる。飲みに行く際は高田馬場を利用し、飲み会に関しては困らないであろう。近くでは新宿もあり買い物には困らない。
-
施設・設備良いキャンパスは新しくない。工場のような殺風景さはあるが、学問に集中できる環境は整っている。図書館、研究設備も充実している。食堂も2つあり、美味しい。
-
友人・恋愛良い学内は男性が8割であり、女性はたいてい彼氏がいる。サークルに目を向けなければ学生生活で恋愛ができない可能性もある。
-
学生生活良い厳しい環境ではなく、やりたいことに没頭できる生活が楽しめるはず。学問なら、学問を。サークル活動ならサークル活動を。しかし、サークルに関しては文理混同であれば文系の輩がメインとなるので肩身の狭い思いをする人もいるようだ。理系のみのサークルも多数存在する。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的な数学、物理学、プログラミング、実験といった、研究に必要となる基礎を学ぶ。必修科目は上記のものだが、他にも心理学やスポーツで単位を取る生徒もいる。2年次から学科に配属され学科特有の学習をする。ゼミは3年次から配属され、3年時は基礎研究、4年次に卒業研究といった流れである。
-
利用した入試形式学部卒業後マスコミの技術職に進んだ。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407537 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]社会科学部社会科学科の評価-
総合評価良い最小限の必修科目と自由で幅が利く選択科目との組み合わせだ授業を組みます。しゃがくずとは言われていますが、授業に出なさすぎたり、テスト前にテスト勉強をしないと単位は落とします。
-
講義・授業良い講義授業の内容は退屈なものが多い。教授は当たり外れが大きい。課題はそこまでなく、テスト一発勝負という授業もある。そういう意味でテスト前に詰め込んで点が取れる人はお得かもしれない・
-
研究室・ゼミ良いゼミを始めるのが早く、その選考にはGPAが関わってくるため、はやいうちから勉強にモチベーション高く望むことが出来る。
-
就職・進学良い早稲田という学歴はどこの企業行っても学歴フィルターで弾かれることはない。キャリアセンターが充実している。
-
アクセス・立地良い都心からほど近く、アクセスがいい。高田馬場には学生街が広がっており、居酒屋も多くてとても楽しい雰囲気。
-
施設・設備良い校舎自体が割と新しいためとても綺麗。大学の図書館も蔵書数がとても多く、ここにくればない本はないなと感じる。
-
友人・恋愛良い必修のクラスで女の子と仲良くなれる。サークルはインカレが多い。そこで他大の女子と仲良くなれ、そこで彼女が出来ることが多い。
-
学生生活良いサークルが豊富にあり、自分に合うサークルを選ぶことが出来ると思う。また早稲祭は最高に盛り上がるため楽しみ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は言語の必修以外は基本的に選択科目であり、自由に学ぶことが出来る。2年次からはゼミが始まるため、すこし専門的に学ぶことになるが、やはり自由に学べる。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412569 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]先進理工学部電気・情報生命工学科の評価-
総合評価良い学習を行う環境が十分整っている。また、サークルも数多くあり選択肢が広がる。就職率もいいと聞くが、ほとんどの人は大学院に行くらしい。実験の授業が長いし面倒
-
講義・授業良い先生がたまに当ててくる。レポートは多い時と少ない時がある。祝日なのに授業がある日がある。英語の授業をたくさん受けなければならない。外国語の授業が充実している。
-
研究室・ゼミ良い数多くの研究室があり、一つの研究室につきだいたい6から10人配属される。配属したい研究室の人数がいっぱいになったら成績順で入れるかどうかを決められる。
-
就職・進学良い就職実績はいいと聞くが、大学院に行く人がほとんどのため学部卒業の就職率はよくわからない。他大学院に行く人もいる。
-
アクセス・立地良い副都心線の西早稲田駅を出ると、学校の中につながっている。ただし、副都心線は料金が高いので、高田馬場を利用する人もいる。
-
施設・設備良い理工キャンパスはグレーのビルが立ち並んでいて、学校というよりは小さな工場のようである。文系キャンパスは大学らしくきれい。
-
友人・恋愛普通講義で隣り合う人とたまにしゃべって仲良くなることがあるが、その後すれ違ったときになんて話かければいいかわからず、疎遠になっていく。
-
学生生活良いサークルはほぼ無限に存在しており、他大学とのインターカレッジなどを実施しているものも多い。飲み会ばかりで嫌になることもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はほぼ必修科目で、自分で科目を選ぶことはあまりない。二年は選択必修というたちで、専門科目を自分の好きなように選べる。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407330 -
- 学部絞込
早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 口コミ






















