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私立東京都/市ケ谷駅
生命科学部 口コミ
3.82
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]生命科学部応用植物科学科の評価-
総合評価良い植物が好きで学問的に学びたいが、研究職に就くか就職するか迷っている、という人にはぜひ勧めたい。植物の中でも農業(作物・花卉など)に応用できるかという観点を重要視している。
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講義・授業良い履修の組み方はやや複雑だが、1年生の4月には先輩が履修相談週間を設けて実用的なアドバイス(ここは単位取りにくい、レポートのみ、これはこの学科ではあまりとる人がいない、など)をくれるので、配布される冊子と合わせて活用すれば良い履修が組める。先生方の講義は皆わかりやすい。学生実験の際に技術員の方と院生が斑にサポートでついてくれるので、実験を丁寧に進めることができる。週1本か2本レポート課題が出る。
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研究室・ゼミ普通まだ1年生なのでゼミについては詳しく分からない。年によって応募が殺到するゼミとそうでもないゼミとにかなりばらつきがあるようだ。
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就職・進学普通まだ1年生なので就職・進学については詳しくわからない。就職活動のサポートは、情報センターやマナー講座など手厚い印象。この学科では1年生のうちに技術士(国家資格)取得の前段階となる技術士第一次試験という試験の受験が推奨され多くの1年生が受験する。これに合格していると就活の際評価が高くなるという。
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アクセス・立地悪い小金井キャンパス。JR東小金井駅から徒歩10分~20分程度。ほぼ一本道でバス通りに面しているため交通量もある。駅から大学までの道にコンビニ数件、ファミレス、ラーメン屋、すし屋などがある。マンションや学校が付近にあり、駅前から大学前までバスがあるが本数はあまり多くない。都会市ヶ谷と田舎多摩の中間といった印象。大学近くに都立小金井公園があり春には桜が素晴らしい。ここに江戸東京たてもの園が隣接。楽しい。
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施設・設備良いキャンパスの建物やトイレは新しく全体的に綺麗。課題をできる机がホールや学習スペース、図書室などにあり、好みの環境で課題を進められる。図書室は開架図書ももちろん、より専門的な出入り自由の地下図書の資料がとても充実しているので、レポートの参考図書には困らない。ロッカーは48時間までなら無料、以降は24時間ごとに100円。学生実験の実験室はやや狭い。
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友人・恋愛普通これについては自分があまり興味がないのでわからない。学科は1学年80人ほどで、2クラスぶんと考えこの人数で4年間と考えれば、親しい友人を得ることも難しくないと思う。
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学生生活普通サークルなどには所属していないのでよくわからない。1年生のうちは、履修によっては水曜日などに全休(講義のない日)をとれるので、忙しくない1年生のうちにアルバイトできっちり稼ぐこともできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物≒作物の病気に関わる知識を身に着けるための講義が多数開講されている。植物のしくみ、菌類、昆虫、肥料と農薬、土壌、環境など。これに加え、必修英語、選択語学、社会に出た際必要なパソコンの使い方、知的財産権(論文や特許)などを学ぶ。1年2年でこれらの基礎と必修の学生実験を修め、3年で発展、4年で卒論。
14人中13人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413218 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]生命科学部応用植物科学科の評価-
総合評価良い生物をやっていなくても基本的に大丈夫というところは物化選択者には割と魅力的だと思います。それと将来つくであろう職を絞りやすいです。
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講義・授業良い学科の教授の授業はどれも専門的で大学生になったなということが実感出来ると思います。初歩のことから丁寧に教えてくれる教授ばっかりなので安心してほしいです。
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研究室・ゼミ良い菌類、昆虫、ウイルス、etc
色んな分野ごとにちゃんと研究室が存在しており、自分が興味を持った分野の研究室に基本的に入ることができるので充実しているのではないかと自分は思います。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅はほとんどの人は東小金井駅になると思いますが最寄り駅から大学までは1.5kmほどあり徒歩15分くらいかかります。バスも一応駅から大学前までのやつがありますが、ほとんどの人が徒歩通学しています。それと中央線を必然的に使うことになるのですがその中央線も遅延が多発するので余裕を持った登校が必要となります。
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施設・設備良い実験で必要なものは一通り揃っています
12人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483105 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]生命科学部環境応用化学科の評価-
総合評価良い理系ということで、ある程度の覚悟のもとで入学しているわけなので、真面目な人が多く勉強できる空間はどこにでもある印象である。
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講義・授業良い一年次は、基礎的な授業が主に編成されている。特に春学期に行われる科学実験Ⅰ,Ⅱ,Ⅲと秋学期に行われる基礎応用化学実験では毎週レポートが課される。また、線形代数、微分積分学においては落単する人が多くいる。大学生活を満喫したい系ならば、あまりおすすめはできない。
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研究室・ゼミ普通まだ、一年次であるため把握している訳では無いが、3年の秋学期からゼミに入ることになり、研究室のカテゴリは多岐にわたる。
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就職・進学普通Marchということで、実力と見合っているかは定かではないが大手企業にはいることが多い。また、大学院は内部進学する人の割合が高い。
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アクセス・立地普通最寄駅はJR中央線の東小金井駅です。徒歩では15分ほどで着く。周りが住宅地のためキャンパス自体も静かである。
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施設・設備普通建物やその内部の構造や清潔感はある。ただし、実験器具や装置は国公立大学ほど整ってはいない。
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友人・恋愛悪い理系の学科であるため、男女共にあまり期待しない方がいいです。笑
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学生生活普通サークルは数が少ないため、市ヶ谷キャンパスの方で活動しているサークルに入っている人も少なくはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境応用化学と表記されているが、実際は「応用化学科」で化学,物理系がメインになる。生物系を専攻したいならば、同学部の生命機能学科、応用植物学科に入学するべき。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機キャンパス自体がとても静かで、高校時代にすごした環境と類似していて気に入ったから。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:597072 -
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在校生 / 2020年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生命科学部応用植物科学科の評価-
総合評価良い専門的な知識を多く学べる場所で、手に職をつけるという点ではとても優れていると思います!
また、理系にしては女子比率が高いので、女性にも過ごしやすい環境ではないでしょうか? -
講義・授業良い教員の方はとても親切で、講義で不明な点などはメールでもしっかり対応してくれます!
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就職・進学普通就職については問題なく、院進する人も多いようです!(まだ就活をしていないので詳しくはわかりません!)
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アクセス・立地悪い最寄りの東小金井は、静かで勉強には集中できる環境だと思います!
ただ、付近に飲食店や遊ぶ場所は少なく、キャンパスも駅から少し遠いです。 -
施設・設備良いキレイなキャンパス、敷地面積もひろいです!実験設備なども充実しています。
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友人・恋愛良い学科の人数は比較的少ないので友人は作りやすいと思います!恋愛についてはよくわかりません。
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学生生活普通サークルは少なめで、他のキャンパスのものに入るひとも多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物医科学を学べる全国でも少ない学科です!他にも昆虫や環境政策、農業などについても学ぶことができますが、ほとんどの専門科目は植物医科学の観点から授業が構成されています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機自然や環境問題、バイオマス発電などに興味があったため、この学科に入りたいと思いました!
感染症対策としてやっていること他大学に比べて早い段階でオンライン授業が開始され、夏休みなども通常通り設けられました。 11月現在でも実習の一部授業を除き、zoomなどを用いたオンラインで行われています。6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:673358 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部生命機能学科の評価-
総合評価良い主に細胞・蛋白質・ゲノムの分野を深く学ぶことができます。学科の特徴として、通常3年の秋学期から所属できる研究室に、希望者は2年の秋学期から所属が可能です。研究室所属には特定の単位修得が必須となりますが、早い段階から卒論研究に取り組むことができます。
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講義・授業普通必修科目は1、2年で設定されており、2年までに全て修得しなければ3年に進級できません。必修科目は学科教授陣が、自由選択科目の多くは他キャンパスや外部講師の先生方が担当しています。
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研究室・ゼミ良い細胞分野・蛋白質分野・ゲノム分野の研究室が計9つあります。通常3年の秋学期からの所属となりますが、希望者は2年の秋学期から所属可能です。
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アクセス・立地悪い最寄りの駅はJR中央線の東小金井駅になります。駅から徒歩15-20分程度の立地です。歩いてみると意外と距離があります。
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施設・設備良い比較的新しいため、全体的に綺麗です。特にトイレがとっても綺麗です(笑) 研究設備に関しては、卒業論文を進める程度の機器・設備は一通り揃っていると思います。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482104 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部環境応用化学科の評価-
総合評価悪いキャンパスの立地が悪く、精密ラボまで15分ほど歩かなくては行けないため研究の無駄な時間がかかることが多かった。
また、独特の考え方の教授に当たると、真夜中や早朝の呼び出し卒論提出締め切りを過ぎても添削を行ってもらえない等の事象があった。 -
講義・授業悪い教授によっては、早朝や真夜中の呼び出し、お昼を食べていてゼミに遅刻してくる、締め切りを守らない(学会5分前までデータをとって学会に遅刻させられる、卒論締め切りを過ぎても添削を行ってもらえない)、ゼミでは寝ている人がいる。
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研究室・ゼミ悪い教授はゼミにお昼を食べていたという理由で遅刻してくる、ゼミ中に寝ている、締め切りを守らなず学会に遅刻させられる、卒論締め切りを過ぎても添削を行ってもらえない等の事象があった。
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就職・進学普通事前にESを提出しておくとサポートの時間を全てアドバイスに回せると聞き、事前に提出したが、後日伺ったら何も添削をされておらず、頂いたアドバイスは誤字と改行のみであった。
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アクセス・立地普通駅からキャンパスまで20分かかる。精密分析室までも15分かかる為、研究所の移動に無駄な時間を取られる、
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施設・設備良いキャンパス自体は新しくなっているところが多く、とても快適。学食も生徒の人数に対して広く過ごしやすかった。
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友人・恋愛良い少人数の学科のため人の顔が覚えやすく、学科の中での交流が多かった。研究や課題が多いこともあり、同期と助け合いの時間があり、交流を深めやすかった。
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学生生活悪いキャンパス自体のサークルがあまり充実しておらず、他キャンパスのサークルに所属していた。移動時間がとられるためなかなかさんかできなかった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境を軸とした化学全般。無機有機物理工学生物系など、ジャンルにとらわれることなく、全般的に学ぶことができる。
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就職先・進学先化粧品メーカーのマーケティング部商品企画
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429342 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]生命科学部応用植物科学科の評価-
総合評価良い楽しく充実しております、先生も面白い人が多く、キャンパスライフも充実しています。
学食もとても美味しいです。
みんな仲良くしています
小金井キャンパスは少し遠いので、そこを4年間我慢できるかはよく考えて、自分と相談した方がいいです。
MARCHの中で低いほうではありますが、そんなことは関係なく、学びたいことはちゃんと学べます。
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アクセス・立地悪い駅から遠く、バスか歩くのですが、歩く場合は2.30分歩きます。平地なのでそこまで疲れませんが、まあまあ遠いので夏はきついです。僕は家から1.5時間かかるのでなんとか通えていますが、2時間以上超えてしまう人はよく考えて受験するほうがいいと思います。本当に4年間通えるか、よくよく考えてください。周りは少し田舎なので静かで暮らしやすいといういい面もあります
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施設・設備良い綺麗だし、特に文句はありません
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友人・恋愛普通結構充実していると思います。恋愛はどうかわからないですが笑
その他アンケートの回答-
就職先・進学先まだ漠然としているので、これから決めて行きます
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:381648 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命科学部応用植物科学科の評価-
総合評価普通大学で植物の病気などについて勉強したいと考えている学生にとっては非常に良い大学だと思いますが、そうでない場合はほとんどの授業に興味が持てないかもしれません。
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講義・授業良い主に植物に関する知識について詳しく学べる講義が数多くあります。また、英会話の講義なども数多く受講できます
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就職・進学良い食品関連の会社に就職する方が多いです。他にもIT企業に就職する方など様々です。サポートは充実していると思います。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は中央線の東小金井駅です。そこから徒歩20分ほどかかります。
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施設・設備普通実験などで使用する機器はかなり充実しています。ですが、食堂などは他の大学と比べると貧相です。
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友人・恋愛良い様々なサークルなどがあり、友人関係には困りません。学科の人数もそこまで多くないので仲良くなりやすいです。
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学生生活良い3キャンパス合同のサークルなどもあり、かなり充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~4年まで主に植物に関して学びます。その他英語や、心理学なども学べます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機高校生の頃、親のアドバイスで食品業界に興味を持ち、この大学であれば食品業界に就職できると聞いたため。
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:670415 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年02月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生命科学部生命機能学科の評価-
総合評価良い小金井キャンパスの中では男女の人数差が1番少なく、1番キラキラしているイメージ。真面目で不真面目という言葉が似合う学科だと思う。
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講義・授業良い物理学的観点、生物学的観点、化学的観点から生命機能を学習できる講義が備わっている。実験も前期後期両方あるため様々な経験ができる。
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研究室・ゼミ普通2年から研究室に所属できる環境が備わっている。興味があるものがある人は早い段階から研究ができる。
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就職・進学普通就職についての相談やサポートをしてくれる窓口があるのが安心である。
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アクセス・立地悪い中央線の東小金井駅から徒歩15分~20分かかる。夏は暑いし、冬は寒いので辛い。駅と大学を経由するバスはあるが、毎回使う訳にはいかないので徒歩で頑張っている生徒が多い。周りにはご飯屋さんが多いので嬉しい。
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施設・設備普通ゼミ室、研究室、実験室、色々備わっている。設備も比較的綺麗だ。
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友人・恋愛良い田舎の理系キャンパスということもあってか努力家で真面目な良い子が多いイメージ。文系によくありがちな、男女の歪な関係というのもあまり聞かない。
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学生生活普通サークルの数が少ないことが目立つ。中には他大学のサークルに所属していたり、法政の他のキャンパスまで行ってサークルに所属している人もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容細胞の機能をミクロの世界から解明していく。個人的には生物物理学という科目があるのが意外だった。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機動物が好きで、元々は農学部に進学したいと考えていたが第1志望に落ちてしまったため、第2志望である法政大学生命科学部生命機能学科に入学した。元々やりたかった動物の行動学などとは違い、この学科では生命の機能を学んでいる。
6人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1032791 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部応用植物科学科の評価-
総合評価良い研究しやすい環境ではあるので、上手く活用できれば充実した生活が送れると思う。男女比も同じなので高校の延長のような雰囲気がある。
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講義・授業普通植物の病気を中心に、肥料、食糧供給のことなどを学べます。
高学歴の教授ばかりなのでレベルは高いです。 -
就職・進学普通関連する就職先としては、種苗、農薬、造園、環境系の職種があります。
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アクセス・立地普通中央線沿線なのでアクセスはよいですが、駅から20分ほど歩きます。
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施設・設備良い温室や、1人一台の顕微鏡があり、研究しやすい環境だと思います。
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友人・恋愛普通人によるのでなんともいえません。サークルに入れば人との繋がりは増えます。
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学生生活悪い理系キャンパスということもあり、全体的に規模が小さいので自分の努力次第です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容病気をメインとした、植物全般について。
肥料や食糧供給のことも学べます。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先IT企業で社内SEとして働いています。
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志望動機植物ホルモンに興味があり、植物を育てて研究したかったから。
該当の研究室はありませんでしたが肥料の研究をすることができました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:578938 -
法政大学のことが気になったら!
基本情報
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