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奈良女子大学
(ならじょしだいがく)

国立奈良県/近鉄奈良駅

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偏差値:50.0 - 57.5

口コミ:★★★★☆

4.10

(380)

生活環境学部 口コミ

★★★★☆ 4.13
(132) 国立大学 191 / 607学部中
132111-120件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    生活環境学部心身健康学科の評価
    • 総合評価
      普通
      心理や身体など、自分の身体や思考の仕組みなど気になる人にオススメです。1回、2回のときにどちらの分野についても広く学べ、視野が広がると思います。
    • 講義・授業
      良い
      健康運動指導士を目指す人のために、その試験に向けての演習や、実際に健康運動指導士の資格を持つ人の話を伺うなどが講義のなかで行われます。また外部からの教授や専門分野に特化した講師を招いての講義もあるので、とても身になります。
    • アクセス・立地
      良い
      近鉄線の近鉄奈良から徒歩で約10分ほどです。
      徒歩でいける範囲に東大寺や博物館があるなど、日本をかんじれるところに立地しています。
      徒歩で1分くらいのところに学生寮があり、そこは家賃も安く近いのでとても通学しやすいです。
      学生寮のほかにも、女子限定のアパートが近くにあり、安全に生活しやすい環境になっています。
      食堂とカフェがあり、どちらもリーズナブルでとても美味しいです。
    • 施設・設備
      悪い
      体育館内には小さいですがトレーニングルームが設置されており、講習をうければ誰でも自由に使うことができます。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:375837
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    生活環境学部情報衣環境学科の評価
    • 総合評価
      普通
      衣環境学コースは、繊維の材料に関しての勉強がメインです。情報衣環境学科ということで情報系の講義も履修する必要があり、プログラミングや情報倫理、確率の勉強もします。
      衣服を作成する講義も2回生まではありますが、デザインに関する講義はほとんどなく、座学は洗浄や繊維の構造などに関する講義が多いです。ほとんどが理系向きの内容なので、文系の方は少し苦戦するかもしれませんが、どうにかなるので挫けず頑張ってください。
      化学や物理が得意で、繊維の勉強がしたいと思っている学生には向いているのではないかと思います。
      資格としては、大学からのサポートは特になく、自主的に取るものがほとんどです。TESという資格は取っている学生が多く、他には色彩検定やカラーコーディネーターを受けている学生もいます。
      学科としては40人ほどですが、コースに分かれるので比較的他の学科よりも人数が少なめで、友達は作りやすい環境だと思います。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:478657
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活環境学部食物栄養学科の評価
    • 総合評価
      普通
      実習を通していろいろ学べたのでよかったが、管理栄養士養成のため薄く広くであり専門的になれた気がしない。
    • 講義・授業
      良い
      実習が多く協力してできる。特別講義が多く他大の先生の講義がきける。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって実験内容が全く異なるため。コアタイムがなくゆるい研究室や、実験はたくさんするが論文を読まない研究室もある。
    • 就職・進学
      悪い
      大学の知名度が低い。大学の規模が小さく情報が少ない。就職課はがんばっているがたいしたサポートは受けられない。
    • アクセス・立地
      良い
      近鉄奈良駅から5分と通いやすい。東大寺や春日大社が近く観光地で外国人とも関われる。
    • 施設・設備
      悪い
      記念館と文学部はきれい。理学部と生活環境学部は建物も実験設備も古い。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の人数が少ないので仲良くなれる。女子大なので恋愛はほとんどの人がしていない。
    • 学生生活
      悪い
      大学の規模が小さくサークルの数が少ない。やりたいものがあっても人数が少なかったり先輩の様子を見て入りにくかったりする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は一般教養のほか、有機化学などの基礎と調理実習。2年は代謝や公衆栄養や微生物など専門分野ばかりで学生実験も始まる。3年は臨床栄養が多い。臨地実習3つと学生実験。4年は研究室配属。
    • 就職先・進学先
      食品メーカー研究所
    • 志望動機
      管理栄養士になれる国立大学はお茶の水女子大学のほかここしかなかったから。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:564773
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活環境学部食物栄養学科の評価
    • 総合評価
      普通
      将来、管理栄養士を目指す人には良い大学・学科だと思います。しかし、中途半端な気持ちで食物栄養学科に入って、途中でまったく違う夢を見つけると、学校のことがかなりの負担になります。とにかく学校のことが非常に忙しい学科です。
    • 講義・授業
      普通
      資格取得のための必修科目が多く、講義はほとんど決められています。一般教養など、選択できるものもありますが、必修と時間が被るものも多いので、選択肢は非常に狭いです。
    • アクセス・立地
      良い
      奈良女子大学は非常に狭いので、教室移動が楽です。大学の端から端まで、10分もかからず移動できると思います。大学は駅から徒歩5分程度の所にあり、交通の便も整っています。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎は全体的にある程度きれいです。しかし、学科の、学生実験のための器具がボロボロで、実験がしにくいことがあります。大学の記念館は重要文化財に指定されているくらい歴史のある建物です。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の人数は40人程度と少なく、講義・実験など、ほとんど学科で行動するので、学科のみんなと交流できます。また、学内・臨地実習も多く、学科内でもいろいろな人と仲良くなれます。しかし、女子大ということもあり、他校に彼氏がいる人もいますが、学校内での恋愛については全く充実していません。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活が活発な部もありますが、全体的に部活・サークルが盛り上がっている感じはないと思います。小規模な大学であることも影響してか、他大学と比較するとサークル数も少ないような気がします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食物・栄養についての専門的な知識、病気と栄養、栄養教育など、たくさんのことを学ぶことができます。また、数々の学内実習、臨地実習を通して、実践的な力も養うことができます。
    • 志望動機
      せっかく大学で勉強するなら、自分の暮らしと密接に関わっている、身近なことを学びたかったから。食事は非常に身近なことで、将来的にも自分や自分の家族の生活にも役立てることができると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験対策と後期の面接の対策をしました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:23848
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2021年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活環境学部生活文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分で勉強に取り組むことのできる学生・楽をしたい学生にはぴったりだと思います(課題やテストが少なく、単位を取りやすいため)。ただ私は在学中に自分から学習ができなかったと感じているので、もう少し自分から動くか、嫌でも学習しなければならない環境(他大学も含む)に身を置いた方が良かったという評価です。
      ジャンルを問わず浅く広く学ぶことができるので、やりたいことが決まっていなくても知見がつくと思います。
      単位は詰めれば3年~3年半で取り切れるので自由時間は比較的多いです。空いた時間で留学をすれば良かったと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      ジャンルを問わず、多岐にわたる授業を受けることができました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの開設が遅いように思います。卒業論文決定までのスピードが速く、かなり大変でした。
    • 就職・進学
      普通
      何をもって就職・進学実績が良いと判断するのか微妙です。進学よりは就職が多いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      近鉄奈良駅から近く、落ち着きのある環境です。住宅地の中にあります。
    • 施設・設備
      良い
      学科の施設という施設は特にありません。ゼミの部屋程度です。。
    • 友人・恋愛
      悪い
      規模が小さい大学かつ周辺に大学がないので、交友関係はあまり広がりません。
    • 学生生活
      悪い
      規模が小さい大学なので、充実はしていません。イベントは文化祭程度です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済学、ジェンダー、法律、栄養、心理学、歴史、様々なジャンルに対応しています。
    • 志望動機
      特に学びたいことが見つかっていなかったため、生活に密接した学科が面白そうだと感じました。
    • 就職先・進学先
      メーカー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:718224
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活環境学部生活文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      研究室はそれぞれ専攻が専門的で異なるため自分のやりたい分野を選ぶことが出来る。人数が少ない分教授からの指導も手厚い
    • 講義・授業
      良い
      様々な講義の種類があるため幅広く学ぶことが出来るし、専攻もゼミによって全く異なるため大学入学後に学びたい分野をそれぞれ選ぶことが出来る
    • 就職・進学
      良い
      公務員が多いため、一般企業の就職データが少ない。しかし、人数が少ないぶん就職サポートのサービスは手厚く受けられるところはメリットである。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは近鉄奈良線の近鉄奈良駅で徒歩5分くらいのところにあるため非常に便利である。
    • 施設・設備
      普通
      トイレなどの基本的な設備は綺麗で満足であった。理系の学部の機器などの様子は知らないが小さなキャンパスなのでそこまで充実していないと思われる
    • 友人・恋愛
      悪い
      人数が少ない上に女性だけで、地方出身者も多く繋がりも少ないのでなかなか交友関係を広げるには難しい
    • 学生生活
      悪い
      周辺にも大学が少ないため活発であるとはとても言えない。女子だけだと盛り上がりにもかけるのか、存在するサークルもさほど活発ではないイメージ
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生では一般教養を学習、その後2年の途中から専門分野も専攻し始め、3年生からゼミを選択しそれぞれの専門分野について研究を初めて最終的にそのテーマで卒業論文を作成する
    • 就職先・進学先
      大手日系コンサル会社の総合系事務職
    • 志望動機
      昔から心理学に興味があったため、それをゼミで専攻できる学科であるところにひかれたため。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:566680
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活環境学部生活文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      この大学が合う人にはとてもいい大学だが、入ってみてあまり楽しいと思っていない人が多い印象。ただ真面目な人が多いという点では学校だった。
    • 講義・授業
      良い
      女子大学ならではの授業が多く、また、人数が少ないため先生からの指導も手厚く受けることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の後期からゼミが始まるため、3年の前期でゼミを選択する必要がある。それまでに履修した教授の授業内容や様子で自分に合うと思うゼミを探す。
    • 就職・進学
      良い
      就活相談は自分から積極的に行けば親切に受けてくれる印象。周りの友人たちも就職先は悪くない。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは近いため便利ではあるが、奈良という土地柄、周りに娯楽施設が少ない。
    • 施設・設備
      普通
      学生だけのゼミ室があるゼミもあれば、先生と共同で使うゼミ室しかないゼミもあった。
    • 友人・恋愛
      悪い
      仲のいい数人を除いて同じ学科でもほぼ交流がなかった。授業がかぶれば軽く挨拶をする程度。
    • 学生生活
      悪い
      サークルやイベントが少なく目立った活動も行なっていなかった印象。学園祭もイマイチで一年の時しか行っていない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養、2年次以降は生活文化の名の通り生活に関わる法律、経済、衣類、ジェンダーなど様々なことを学ぶ。3年次後半からゼミに入り、興味の案文やの研究を進めていく。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      大学に入ってやりたい勉強がなかったので、入学後に好きな分野を選んで勉強できるというのが魅力的だった
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:565061
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活環境学部情報衣環境学科の評価
    • 総合評価
      普通
      パンフレットやオープンキャンパスで説明されている学科の勉強内容は曖昧であるので、入学してから学ぶ内容が入学する前に思っていたのと異なっている、と言う人が多い。
    • 講義・授業
      普通
      高校で文系、理系のどちらを選択していても入学できるが、授業の内容がかなり理系よりなので、高校で文系を選択した人にとっては、授業についていくのが少し大変である。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まる時期は3回生の後期からで、私はまだゼミ配属をされていないので、研究室やゼミについては分からない。
    • 就職・進学
      良い
      わたしは就職活動をまだやっていないので具体的には分からないけれど、毎年就職率は非常に高いと聞いている。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの駅から徒歩10分以内である。また、最寄りの駅のそばには商店街があるし、京都や大阪まで、最寄りの駅から1時間もかからずに行くことができる。
    • 施設・設備
      良い
      学校自体はきれいであり、学食、購買、カフェも充実している。また、研究室によっては高度な機械を導入しているところもある。
    • 友人・恋愛
      良い
      女の子ばかりなので、男子がらみのごたごたはない。また落ち着いた雰囲気の子が多いので、私の周りでは友人関係の大きなトラブルは聞いたことがない。
    • 学生生活
      良い
      情報衣環境学科衣環境学コースの人が多く所属しているファッションサークルでは、自分たちで衣装からステージ構成まですべてを作成し、モデルも務め、年に数回ファッションショーを行っている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養が中心である。2年次からは専門の授業も多くなり、繊維やプログラミング等について学ぶ。化学実験・物理実験の授業もある。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412630
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    生活環境学部住環境学科の評価
    • 総合評価
      普通
      建築の道を目指す方にはピッタリだと思います。ただ、本気で目指す覚悟がないならあまりお勧めできません。設計演習という授業で出される設計課題が忙しいので、他のことも頑張りたいと思った時に後悔します。私は学業を優先しつつバイトもサークルも頑張っていましたが、正直生活がきつかったです。睡眠時間があまり取れませんでした。3年後期からは設計演習が必修じゃなくなるので、取らなければだいぶ楽になります。
    • 講義・授業
      良い
      建築設計だけでなく、日本の住居の歴史や西洋建築史も、民家の地域性など幅広く学ぶことができます。必修科目を取るだけでも相当忙しいので充実していると思います。
    • 就職・進学
      普通
      建築・不動産系の企業に就職する人が多いですが、全く別のところに行く人もいます。私が1年生の時の話ですが、院進する人は2~3割だと、学科の先生から聞きました。就活のサポートが手厚いとはあまり感じないですが、自分から先輩に聞きに行くなどできる環境があるとは思います。
    • アクセス・立地
      良い
      近鉄奈良駅から徒歩5~10分程度で、近いです。正門より、南門を使うと早いです。近くに商店街がたくさんあるので、日用品のお買い物はそこで済ませられます。
    • 施設・設備
      良い
      特に困ることは無いです。学情(学術情報センター)に図書館とパソコンで作業できるスペースがあり、テスト前に利用する人が多いです。また、余談ですが、住環境学科は設計課題のためにコピー機を使う頻度がとても高いので、一人暮らしする人はA3を印刷できるコピー機を準備することをおすすめします。私は家にコピー機がないので、学情のコピー機をよく使わせてもらっていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      私は、友達の数は多くないですが、奈良女子大学で本当にいい友達に出会えました。恋愛は、他大学との交流のあるサークルや部活に入ればできると思います。
    • 学生生活
      良い
      文学部も運動部も普通に充実していると思います。天文部やオリエンテーリング部などの、少し変わった部活もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築設計、建築法規、日本/西洋の建築の歴史、建築のデザイン、音環境、光環境、熱環境などなど。
    • 志望動機
      前提として、生活環境学部では出願の時に第3志望まで学科を選べます。
      私はもともと管理栄養士を目指していたので、第1志望は食物栄養学科でした。第2,3志望は正直適当に選んでしまったのですが、第2志望は住環境学科、第3志望は心身健康学科にしました。
      しかし、第1志望に受かることができず、第2志望の住環境学科に進学することになりました。
      全く別の分野に進むことになって正直とても戸惑いましたが、私は高校時代勉強を精一杯頑張ったという自負があったので、「本気で頑張った結果がこれなら、この道が私の運命かもしれない」というふうに考え方を変えることで、気持ちを切り替えて前向きに大学生活を送ることを決意できました。
      これまでの大学生活で得た最大のものは、スケジュール管理能力だと思います。忙しい日々をこなしてきたので、おそらくどの会社に勤めてもこのスキルは活きると思います。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1029174
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2022年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    生活環境学部情報衣環境学科の評価
    • 総合評価
      普通
      地球学科、化学、生物学、プログラミングなど、広く学べるのが魅力で、学ぶことが多すぎて振り回されてます。
    • 講義・授業
      良い
      女子同士の仲が良く、授業に積極的に取り組んでいる学生が多いです。
    • 就職・進学
      良い
      講習で習ったこと活かすためにに公務員に志望する人は少なくありません。
    • アクセス・立地
      普通
      都会に近いので情報が入手しやすく、便利です。また、周辺に住居がある人は治安もいいので安心して過ごせます。
    • 施設・設備
      良い
      特に古いなどは感じたことはありませんが、最近新しい設備を導入したともいわれてません。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人と交友関係を広げることができ、とても充実していると言えます。
    • 学生生活
      良い
      私は美術のサークルに入っていますが、活動が多くて楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      現在重視されている環境破壊や、地球温暖化など、人間活動によって起こる影響を調べています。
    • 志望動機
      自分の学力と学びたい分野が一致したからです。また、他の学校に比べ女子の比率が高いのが最終的な決定になりました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:848186
132111-120件を表示

基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    奈良県奈良市北魚屋西町

     近鉄奈良線「近鉄奈良」駅から徒歩7分

電話番号 0742-20-3204
学部 文学部理学部生活環境学部工学部

この大学のコンテンツ一覧

奈良女子大学学部一覧

このページの口コミについて

このページでは、奈良女子大学の口コミを表示しています。
奈良女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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