みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京農工大学 >> 口コミ
国立東京都/北府中駅
東京農工大学 口コミ
-
-
在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み
- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]工学部の評価-
総合評価良い授業は普通くらいの大変さだが、就職には強いとされている。学習支援室という、質問コーナーのようなものがあり、フォローも良いと思える
-
講義・授業良い始めの方は基本的な授業が多いが徐々に専門的になっていく、実験も始めは理科の実験のようだが、学年が上がると電気電子らしくなっていく。
-
研究室・ゼミ良い3年の後期から研究室選びが始まりおのおのの研究室に配属されていく。賑やかな研究室が多いので楽しいとの声が多い
-
就職・進学良いほとんどが大学院に進学するが、院を卒業したあとの就職にはめっぽう強い。この点においては電気電子工学科の利点である。
-
アクセス・立地良い最寄りの東小金井駅から徒歩5分ていどなのでかなりアクセスがいい。近くにお店も多く大変住みやすいといえる。
-
施設・設備良い電気電子工学科専用の建物があり、そこに研究室、実験室が集められている。そこまで大きくはないので、移動も楽と思われる。
-
友人・恋愛良いサークル活動が盛んであるので、友人との交流も多い。秋には学園祭もあるのでそこの時期は盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基本的な勉強が多いが、将来に生きる科目ばかりなので非常に重要である。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:229385 -
-
在校生 / 2015年度入学
2016年03月投稿
- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い機械系に興味がなんとなくあるけど、くわしいことは分からないような人にもおすすめできる学科だと思います。機械系の学科で個性が強すぎて多少偏りのある大学もありますが、農工大の機械システム工学科は、幅広い分野の教授が多くいるのでその中から自分の興味を持てる分野を見つけられると思います。
-
講義・授業良い個性の強い教師が多いですが、その分おもしろい話で興味が持てるように講義してくれるので退屈しないで、聞くことができ、楽しいのでおすすめです。また、必修科目はそれほど多くなく、専門科目は自分の興味があるものを中心に選んで受講できるので、他の講義を受講している友達と話すのも面白くなったり、いいシステムだと思います。
-
研究室・ゼミ良い支給される研究費での研究室がする研究だけでなく企業から依頼を受けて、計測、研究をするところがあったり、jaxaなどの最先端の研究機関と共同研究をしていたり、そのようなことからも、研究室、教授、その研究のレベルの高さが分かると思います。
-
就職・進学良い企業との共同研究だったり、さまざまな場面で学生と企業の関わりがあり、研究室や、学科そのものが、企業から信頼されていて、実際に卒業生も就職して活躍しているので、企業から期待もされている状況なので、就職はかなり有利に進められると思います。
-
アクセス・立地良い東小金井にあり、都心からはやや距離があるのでアクセスがとても良いというわけではありませんが、東小金井の駅からは歩いて10分程度で大学に着くのでアクセスに困るということはないと思います。
-
施設・設備良い研究費や依頼研究で資金が十分にあることからか、高価な設備を多くの研究室がそれぞれ持っています。またキャンパス内に工場施設のようなものもあり、施設はかなり充実してるほうだと思います。また、私立大学に比べ学生数が少ないことも考えれば、使える機会も多いのでその経験も卒業後に活かしやすいというメリットもあります。
-
友人・恋愛普通学科全体は120人程度で、多くの講義や演習は二つのクラスに分けて行われるのですが、機械系なのでやはり学生のほとんどは男子です。女子は1割程度なので、学科内での恋愛はあまり多くないと思います。とは言えサークルなどで他学科の学生と交流する機会はあるので友人作りなど困ることはないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年前期は高校の内容を少し発展させたような内容でしたが、一年後期以降専門科目が増え、二年からは機械工学に特化した実験なども多くなります。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機なんとなく機械系の学科に進みたいと考えていて、国立大をいくつか見学して機械系のなかでもバリエーションが多かったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解いて傾向をつかんだあとはその分野を中心に勉強しましたが、自分の年は移行期間で勉強する範囲を迷うこともありましたが、そういったことは大学ごとに案内が出ていたので良かったです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181592 -
-
卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿
- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い食品、昆虫、植物、微生物など、様々な分野の研究室に進むことができるので、漠然とバイオロジーを学びたいという人にはいい学科だと思う。大学自体も、様々な道に進む選択肢が充実しており、学生のサポートも充実していると思う。昆虫だけでも3つ程研究室が存在しており、進みたい分野の中でも特に自分の学びたいことについて選択することができるのが嬉しい。
-
講義・授業悪い1、2年は教養主体の授業、3、4年では専門的な授業中心である。教養は、幅広く教養を身につけるという視点ではとてもいいと思う。専門授業は、選択肢が広く、自分の興味があることのみを取ることも、広く深く学びたいという気持ちから、様々なものを取ることもできるので、自分本位な学び方が出来る点で良い。ただし、フィールド重視な授業、実験が多く、これからの時代に則しているバイオインフォマティクスの授業が充実していないと感じる。
-
研究室・ゼミ良いそれぞれの研究室のカラーが顕著で、自分にあっている研究室を選ぶことが出来る。例えばコアタイムがないところや、きっちりコアタイムを守らなければならないところ、毎週進捗報告会があるところやないところ、それぞれである。研究自体、先生がきちんと指導してくれるところや、自分で計画から実験まで勧めなければならないところもある。研究の内容についてはそれぞれ独自の内容を取り扱っているように思えるので内容の優劣はないが、そういった環境をよく重視して研究室を選ぶと良い。
-
就職・進学良い進路は、約7割が同大学院に進学する。その他、他国立大学院への進学、公務員や大手企業への就職も実績があるようである。就職相談カウンセラーが常駐しており、また学科で就職支援を行っていて、メールで求人などの情報が送られてきたりする。自分自身就職活動をしていなかったので、体験談はわからない。
-
アクセス・立地良い京王線府中駅から徒歩25分、JR武蔵野線北府中駅から徒歩15分程度なので駅に近いというわけではない。学生はよく自転車を利用しているようである。構内は畑があり、とにかく敷地は広い。活動範囲内にある建物は徒歩で十分アクセスできる距離である。木が多く、よく近所の人が散歩に来る。
-
施設・設備良い着々と耐震工事が勧められており、リニューアルされた建物も多いので、意外と内部は綺麗な建物が多い。最先端の遺伝子実験施設もあり、これは学生であれば利用できるので研究も充実できる。学食は狭いが、値段相応の味である。図書館も最近リニューアルしたのでとても綺麗で使いやすい。
-
友人・恋愛良い社交的な人間が多かったように感じる。頻繁に飲み会があったようである。研究室に入ると、その専攻内でのコミュニティが充実するので、他の研究室の学生ともディスカッションができる環境である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容昆虫、植物、食品、栄養についての基礎知識、応用研究を学ぶことができる。昆虫は主に天敵資材について、植物は植物病理学を中心に充実している。
-
所属研究室・ゼミ名応用昆虫学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要寄生蜂キンウワバトビコバチの生態、分子解析、また様々な昆虫についても扱う。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先同大学院進学
-
就職先・進学先を選んだ理由学部で行っていた研究を更に掘り進めたかったから。
-
志望動機漠然と生物を学習したいと思ったため。また、自宅から近かったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師自宅学習
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験対策をしっかりした。後期入試だったので過去問は1、2年分しか解かなかった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118127 -
-
在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿
- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い進路について深く考えたい、いろいろ経験してから進路を決めたい人にとって良い学校です。選択肢が多いので、大学受験の際に詳しく進路を決めなくて良いのでおすすめです
-
講義・授業良い必修科目はおもしろみはあまりありませんが、選択科目は自分が勉強したい、興味があるものを選べば楽しいと思います
-
研究室・ゼミ良い国立大学法人なので国からの補助金で高い技術を用いた研究ができます。遺伝子研究施設などは特に新しく、とても高額な機械を取り入れています。
-
就職・進学良い国家・地方公務員になる人が多く、真面目で優秀な学生が多く、その姿勢が在学中の4年ほどつづいていることがうかがえます。
-
アクセス・立地良い都会からは遠いですが、必要なものは近くで買える、のどかな街です。緑が多くビル街の中にある大学とはかなり違うので好みは分かれると思います。
-
施設・設備普通国立大学法人なので国からの補助金で高い技術を用いた研究ができます。遺伝子研究施設などは特に新しく、とても高額な機械を取り入れています。
-
友人・恋愛良い農学部ということもあり動物に優しい・動物が好きな人がほとんどです。過激な人が少なく穏やかな性格をしている人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物・化学・物理について基礎から発展・応用までまなべます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機理系に進みたいと思ったのですが進路が未定であったので大学に入ってから選べる大学を選びました。
-
利用した入試形式推薦入試
-
利用した予備校・家庭教師通っていない
-
どのような入試対策をしていたか基礎を固める。苦手をなくす。得意科目を伸ばす。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122674 -
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿
- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物生産学科の評価-
総合評価良い先生も学生もみんな優しいし良い人ばかり。校内には緑がいっぱいだし畑もある。農場実習などユニークで楽しい授業もある。良い学校である。
-
講義・授業良いおもしろい先生が多い。授業の前後に気軽に質問することができる。授業の内容もそれぞれの先生によって個性があってとてもおもしろい。
-
研究室・ゼミ良いそれぞれの先生で研究内容に特徴があってよい。企業や研究チームと共同で研究している研究室有り。分野もたくさんあり選べる。
-
就職・進学良い入学試験の難易度に比べて就職先の実績は良いところが多い(コスパが良い)。公務員へ就職する人も多くそのための勉強もできる授業がおおい。
-
アクセス・立地普通最寄り駅から遠い。最寄り駅の駐輪場に自転車を停めておいて学校に通うこともできるが坂道もあるしなにより雨の日がつらい。
-
施設・設備普通パソコン室、自習室が充実。図書館も改装されきれいになったが、一番は畑があることが良い。牛やヤギもいる。テニスコートも使える。
-
友人・恋愛悪いとにもかくにもかわいい女の子が少ない。髪を染めている女の子は青学や明治など都心の大学生を真似して染めているような雰囲気しかなくオーラがださくてとても手を出す気にはならない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業に関わる技術や生態、遺伝子、経済など。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機農業分野に興味があったのでこの大学を志望しました
-
利用した入試形式一般入試
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:110146 -
-
卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿
- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価良いフィールドワークが多いので、実習等を通して学べることが多く、それにより将来の就職についてもよく考えて選択することができると思います。また、東京にいながら、畑や演習林、畜産について学べるので、自然に近くのびのびと研究していくこともできます。先生方も、専門性が高く幅広い人脈を使って研究をサポートしてくれますし、学生との交流も大切にしていて、とても良いキャンパスライフを送ることができると思います。
-
講義・授業良い様々な講義で、座学だけでなく実習が取り入れられていて、体を使って学べるので良いと思います。夏休みには、泊りがけの実習があったりと、ハードながらも楽しく学ぶことができます。また、この学科はいくつかのプログラムが組み込まれているので、興味が無い分野でも選択してみたら面白かった!など、新しい発見もすることができると思います。
-
アクセス・立地普通中央線と京王線のどちらも最寄りで便利ですが、最寄り駅から距離があり、若干不便です。ご飯屋さんは少なめですが、住宅街にある大学なので比較的落ち着いた環境にあると思います。
-
施設・設備普通耐震強度の補強工事を行っている最中なので、これからだんだん良くなっていくと思いますが、私がいたころは古くて老朽化の進んだ講義棟が多かったです。ただし、本館や講堂は古くても趣があり、学生にも評判が良かったです。古い建物でも、トイレに関しては綺麗に工事されて清潔に利用できます。
-
友人・恋愛良い農学部ということもあってか、飲み会好きが多く、先輩後輩いろんな人と仲良くなるチャンスがあります。フィールドワークが多いので、学生同士、話し合ったり力を合わせていく機会があり、仲間意識も高いです。
-
部活・サークル良い体育会系のサークルで、強いと評判のところはありませんが、その分自由に楽しく活動していくことができます。部活、サークルのほかに、自主ゼミというものがあり、学部学科を超えて、自分たちで学ぼうというグループもたくさんありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人と動物との共生、農村、林業、森林環境、土壌環境、土木、都市計画、人文系
-
所属研究室・ゼミ名森林利用システム学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要林業全般(機械、作業効率、安全)、木質バイオマス、GPS
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先木材総合卸売商社
-
就職先・進学先を選んだ理由森林、木材にかかわる仕事がしたかったから。
-
志望動機自然環境について、実習等を通して実際に体験しながら学びたかったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか赤本重視。傾向がわかりやすかったので、赤本をしっかり解いて受験しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83983 -
-
卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿
- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い第一人者として活躍されている教授が多い。専門的な知識は、他の大学に比べても勉強できる。しかし、学科によって活躍しているレベルの差があるように感じる。学生自体の意識も高く、よい刺激になります。大学院への進学も難しくなく、全体的に就職率が良いです。
-
講義・授業良いほぼカリキュラムが決まっているため、専門的な知識は学べる。その反面、選択できる授業は少ない。実験に費やす時間が、多く座学では学べないことも学べる。
-
アクセス・立地良い小金井市は、ほどよい田舎で緑が多くとても住みやすいです。都心へのアクセスは、中央線が通っているため、とても便利です。
-
施設・設備普通最近、建物を建て替えたりしていますが、私立の大学と比べると特別に綺麗というわけではありません。しかし、緑が多く環境は良いと思います。
-
友人・恋愛普通男性の割合が多いため、華やかな学生生活とはいえません。が、とても楽しい経験はできました。勉強に対しては、まじめに取り組む人が多かったです。
-
部活・サークル普通私立の大学に比べると少ないと思います。が、一通りの部活は存在しています。強豪の部活は、あまりないので楽しく活動することがメインです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学工学について、徹底的に勉強できます。
-
所属研究室・ゼミ名高分子工学
-
所属研究室・ゼミの概要高分子材料を用いた新材料の開発と応用の研究
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先エンジニアリング会社
-
就職先・進学先を選んだ理由学んだ化学工学の知識が活かした仕事につきたかったからです。
-
志望動機環境問題に対して、化学工学的な視点から解決策を学びたかった。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか数学と物理(or化学)を徹底的に勉強した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81518 -
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿
- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い専門的なことだけでなく、これからの社会を担う人間として成長するための学習の場が多く設けられています。留学プログラムも近年充実してきており、全体の学生数が少ないため、参加枠の競争率が比較的低く参加しやすいです。専門大学であるため、大学全体の雰囲気はおとなしいといった印象を受けがちですが、自分のやりたいことに打ち込める環境は充分に整っています。
-
講義・授業良い専門の先生方の講義は内容が深く掘り下げられるため、自分の興味のある分野を選択するととても楽しく学習できます。
-
アクセス・立地良い都心から30分という立地ながら緑が多く静かです。農学部キャンパスは学校のすぐ近くには飲食店が少ないです。
-
施設・設備良い設立130年を超えるため、校舎は古いものが多くリフォームが進められています。ただ、実験設備はとても充実していますし、学生数が少ない分、自由に設備を使いやすい環境となっています。
-
友人・恋愛良い根はまじめである、という人が多く、また、皆心が広いです。学生数が少ないため、他学科との交流も多いです。学内カップルも良く見かけます。留学生も多いです。
-
部活・サークル良い他大学と比べて全体的なサークル・部活動数は少ないでしょう。ただ農学部・工学部特有のサークルもあり、見学だけでも行くと楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容遺伝子、植物病理、食品化学、栄養化学、有機化学、生物機能・・・
-
所属研究室・ゼミ名植物病理学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要植物の病気を研究しています。生物農薬の開発など。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機農学部の中でも応用研究をしたかったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問研究をしました。一定の傾向がみられるため
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81763 -
-
在校生 / 2014年度入学
2014年12月投稿
- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い他の大学や企業、研究機関と連携した研究が盛んであるほか、企業からの評価も高く研究、開発職で活躍できる企業に就職している実績があります。
-
講義・授業良い専門性の高い教科が多いですが、教員の教え方がうまく、非常に分かりやすいです。外部の研究機関や企業の非常勤講師による講義も多く、実際の研究・開発現場の話を聞くことができます。
-
研究室・ゼミ良い研究室と外部の共同研究が盛んで、レベルの高い研究機関で研究ができたり、研究費がたくさんあるため、研究をするには非常に良い環境にある。
-
就職・進学良い研究・開発に携わることが可能な企業や研究機関に多くの就職実績があるほか、業界内での大学の評判も高い。
-
アクセス・立地良い駅から近く、キャンパス周辺にも店がたくさんあるが、キャンパス内は緑が多く住宅街のため静かな環境で生活できる。
-
施設・設備良い研究施設に関しては充実している。学食が事実上キャンパス内に2つあるほか、緑が多いため季節を感じられる。反面落ち葉や虫がたくさんいる。
-
友人・恋愛良い同じ志をもった学生が集まるため多くの友人ができる反面、女性がすくないため恋愛経験はあまり望めない。サークルに入れば交友関係は広くなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械工学に関する知識を身につけ、設計や研究に必要な学力をつけることができる
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機輸送機器に関する研究が盛んなほか、関連する外部の研究機関で研究できるから。
-
利用した入試形式その他
-
どのような入試対策をしていたか過去問の対策から始まり、それに関連する科目を中心に勉強した
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67298 -
-
在校生 / 2010年度入学
2014年11月投稿
- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価良い学生と教員の距離がとても近く、興味のある研究を行っている研究質にお邪魔したりするなど、自分のやりたいことが1年生のうちから行うことができます。
-
講義・授業良い理系の学部でありながら、法律などの社会系の教授が非常に多いのが特徴です。理系でありながら、社会的な観点で学ぶことができるため、より実践的な学習ができます。
-
研究室・ゼミ良い1年生からゼミに加わることができ、入学してすぐに自分の好きな勉強ができます。校内外にフィールドが豊富にあり、より実践的な学習ができます。
-
就職・進学良い6割程度が進学します。東京大学大学院に進む人も多く、高みを目指す雰囲気があります。就職では公務員を希望する人が多いです。就職のためのセミナーも月1回程度のペースで開催されます。
-
アクセス・立地普通3路線、3駅が最寄り駅になっていて、アクセスは便利です。駅から路線バスも出ているので、利用している人も多く見られます。大学周辺には飲食店も有ります。ご飯どきになると食べに行く学生が少なくありません。
-
施設・設備良い校舎は建て替えの真っ最中で、新しくなっています。キャンパス内に畑があり、校外にも複数の畑や演習林があるため、実践的な学びを得ることができます。国立大学のため、施設使用料も安いのが特徴です。
-
友人・恋愛良いまじめで温厚な学生が多いです。他学科や工学部との交流もあるため、多様な人と会うことができます。1年生では、学内カップルは少なく、高校時代からそのまま続いている人が大半を占めます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容林業における獣害被害を防止するための方法と考え
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機理系でありながら、文系(社会的)の視点で世の中の問題を解決したいと考えたから。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
利用した予備校・家庭教師お茶の水ゼミナール
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験対策を中心にやりました。東京農工大学はセンターの配点割合が高いため、対策が必要です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64786
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
偏差値ランキングを動画形式でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京農工大学 >> 口コミ