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群馬大学
出典:University
群馬大学
(ぐんまだいがく)

国立群馬県/群馬総社駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.88

(519)

理工学部 化学・生物化学科 口コミ

★★★★☆ 3.76
(56) 国立大学 1114 / 1332学科中
学部絞込
5621-30件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年12月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 1]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      研究者になりたい人、化学の先生になりたい人など、研究者になる人は間違いなくいいと思います。学部卒で全く違う分野に就職する人も多いので、適当にキャンパスライフを満喫することもできます。
    • 講義・授業
      普通
      授業は1年の頃に基本を学びます。高年次になるにつれ、どんどん専門的になるので、1年の授業を甘く見ていると痛い目にあいます。テストは基本的に先輩や友達などから過去問をもらうことでいい点数が取れます。そのため、授業を理解しない人がいい成績を取ることは普通にあります。((注意)コロナの影響で現在と異なるかもしれません)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先輩の話だと就職してからのほうが楽だという人も居るようです。自分の研究室では、ホワイトなので自分のペースで進められます。成績順に希望の研究室に行けるので、成績は1年の頃からちゃんと取るように心がけてください。
    • 就職・進学
      悪い
      学部卒の就職は微妙です。大学院に進学すれば研究者としての道もかなり見えてくると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      各キャンパスは駅からは遠いですが、それぞれ近くにバス停があるので不便はしません。荒牧キャンパスは近くにスーパーが沢山あるので生活環境はいいと思います。桐生キャンパスは田舎ですが、落ち着いていて個人的には好きです。
    • 施設・設備
      普通
      難関校に比べたら、機械の質は劣ります。トイレはたまに和式がありますが、基本的にはウォシュレット付きトイレです。図書館は勉強スペースがあり、友達とよくテスト前は勉強しました。
    • 友人・恋愛
      良い
      この質問は個人差がありますね笑。規模は大きい大学なので、それなりに数多くの部活があり、それぞれで出会いはあると思います。
    • 学生生活
      悪い
      イベントはかなり地味です。大学の文化祭では芸能人を呼ぶことが多くありますが、本大学では呼びません。たまに来る人も正直かなり地味です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学について深く学びます。物理、生物、有機無機、高分子、分析的、機械的など、幅広いアプローチで化学についての知識を深めます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      有機化学が好きで志望しました。実際、高校の分野ではそういう物だ。という知識を学ぶので、なるほど!となる分野もありました。
    • 就職先・進学先
      不動産・建設・設備
    感染症対策としてやっていること
    フェイスシールド着用、人数を半分にしての学生実験。 アルコールの設置、換気、図書館の使用人数の少数化と予約制。など。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:708040
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地は悪く、遊ぶのには不便で住みずらいが、大学内の設備は良いし、周辺のアパートは安いため、学生に優しいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      そこそこ面白いと思う。実験や試験はしっかりと管理されていると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ配属されていない
    • 就職・進学
      良い
      インターンシップや外部講師の授業などもあり、企業とつながりがあるから
    • アクセス・立地
      悪い
      立地はとにかく悪い。どのキャンパスであってもかなり不便であるから。
    • 施設・設備
      良い
      施設は充実していると思う。実験棟や食堂も複数あり、ゆうちょもあるから。
    • 友人・恋愛
      普通
      周りに興味がないから分からない。知らない。多分充実していると思う。
    • 学生生活
      普通
      今現在入っていないため分からないが、充実していると思うから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学の知識を身につけ、企業や化学界に貢献できるようになるために、1年次は基礎、2、3年次では授業が中心、4年次では身につけた事を生かして、研究室配属される。また卒論を書く。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      第1志望に落ちて、どこにも行きたいところがなかったため、試験勉強をしなくても合格できる大学で、そこそこ都心に近いところだから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:565035
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国立大学なので大学でも勉強したいと思っている人にはいい環境だと思います。モチベーションも高く保てると思います。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな授業が受けられます。
    • 就職・進学
      良い
      ある程度のところには就職できると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅からは遠く、群馬なので車がないとどこにもいけないと思います。車の免許を取ることをお勧めします。
      最寄駅はJRだと前橋駅、私鉄だと上毛電鉄の中央前橋駅となります。バスもありますがあまり頻繁に来ず、期待しないほうがいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      山が近くにあり川も綺麗なのですごく過ごしやすい気候だと思います。施設も充実していて、だいたいの研究はできると思われます。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年時にはすべての学部が同じキャンパスなのである程度の交流があると思います。しかし、あまり期待はしないほうがいいかと思います。また群馬の人が多いのでもともと知ってる人がいる可能性もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学系の学部なので、もちろん有機物や無機物は勉強します。英語も高校生よりも発展した内容となります。
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    投稿者ID:367733
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 講義・授業
      良い
      それぞれ詳しい内容の講義が多く設定されている また教員免許の取得が可能である
    • アクセス・立地
      普通
      群馬県が車社会ということもあるためさほど問題ないが最寄り駅から遠い
    • 施設・設備
      普通
      荒牧キャンパスはとてもきれいだが、桐生キャンパスは耐震工事さえ終わっておらず汚い
    • 友人・恋愛
      悪い
      高校レベルの学力を有していない学生が多い またストーカー被害等が多い
    • 学生生活
      普通
      キャンパス移動によって続けられないサークルもある イベントはほとんど荒牧キャンパスでしか行われていない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      科学全般のことおよび専門的なことを学べる また教員免許の取得が可能である
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      教員
    • 志望動機
      科学全般の勉強ができ、教員免許の取得が可能であるため希望した
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    投稿者ID:703310
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      地方国立にしては、修士までいけば結構いいところに就職できると思う。ど田舎なので、世間的に注目されるような悪い学生はいない。
    • 講義・授業
      良い
      院試に対応できる授業がある。学部4年でも、修士の授業を受けて、単位をもらい、修士での単位に加算される先取り授業がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自由に実験を行うことができ、意欲があればあるほど長時間実験できる
    • 就職・進学
      悪い
      進学実績はいいが、学部でも就職はいまいち。サポートがあってもほとんどが群馬の企業。都会で働きたい人にはなんのサポートもない。
    • アクセス・立地
      悪い
      ど田舎にあり、駅から徒歩30分、バスも少ない、終電がはやいため、車がないと生活できない
    • 施設・設備
      悪い
      施設が古い。さらに、お金はすべて研究費用に費やしているよう。
    • 友人・恋愛
      良い
      当大学では学科人数が多いため、すぐに気があう友人を見つけることができる。
    • 学生生活
      普通
      理工学部のキャンパスでは、サークル、イベント共にそれほど充実はしてない。荒巻キャンパスでは結構充実してる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は前橋のキャンパスで一般教養および数学、化学、生物、物理系の基礎を学ぶ。理系科目は高校の復習+発展程度。2年次からは桐生のキャンパスで、化学分野をメインで学ぶ。3年次は、3年間の復習として各分野全範囲の演習科目と、希望する科目を受ける。4年次は、基本的には研究室に配属され卒業研究を行う。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      決まってない。院進学
    • 志望動機
      高校の頃、夏に行っている実験教室に参加して、そこで興味をもったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568378
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスが広くて快適。図書館も夜22時まで空いてるからテスト期間とかにはよく使用してました。学食もとても美味しいです。
    • 講義・授業
      良い
      先生の板書もスライドもわかり易かった。でもたまによく分からいことを言います。その時はスルーしてください。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      先輩と先生とか仲良くやっています。分からないことがあっても先生と先輩が優しく教えてくれます。楽しいです。
    • 就職・進学
      普通
      とくになにも感じない。あんまり気にしたこと無かったし、良くも悪くもない感じかな
    • アクセス・立地
      悪い
      桐生キャンパスのまわりはほんとになにもないです。緑豊かだけが唯一のメリット。夏は暑く冬は寒い。あとは、夏は虫がめっちゃ多い。それは気をつけた方がいい。
    • 施設・設備
      悪い
      普通。でも、群馬銀行のATMを設置して欲しかった。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人もたくさんいて毎日学校に行くのが楽しみです。恋愛関係についてはノーコメントです。でもかっこいい先輩はたくさんいます。
    • 学生生活
      普通
      サークルは週1で、とても楽しいサークルに入っています。サークル後も先輩と後輩とご飯に行けてわいわいできて、とてもいいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理、化学、生物が主です
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:485564
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      忙しすぎる。まず生物をやっていた人は一年生の段階で物理をやらされることでさらに忙しくなる。一方でちゃんとした生物系の授業は2年以降で受けられるので、1年生の時は教養科目や物理、数学に邁進するべき。
    • 講義・授業
      普通
      先生によって波がある。まずクラスごとに授業の進行度やレベルが異なってくるのが辛い。様々な授業があるが、友達と同じものを開けておいた方が良い。過去問や授業の予習、課題など大学生は一人でできることに限界がある。
    • 就職・進学
      悪い
      まず群大に限らず学部卒生の就職は期待しない方が良い。研究の仕事がしたいならば院に行くのはほとんど必須。
    • アクセス・立地
      普通
      まず桐生は遊べる場所が少な過ぎる。勉強に集中できる環境ではあるが、息抜きをする場所も少ない。駅から遠いのでだいたいは自転車かバス通学、ほとんど一人暮らし。治安は決して悪くない。祭りの規模が大きい。
    • 施設・設備
      良い
      施設は整っていると言える。図書館がなにより綺麗。テスト週間に限らずほとんど毎日与えられる課題、レポートを友人と共に大学の図書館でするのが日課。全体的な綺麗さは荒牧には劣る。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラスごとに変わるが、比較的自分のクラスはみんなで和気藹々としている。クラスの雰囲気はすごく大事。ストレスが溜まるクラスももちろんある。友人関係は必須。狭いコミュニティのなかでいかに深く人と繋がっていけるかが重要。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ほとんど全科目。
      まず物理もやらされる。生物、化学は必須。
    • 就職先・進学先
      院進学
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    投稿者ID:476793
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      充実している点は勉学に対する意識を高く持って講義に取り組むことができている点である。学生実験も楽しく、身につく内容を学ぶことができている。少しやることが多い。
    • 講義・授業
      良い
      講義内容は難しいことも多いが、指導の仕方は概ね良いので試験などにはしっかり取り組むことができている。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ研究室やゼミには所属していないのでわからないが、これからどのような研究ができるか楽しみである。。
    • 就職・進学
      普通
      学内での就職説明会が頻繁に行われており、充実していると思われる。またサポートも充実していると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からもあまり近いわけではないし、立地もよくない。地域の方々はとても暖かいが、大学生には少し住みにくいのかなと思う。
    • 施設・設備
      良い
      研究施設や設備はしっかりしており、申し分ないと思う。特に図書館や食堂などはとても利用しやすく、今後も使いいたい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      あまり友人関係は充実していないように感じる。学校では親しく話すが、学外であまり関わることがないし、関わりたいとも思わない。
    • 学生生活
      悪い
      サークルには所属しているが、あまり積極的に参加していない。理由は場所が遠いことと先輩や友人との関わりがあまり楽しくないから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養、基礎科目を中心に行う。2年次はより専門的な化学に関する科目をやる。学生実験も行う。それ以降は不明。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:431093
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とてもいい大学で、友達と毎日楽しく学校に行ってます。また、理工学部のある桐生キャンパスは緑に囲まれていて、とても良いところです。授業は幅広く、化学だけでなく、生物や物理も学べます。また、選択授業もあり、いろんな種類の分野の授業があって、自分の興味のある分野の授業をうけることができます。
      研究室は4年からはじまります。いろいろな実験を行えとても充実しています。指導してくれる先生もしっかり教えてくれます。
      p.s コンビニ、スーパーなどは多いので生活はしやすいと思います。
      施設・設備
      とても充実しています。
    • 講義・授業
      普通
      群馬大学ですけど、有名な教授もいらっしゃるので、授業の質は高いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室の種類も多いし、いろんなことを研究してるので自分の興味があるものは必ずあると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達いっぱいできました。とくにサークルに入ると友達の輪が広がります。先輩もたくさん知り合えました。テスト前になるといつも勉強を教えて貰ってます。
    • 学生生活
      悪い
      文化祭もあるので、楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      製薬会社
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    投稿者ID:379598
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    理工学部化学・生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理工学部では、総合的に化学が学べると思います。
      物理から生物、化学まで学び、実験もできるので様々な知識が得られます。
    • 講義・授業
      普通
      一年生のときには、他学科の人とも一緒に学べ
      先生とも親近感があり、質問しやすい
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分に合った研究室が選べる。同期や先輩も良い人で相談して実験できる。
    • 就職・進学
      普通
      インターンシップ室や、就職相談室が充実している。
      先輩方も大手企業をはじめ、目標としている会社に入れている
    • アクセス・立地
      悪い
      周りは山や緑に囲まれていて、勉強には最適だが、
      買い物などには不便である。
    • 施設・設備
      普通
      実験設備が整っている。また施設も常にキレイにされており、新たな実験棟もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学科も多くあり、様々な友達ができる。
      またサークルもたくさんあり、みんな仲良くなれる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生の時は、一般教養
      二年生から三年生まで化学的な知識を得るため専門科目を勉強
      四年生は、卒業実験
    • 就職先・進学先
      大手製薬企業 営業職 研究職
      食品企業 営業職 研究職
      化粧品企業 営業職 研究職
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:264979
5621-30件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 桐生キャンパス
    群馬県桐生市天神町1-5-1

     上毛電気鉄道上毛線「西桐生」駅から徒歩25分

電話番号 0272-20-7111
学部 共同教育学部情報学部理工学部医学部

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このページの口コミについて

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