みんなの大学情報TOP   >>  青森県の大学   >>  弘前学院大学   >>  文学部   >>  口コミ

弘前学院大学
(ひろさきがくいんだいがく)

私立青森県/弘前学院大前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:BF

口コミ:★★★☆☆

3.41

(59)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.65
(26) 私立大学 1509 / 1875学部中
学部絞込
2611-20件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    文学部英語・英米文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      講義が充実しているので毎日がとても楽しいです。
      難点は設備が比較的古いことと立地条件があまり良くないことです。
      またキリスト教教育を取り入れておりキャンパス内に礼拝堂があります
      とても厳かな雰囲気がある建物で一見の価値はあると思います
    • 講義・授業
      良い
      自分に学科は先生のやる気がかなり高くとても充実した講義となっております
    • 研究室・ゼミ
      良い
      そこそこ面白いです
    • 就職・進学
      良い
      就職率は90%を超えており非常に高いです
      公務員を目指すこともできます
    • アクセス・立地
      普通
      西弘ということで日常生活には困りませんが弘前駅から遠く徒歩で20分以上かかります
      また弘南鉄道の駅が近くにあり土手町へのアクセスは比較的容易です
    • 施設・設備
      普通
      壁にヒビが入っていたりします
      またどこか暗い雰囲気が漂っておりどんよりしています
      食堂とか特に
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく可愛い人がたくさんです
      付き合えるかどうかは自分次第です
      先輩方もノリの良い人が多くとても楽しいです
    • 学生生活
      良い
      どれも強豪ではありませんが様々サークルがありとても充実したものとなっております
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      公務員
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:370253
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年09月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    文学部日本語・日本文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      韓国好きの人はこの大学に来るべきだと思う。
      韓国語の授業は他大学に比べても、かなり充実しているから。韓国人交流会や実際に韓国へ行く経験もできる。
      来年には、副専攻で「韓国語・韓国文化プログラム」が追加されるらしいから、ぜひ韓国好きな人は来て欲しい。

      この学科は、簡単にいえば日本のことを学ぶ教育プログラムだけど、内容はほとんど教授の偏見。
      この学科で大事なことは、自分の意見をもって徹底的に教授たちを打ちのめす勇気。他の意見に反論して、自分の考えが正しいんだと物申せる勇気が必要。または、別に打ちのめしたり、物申したりしなくていいから、とりあえず教授の偏見を受け流して自分の考えを曲げないことが大事だと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      授業の種類が少ない。ほとんどが必修科目なので、取りたくない(興味の無い)授業でもやらなきゃいけない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ1年生なので分かりません。先輩たちは満足そうでした。なのでたぶん良いのかな。
    • 就職・進学
      普通
      自分の努力次第です。
      この大学は実績こそ少ないですが、だからといって真に受けない方が身のためです。
      どの大学でも基本的に、自分の努力次第で将来どうなるかは大きく変わってくる。
    • アクセス・立地
      悪い
      最悪。大学の周辺道路は車1台しか通れない。アクセスは充実していない。ここら辺は市街地からも離れているため、この大学に限らず、弘前大学でもアクセスは良くないと思う。
    • 施設・設備
      普通
      文学部と看護学部の施設は新しいので、とても快適に過ごせる。他の施設はまだ古いので、体調不良者が続出する。特に体育館は空調設備が充実していないので、夏場や冬場は最悪です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係は充実しています。
      恋愛関係は充実していません。なぜならほとんどが高校生の時から恋人がいて、恋人がいない人でも、大体は先輩たちに狩られます。恐ろしいです。

      たまに誠実な人もいます。そういう人たちはだいたい恋人がいません。
    • 学生生活
      普通
      学内のサークルは少ない。イベントも小規模なものしかないので、あまり面白さは感じない。
      私は他大学のサークルに所属してるので、そこまで不満に感じない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語や日本文化を学ぶ。先程も言った通り、授業で学ぶことはほとんどが教授の偏見。常識は教授の手の中にある。教授に踊らされたくなかったら、なんでもいいから沢山本を読んで知識をつけて、それを教授にぶつけて。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      将来に希望がない。
      最低限の生活で楽しく生きれたらいいなって思う。
    • 志望動機
      将来の夢が決まってなかったから。
      数学が必修科目の中に無かったから。
      地元でやりたいことがあったから。
      大人数の場が苦手なので、少人数の大学へ行きたかったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1070455
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2020年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部英語・英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授の手厚い指導があるので、安心して授業を受けることができ、学生も優しいので、授業だけではなく、普段の生活も満足したものになると思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義自体は満足しているが、ごく一部の生徒の授業態度が悪いのが難点。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      希望の研究室に行くことができ、ゼミでは、自分の調べたいことについて研究できる。
    • 就職・進学
      良い
      進学実績は良く、サポートの十分である。ただし個人の頑張り次第で決まると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの駅は弘前学院大学前で、歩いて1、2分で学校に着くのでいいと思う。
    • 施設・設備
      悪い
      エアコンがなく、夏になると暑がる学生が多いと感じるのが本音である。
    • 友人・恋愛
      良い
      人それぞれだと思う。学内だけではなく、他大学の学生の方にいくひともいる。
    • 学生生活
      普通
      今年はサークルやイベントが行われなかったため、わからないが、良いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英米文学科なので、アメリカやイギリス文学について学んだりする。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      英米文学科が青森県でここだけで専門的なことを学びたかったからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:677345
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    文学部日本語・日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本語音声学などなかなか興味深いし、先生方もユニークで熱心です。
      また、外国人に日本語を教えたい人達にも、学校で認めらている免許を取得できるため就職には加点となりえるかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      色んな大学からも先生が教えに来てくださるのでなかなか新鮮です。
      でもまあ大学なので結局は自分次第。
    • 就職・進学
      普通
      県内しか対応してないので、もし県外を希望するなら自分で働きかけるしか無い。
    • アクセス・立地
      良い
      駅がすぐ近くにあるしバス停もそう遠く無いところにあるので、楽かと。
    • 施設・設備
      良い
      新しくなったので設備はきれい。
      エアコンはないが耐えれるレベルではある。
      学食はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      狭いコミュニティーなので、そこで満足するかどうかは、人それぞれ。
    • 学生生活
      悪い
      学内だとそう活発では無いから他大学へ行っているひとも少なくは無い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は色々なジャンルの授業に参加できる。
      必修に英語が含まれている。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      正直言うと特に学びたいことがなかったから、
      唯一古典に興味があったため。志望した。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:577485
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語・日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      マンガ・アニメが好きな方は楽しい生活が出来る思います。日文はマンガ・アニメ好きな人が多いし、そういう講義もあります。人数が少ないので、先生方との距離が近く、相談にも親身に乗ってくれます。
    • 講義・授業
      良い
      1年生のうちは必修ばかりで自分の興味の無い講義だったりすると眠くなるかもしれないです(笑)2年生から1年生の時学んだ基礎知識を発展させていくような感じになります。キリスト教主義の学校なので、その関係の講義もあって他ではあまり学べないことですし、教養になると思います!
    • 研究室・ゼミ
      普通
      誰のゼミがいいとかではなく、どんなことを自分で調べたいか、知りたいかだと思います。どの先生もしっかりサポートしてくれると思います。
    • 就職・進学
      悪い
      ほかの学部に比べると就職率は低いです。ほかの学部と違い、仕事に結びつく資格が少なく、業種が自由に選べる分、絞りきれないこともあるかもしれないです。
    • アクセス・立地
      悪い
      バス停が遠く、最初は来るのが大変だと思います入り組んだところにあり、場所がわかりにくいですスーパーや弁当屋さんは割りと近いです裏にある餅屋さんのもちとても美味しいです
    • 施設・設備
      悪い
      とても古いです。歴史ある学校なので(笑)学生ラウンジは今年建ったものなので綺麗だし、快適です。設備がなかなかボロいです。冬は寒いです、たまに夏でも寒かったりします。狭い分移動が楽なのはすごいいいことだと思います
    • 友人・恋愛
      悪い
      他学部との交流はサークルぐらいで、二年になると講義もあんまり一緒に受けることがなくなります。同じ学科の人とは一緒に発表とかしたり、交流の機会がとても多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語や古典や文学など基礎を学び、その中で自分が興味のあるものを専攻していきます
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      最初はまだやりたい事が絞れていなかったので、絞り込む為でした
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112396
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部日本語・日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まだ、授業のほとんどが必修科目なため詳細は分からない。
      ただ、自分がやりたいと思う授業は見つけられたのでいいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      他校がどうであるか分からないので良いか悪いか分からないが、個人的にはまあまあ満足している。
    • 就職・進学
      良い
      これから将来を考えていくので詳細は分からない。
      ただ、教職志望の人は1年次の時点である程度絞られ、独自の課題が課されていた(はず)。
    • アクセス・立地
      普通
      そこそこ住宅街の中にあるので初見では見つけづらい。
      すぐ近くに私鉄の駅があるので、市内に住んでいる人は良いかもしれない。
      車登校の人は住宅街のため道が狭いので気をつけた方がいい。
    • 施設・設備
      普通
      看護学部とはエリアが違うため分からないが、文学部と社会福祉学部は主に2棟の校舎で活動している。
      一方は数年前に改築したばかりなので教室や水周りは綺麗だが、各階層の造りがほぼ同じため迷いがち。慣れるのに少し時間がかかる。
      エレベーターが1箇所あるが、原則学生は使用禁止。
      もう一方は築年数がそこそこたっておりエレベーターはなし。
      窓も1枚窓なので冬は寒く、上の階でなければ夏は風通しが悪い。
    • 友人・恋愛
      普通
      高校以来の友人とだけつるんでいるのでよく分からない。
      学生はかなり陽キャが多いイメージ。
      休み時間はラウンジがかなり煩くなるので、
      静かな場所が好きな人は図書館に行くのが吉。
      大声で騒ぐのが好きな人が多いので気をつけて。
    • 学生生活
      普通
      サークルはあるが、コロナのためほとんど活動休止していたため詳細不明。
      スポーツ大会があるが全員強制参加では無いので、苦手は人は不参加で大丈夫。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目が多く、一限から5時限まで学校にいることが多い。
      市内に住んだ方がいい。
      2年次以降は不明。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      とりあえず文系で史学や文学系をやりたかったのでこれを選択した。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:813272
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語・日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点としては、色々なタイプの教授・講師がいる御蔭で色々な講義を取りやすいところ。語学を学びたい人にとっては学びやすいと思う。授業以外に関しては、それぞれの学生の動き方次第で様々なことに手を伸ばせると思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義はかなり興味が湧く内容が多いと思う。ただ、事務員が講義を組むので、取りたいと思った講義をなかなか取りづらい点がある。また、個人的に合わない講師がいることもある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      面白い講義と面白くない講義の差が大きかった。必修講義だと、面白くないと非常に辛い時間になる。卒論はちゃんと準備していればきちんと書けると思う。
    • 就職・進学
      普通
      就職課が県外に就職を考えている生徒のことを考えていない。基本的に県内の就職希望者のみのバックアップ・サポートだけなので、県外に就職を希望する者は自力で頑張るしかない。
    • アクセス・立地
      普通
      学内に大きめの図書館がある。また、近くに別の大学の図書館もある。レポートを書く際には、図書館が大いに活躍した。駅が近くにあり、多少遠くの場所にもアクセスしやすい。
    • 施設・設備
      普通
      図書館があるのが魅力的。ただ、学校自体が随分とボロボロになっているので、そこだけが不満だった。教室の番号はわかりやすかったと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      同じ講義を取っていないと友達は増やしづらいと思う。サークルがほぼ飲み会ばかりで参加する意義・魅力をあまり感じられなかった。
    • 学生生活
      普通
      どのサークルも飲み会等のイベントが多く、あまり参加しようという気になれなかった。また、サークルでの活動報告をどこでしているのかもわからなかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目が多いので、大学がどんな場所か、どんな講義をするのかを理解するための時間だと思う。1年が終了するまでに、自分がどの資格を取りたいのかをはっきりさせておくと、次の年から選択する講義を考えやすいのではないかと思う。卒業論文は、遅くとも3年次末までにはテーマを考えておくべき。4年次には就職活動や教育実習などによって、時間が取れないことも多々ある。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:407910
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語・日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      方言についてよく学べる学科だと思います!
      先生方も優しい方ばかりで、質問しやすく、話しやすい関係を築けるかと思います。
      自分の学びたいことをのびのびと学べる環境です。毎週木曜には礼拝があり、綺麗な礼拝堂で賛美歌を歌ったりなどしています。パイプオルガンの綺麗な演奏を聴ける機会でもあるので是非出席して見てください!
    • 講義・授業
      良い
      講義自体はとても楽しいです。先生達が楽しそうに講義を行うので、受ける側としてもとても楽しく受けれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      初めて訪れるとなるとなかなか辿り着きにくい場所にあると思います。弘前中央駅から乗り、弘前学院大学前で降りると一番近いです。
    • 学生生活
      普通
      大学の学祭にはそのとき旬のお笑い芸人さんが登場します!
      その他にも軽音部のバンドなど盛り上がりますよ♪
      サークルも様々なサークルがあります。好みのサークルが無いと自分で作れたりも出来るので、新しいサークルをたくさん作ってみてください!
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:340610
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    文学部日本語・日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学科は、少人数で落ち着いた雰囲気の中で、じっくりと言葉・文化・表現について学べる環境が整っています。
      先生との距離も近く、授業での質問や相談がしやすいのが魅力です。資格取得や進路支援も充実しており、学びを将来につなげやすい学科だと感じます。
    • 講義・授業
      良い
      専門知識を深める機会が豊富。・キャリアサポート科目や単位互換科目もあり、取得可能な資格(教員免許・司書教諭・学芸員・日本語教員など)が複数ある。専門性を活かせる進路を想定した授業内容になっている。
    • 就職・進学
      良い
      看護系は病院など医学医療系、福祉系は福祉・医療・公務員など、文系学部は教育・小売・公務員など。学んだことがそのまま活かせる分野への就職が目立つことは安心感がある。
    • アクセス・立地
      普通
      文学部・社会福祉学部・看護学部棟は近いため、学部が異なる場合でも移動の負担が小さい。看護学部も本館から徒歩1分とかなり近しい配置。
    • 施設・設備
      良い
      ラーニングコモンズ・学生ラウンジ・学生ホールなど、学生が自習やグループ活動をするスペースが整備されてきている。これらは文学科の学生にとって、ゼミや演習、プレゼン準備などで使いやすいつくり。
    • 友人・恋愛
      良い
      弘前学院大学では少人数制の授業が多く、教員との距離が近いだけでなく、学生同士のつながりも深いです。
      特に文学部ではゼミや演習、グループディスカッションなど共同で学ぶ機会が多く、学年や専攻を超えて自然に交流が生まれます。
      また、授業以外にも大学祭やボランティア活動などを通して他学科の学生とも関わることができ、穏やかでアットホームな雰囲気があります。
      互いに支え合いながら学ぶ環境が整っており、人間関係の面でも安心して学生生活を送ることができます。
    • 学生生活
      普通
      学内では「学院祭(学院祭=キャンパス祭)」やクリスマス礼拝、地域ボランティア活動など、年間を通して行事も多く、学生同士の交流の場が豊富です
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学科には「日本語・日本文学専攻」と「英語・英米文学専攻」があり、言葉・文学・文化・コミュニケーションなどを幅広く学びます。
      古典や近現代文学、英米の小説や詩、翻訳・発音・言語学など、興味に合わせて専門性を深められます。
      また、教員免許(国語・英語)や司書教諭、学芸員、日本語教員などの資格を取得できるカリキュラムも整っており、実践的な授業も多いです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      言葉や文学を通して人の心や文化を深く理解したいと思い、文学科を志望しました。
      また、将来は教育や翻訳など「言葉に関わる仕事」に就きたいと考えており、専門的に日本語・英語を学べる環境に魅力を感じました。
      少人数で先生との距離が近い弘前学院大学なら、自分のペースでしっかり学べると感じたことも理由の一つです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1078687
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    文学部英語・英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      設備にエアコンが無いところを除いては、個人的に入学してよかった学校だなと感じます。楽しい学校生活を送ることが出来ています。
    • 講義・授業
      良い
      先生方は親切で生徒との距離感が近いので相談や質問がしやすいし、声を掛けるのも抵抗なく出来るので、良い関係を築けます。特にネイティブの先生は授業も英語ですし、普段からフランクなので英語への親しみやすさが感じられます。また、入学前のウェルカムパーティーや入学後の宿泊学習があるため、自然とクラスの生徒とも仲良くなれます。学校の校舎も新しく綺麗です。しかし夏はエアコンが無くとても暑いのでそこだけ辛いところです。最寄り駅やバス停から少し歩くので公共交通機関での通学は少し困りますが、駐車場は充実しているので車通学には困りません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれの先生によって演習の授業内容が全く違います。どの先生を選ぶかにもよりますが、その先生の個性が十分に発揮された授業内容です。
    • 就職・進学
      良い
      毎年就職率は100%らしいです。有名企業に入社する人はあまりいませんが、就職課がサポートしてくれるので就職できずに卒業といったことは無いとおもいます。
    • アクセス・立地
      普通
      弘南鉄道を利用する人は最寄り駅が近くにあるのでいいですが、JRやその他交通機関を利用すると少し歩くことになります。夏や冬はきついです。駐車場はしっかりあるので車通学には困りません。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎自体は新しいのですごく綺麗で居心地がいいですが、エアコンが無いので夏は本当に暑いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活動はたくさんあるわけではありませんがだいたいはあります。また行事もしっかりあるほうだと思います。友好関係は築きやすいです。
    • 部活・サークル
      良い
      英語・英米分学科独自の行事があるので、ハロウィンやクリスマスなどは盛り上がります。先生によっては授業内でBBQをやってくれる先生もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年2年の必修科目はそこまで専門的ではなく、幅広い知識を学びます。3年から徐々に専門的な授業内容が増え、必修科目が少ない分自ら取りたい講義を多く取って学習できます。4年になると必修科目はほどんどなく、卒論に集中するようなかたちになります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      地方銀行
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      高校時代に英語が好きで得意だったため入学しようと決めました。担任の勧めもあり入学しました。
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業は行われていません。基本対面で、学内でコロナ感染者が出た場合は一時休講というふうになっていました。校内に入る際に検温があります。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:767739
2611-20件を表示
学部絞込

弘前学院大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

基本情報

住所 青森県 弘前市稔町13-1
最寄駅

弘南鉄道大鰐線 弘前学院大前

電話番号 0172-34-5211
学部 文学部社会福祉学部看護学部

弘前学院大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

この大学のコンテンツ一覧

弘前学院大学学部一覧

このページの口コミについて

このページでは、弘前学院大学の口コミを表示しています。
弘前学院大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  青森県の大学   >>  弘前学院大学   >>  文学部   >>  口コミ

偏差値が近い北海道・東北の私立文系大学

八戸学院大学

八戸学院大学

BF

★★★★☆ 3.80 (48件)
青森県八戸市/JR八戸線 種差海岸
八戸工業大学

八戸工業大学

BF

★★★★☆ 3.65 (64件)
青森県八戸市/JR八戸線 陸奥白浜
富士大学

富士大学

BF

★★★★☆ 3.68 (42件)
岩手県花巻市/銀河ドリームライン釜石線 花巻
盛岡大学

盛岡大学

BF

★★★★☆ 3.78 (168件)
岩手県滝沢市/JR田沢湖線 雫石
仙台白百合女子大学

仙台白百合女子大学

BF

★★★★☆ 3.64 (85件)
宮城県仙台市泉区/仙台市営地下鉄南北線 八乙女

弘前学院大学の学部

文学部
偏差値:BF
★★★★☆ 3.65 (26件)
社会福祉学部
偏差値:BF
★★★★☆ 3.52 (16件)
看護学部
偏差値:BF
★★★☆☆ 2.97 (17件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。